アカデミー賞が発表されました。
個人的に同姓の菊地凛子さん(ちなみに菊地の地が「地」なのは少数で普通は「池」なんです)が受賞できなかったのは残念でしたが、ジェニファー・ハドソンはまさにアメリカンドリームを体現したわけでそれはそれで嬉しかったりもしました。『不都合な真実』の受賞もアメリカの懐の厚さを感じましたね。スコセッシも初受賞嬉しそうでよかったです。しかし、アメリカのアカデミー賞は受賞式自体もエンターテインメントしてて本当に面白いですね。プレゼンターの皆さんの一言一言のウィットに富んでること。何だかんだ言ってもハリウッドはやっぱりスゴイですねぇ。
いつかはあの晴れ舞台、立ってみたいものです。
そして、オモロイこと言って会場、というか世界中を笑わせてみたいですね。あはは。
コメント投稿はこちらから
Ads by Overture