義父の齋藤精一郎と新年会。赤坂グラナータにて、昔のメニューから魚介のブイヤベースを作ってもらう。これが絶品。グロブナーの廣井社長もジョインして、経済談義。
「僕はね、『牛に引かれて善光寺』モデルといっているんだよねぇ」。
そこまでの話は色々とあったんだけど、このモデリングはとても面白いと思う。
あと株式についてどうするか?
20代の場合、40代の場合、60代の場合。
年代別に処理の方法論が変えるべきというのが、齋藤流。株式の天才ならではの解釈に、テーブルのモンタルチーノがマッチする。
不況というのは考えることがたくさん出来て楽しい(笑)。