▲昨晩、今半でのワン・リーホン、タン・ウェイ。この頃僕はベッドの中…
『ラスト、コーション』ジャパンプレミアから一夜明けて、監督、タン・ウェイ、ワン・リーホンが電波を中心とした取材に対応している最中、インタビュールームに居た僕は突然悪寒に襲われ、そのまま高熱を発熱し、あろうことかぶっ倒れてしまいました。あぁ、情けない…。というわけで、インタビュールームのベッドに潜り込んで、明け方まで魘され続け、やがてチェックアウトの時間と相成り、強制退去させられた次第です。
因に、ワン・リーホンとタン・ウェイの見送りだけは這ってでもやり届けましたけどね。
コメント投稿はこちらから
Ads by Overture