朝から「ちりとてちん」で泣く
2008年01月25日 by 吉澤周子 (プロフィール) RSS配信
テレビドラマをほとんど見ない私が はまってしまった「ちりとてちん」
まず、脚本が素晴らしい。 落語の詳しい方によると 「落語をかなり知らないと書けない本」だそうです。 藤本有紀さん最高です。
そして、主役の貫地谷しほりさんもかわいらしいのだが、 何より良いのがお母さん役の和久井映見さんなのです。
今日は、母親の糸子(和久井映見)と父親の正典(松重豊)の馴れ初めの話しで
朝から 涙、涙 涙
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