弊社ダイニングの顔にもなりつつあるコンラッド・リーチのコレクション。ちょうど彼が日本に来日しているのでミーティングと、食事でもしましょうということで、マダムことCELUXの桑原さんと時間を共有する。マダム・クワバラは相変わらずチャーミングである。
tokyo bar hoppingを開始した我々は、弊社CIGAR BARが予約で一杯とのことでbooking出来ず…友人のバーにて葉巻を吹かすことにしたのだった。日本の芸術についてゆるい議論をしてから、世界のコンテポラリーアートビジネスについて意見交換する。もちろん、ラムを片手の会話なのでパブな話となった。新しい柔らかい頭を持ったアーティストは大好きだ。コンラッド、今度はロンドンでPUB巡りだね。
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