<?xml version="1.0" encoding="Shift-JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>独占試写会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/atom.xml" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2008-11-28:/preview//18</id>
    <updated>2012-01-20T01:50:02Z</updated>
    <subtitle>シネマカフェの独占映画試写会！ゴージャスな会場で気分はセレブ♪トラックバック・コメント受付中！</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.261</generator>

<entry>
    <title>『わが母の記』特別試写会に35組70名様をご招待</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2012/0120_016611.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2012:/preview//18.16611</id>

    <published>2012-01-20T02:59:57Z</published>
    <updated>2012-01-20T01:50:02Z</updated>

    <summary>心揺さぶられる、日本の＜家族＞の愛 小説家の伊上洪作は、幼少期に兄妹の中でひとり...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="応募受付中" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="わが母の記" label="わが母の記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="映画" label="映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<h3>心揺さぶられる、日本の＜家族＞の愛</h3>
<p class="text">小説家の伊上洪作は、幼少期に兄妹の中でひとりだけ両親と離れて育てられたことから、母に捨てられたという想いを抱き、距離を置いて生きてきた。父が亡くなり、残された母の暮らしが問題となり、長男である伊上は、妻と琴子ら3人の娘と妹たちに支えられ、母・八重と向き合うことになる。老いて次第に失われてゆく母の記憶。その中で唯一消されることのなかった、真実。初めて母の口からこぼれ落ちる想いが、母と子をつないでいく──。<br /><br />
時代が変わっても決して変わることのない、家族の絆。家族だからこそ言えないこと、許せないこと。でもそこに愛があるかぎり、想いはいつかきっと届く――。文豪・井上靖の自伝的小説を原作に、役所広司、樹木希林、宮崎あおいら世代を超えた豪華キャストが織り成す、普遍の愛の物語。海を越えて感動を呼んだ“日本の家族の愛”にきっと心を揺さぶられるはず。<br />
<br />
シネマカフェでは公開に先駆けて、『わが母の記』特別試写会に35組70名様をご招待いたします。“家族の物語”にちなんで、当日「“母親”との思い出の品」をお持ちいただいた方には、映画グッズ（非売品）のプレゼントも。</p>

<!-- 応募要項 --><br />
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="わが母の記" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/haha_sub1.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>2月10日（金）<br />18:30開場／19:00開映<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>松竹試写室<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>2月3日（金）</td>
</tr>
</table>
</div>

<p class="note">※当日はアンケート、また写真撮影にご協力お願いいたします。<br />
※当日、「“母親”との思い出の品」をお持ちいただいた方に、映画グッズをプレゼントいたします。</p>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『リアル・スティール』レビュアー限定試写会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2011/1125_016319.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2011:/preview//18.16319</id>

    <published>2011-11-24T20:21:06Z</published>
    <updated>2011-11-25T11:48:37Z</updated>

    <summary>製作：スティーブン・スピルバーグ×主演：ヒュー・ジャックマン 才能あふれるボクサ...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="リアル・スティール" label="リアル・スティール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="映画" label="映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<h3>製作：スティーブン・スピルバーグ×主演：ヒュー・ジャックマン</h3>
<p class="text">才能あふれるボクサーだったチャーリー・ケントンは、高性能のロボットたちが死闘を繰り広げるロボット格闘技の時代の到来によって夢と希望を失う。自暴自棄な生活を送る彼の前に突然、母を亡くした11歳の息子・マックスが姿を現し、険悪な雰囲気のまま父子は共に暮らし始める。そんなある日、2人はゴミ捨て場に捨てられた旧式ロボット“ATOM”を発見。その出会いが、彼らの人生にある奇跡を巻き起こす――。<br /><br />
巨匠スティーヴン・スピルバーグが11年間温めた、渾身の一作がこの冬、新たな感動と興奮を届ける！　夢に挫折した父、母を亡くした哀しみを背負った息子、そして彼ら同様、世の中から見捨てられた存在のロボット・ATOM。人生に傷つきながらも失われた“本当に大切なもの”を取り戻すため、再び立ち上がろうとする父子の不屈の魂と絆がここに。主人公・チャーリーを演じるのは、『ウルヴァリン：X-MEN <span class="caps">ZERO</span>』のヒュー・ジャックマン。男性的なタフな魅力に加え、今まで見せたことのない“父親”の表情にグッとくるはず。『リアル・スティール』レビュアー限定試写会に50組100名様をご招待。</p>

<!-- 応募要項 --><br />
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="リアル・スティール" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>11月15日（火）<br />18:30開場／19:00開映<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>都内某所<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>11月4日（金）</td>
</tr>
</table>
</div>

<p class="note">※本試写会はレビュアー限定です。お持ちのブログ、facebook、twitterのいずれかにて感想をご掲載いただける方のみご応募ください。<br />
※当日はアンケート、また写真撮影にご協力お願いいたします。<br /><br />
※実施場所は当選者の方にのみご連絡させていただきます。</p>


<div style="padding:20px 0 0; color:#543b36;">
<p style="font-size:13px; font-weight:bold; color:#920a0e; padding-bottom:5px;">シネマカフェSweet映画部リーダー・堀内葉子さんもおすすめ！</p>
<p>映画通としても知られ、cinemacafe.netでの連載を始め、ハリウッド映画の監督・役者へのインタビュー経験も豊富な、堀内さんが女性ならではの『リアル・スティール』の見どころをインタビューにて後日、ご紹介！</p>
<p style="color:#920a0e; font-weight:bold; padding:5px 0 0;">Interview coming soon!</p>
</div>

<div style="padding:10px 0; color:#543b36;" class="clearFix">
<img alt="堀内葉子さん" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/horiuchi_yoko.jpg" width="158" height="226" class="phImg" style="float:left; padding-right:10px;" />
<p>【Profile】
1982年生まれ。北海道札幌市出身。<br /><br />
雑誌「CanCam」「AneCan」（小学館刊）にて専属モデルとして活躍後、<br />
モデルとしての活動に留まらず、TV・CM・コラム連載等活躍の場を広げている。<br />
この秋から、BS-TBS放送の映画情報番組『シネマジック カフェ』（毎月最終土曜18:30?）にてレギュラーコーナーがスタート！</p>
<p style="font-size:11px; padding:10px 0;">
■「Yoko's Secret」<br /><br />
<a href="http://ameblo.jp/yokosoyoko0810/" target="_blank">http://ameblo.jp/yokosoyoko0810/</a><br /><br />
■「YOKO <span class="caps">HARUHARU</span>」<br /><br />
<a href="http://www.diamondblog.jp/yoko_horiuchi/" target="_blank">http://www.diamondblog.jp/yoko_horiuchi/</a><br /><br />
■「Life is like a movie?」<br /><br />
<a href="http://blog.cinemacafe.net/horiuchi-blog/" target="_blank">http://blog.cinemacafe.net/horiuchi-blog/</a></p>
</div>

<p>
</div>
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>製作：スティーブン・スピルバーグ×主演：ヒュー・ジャックマン</h3>
<p class="text">才能あふれるボクサーだったチャーリー・ケントンは、高性能のロボットたちが死闘を繰り広げるロボット格闘技の時代の到来によって夢と希望を失う。自暴自棄な生活を送る彼の前に突然、母を亡くした11歳の息子・マックスが姿を現し、険悪な雰囲気のまま父子は共に暮らし始める。そんなある日、2人はゴミ捨て場に捨てられた旧式ロボット“ATOM”を発見。その出会いが、彼らの人生にある奇跡を巻き起こす――。<br /><br />
巨匠スティーヴン・スピルバーグが11年間温めた、渾身の一作がこの冬、新たな感動と興奮を届ける！　夢に挫折した父、母を亡くした哀しみを背負った息子、そして彼ら同様、世の中から見捨てられた存在のロボット・ATOM。人生に傷つきながらも失われた“本当に大切なもの”を取り戻すため、再び立ち上がろうとする父子の不屈の魂と絆がここに。主人公・チャーリーを演じるのは、『ウルヴァリン：X-MEN ZERO』のヒュー・ジャックマン。男性的なタフな魅力に加え、今まで見せたことのない“父親”の表情にグッとくるはず<br />
11月15日（火）、『リアル・スティール』レビュアー限定試写会を開催しました。満員御礼の中、心温まる親子のドラマに白熱のアクションに興奮と感動の声がたくさん届きました。みなさんの声をレポートでお届けします。<br /><br />
<br />
<img alt="『リアル・スティール』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel_1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リアル・スティール』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel_2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リアル・スティール』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel_3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><br />
<br />
<span class="rate">★★★★★</span><br />
ダメな大人、何かを忘れた大人が子どもと触れ合うことで間違いや忘れてきたことに気づき、成長する物語が大好きです。ロボットも愛着が湧くし、何よりとても前向きになれる映画です。（32歳・主婦）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★</span><br />
よくある親子ドラマにロボット・ボクシングと思ってましたが、とても迫力があり、試合シーンは本当に熱くなりました！　子どもは親の背中を見て育つと言いますが、親が輝いてる姿は本当に特別なんだな…と感じました。（30歳・会社員）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★★</span><br />
おもしろかったです！　ロボットとマックスの様子が可愛く見えてきて、チャーリーが“父親”になっていく姿も良かったです。まさか泣くなんて思わなかったけど、最後は感動のナミダでした。（35歳・主婦）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★★</span><br />
ロボットが戦うシーンは迫力があって良かったです。ATOMの動作認識でマックスの真似をしてるところが可愛かった。母にはできない、息子のために戦うという父親らしいところが良かったです。（37歳・主婦）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★★</span><br />
クライマックスの試合がものすごく迫力があり見入ってしまいました。少しずつ心を開いていくマックスとチャーリーの親子関係もよかったです。（32歳・会社員）<br />
<br />
<img alt="『リアル・スティール』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel_4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リアル・スティール』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel_5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リアル・スティール』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel_6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><br />
<br />
<span class="rate">★★★★</span><br />
臨場感あふれる映像に迫力の音響に惹きこまれました。何かを守りながら歩くのは大変で弱点にもなりえるけれど、守りたい何かがあるから人は変われる、強くなれるんだなと思いました。（20歳・大学生）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★</span><br />
アトムとマックスがとても素敵でした。ボクシングは普段観ないのですが、盛り上がりました！　楽しかったです！（21歳・大学生）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★</span><br />
あきらめないこと、信じること、強く思うことを思い出させてくれる映画でした。息子のマックスが父親のチャーリーに似て、頑固でギャンブラーで困った親子…と思いましたが、親子の絆が強く描かれいて、泣けました。最後は清々しい感じでスッキリしました。（38歳・会社員）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★★</span><br />
健気に戦うATOMとチャーリーとマックスの親子の絆も良かったですが、やっぱり最後の闘いは途中から涙があふれて止まりませんでした。この戦いはATOMの戦いであると同時に、チャーリーの戦いであり、マックスの祈りなのだと思い、感動しました。試合の前にチャーリーが「本気で祈れ」と言った言葉が後から心にしみてきました。（32歳・会社員）<br />
<br />
<img alt="『リアル・スティール』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel_7.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リアル・スティール』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel_8.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リアル・スティール』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel_9.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><br />
<br />
<span class="rate">★★★★★</span><br />
最後まであきらめないことの大切さ、あきらめなかった者が本当の勝利者、というメッセージを受け取りました。また、戦いは一人ではなくて、支えてくれる人がいる。とても勇気づけられました。観て、頑張ろうと思える素晴らしい映画です！（21歳・大学生）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★★</span><br />
単なるロボット・ボクシングを描いた映画だと思ってたら大間違いでした。チャーリーとマックスの親子の成長、絆の深まり方が素晴らしかったです。ただ安易に親子仲良く暮らせるとかではなく、きちんと現実も踏まえた上でのストーリーが良かったです。ロボット・ボクシングを介してチャーリー自身が戻ってきて良かったです。（36歳・派遣社員）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★</span><br />
期待以上に面白かったです。闘う男に年齢は関係ないのだ！　チャーリーとマックスの最後の対面シーンは映画史に残る名ショット！（会社員）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★</span><br />
親子愛があふれてました。最初は「え〜!?　ありえない」と思ったチャーリーの行動の数々。でもマックス、ATOMと行動を共にするうちに変わっていく彼の心の表現が良かったです。ATOMにも心がありました。（40歳・会社員）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★★</span><br />
ボクシングを描いた映画でこんなにも感動したのは初めて。アトムが試合で何回も倒されても立ち上がる姿がかっこよかったです。（25歳・会社員）<br />
<br />
<img alt="『リアル・スティール』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel_10.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リアル・スティール』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel_11.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リアル・スティール』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/realsteel_12.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><br />
<br />
<span class="rate">★★★★</span><br />
一匹狼役が多いヒュー・ジャックマンの父親役はとてもハマッていました。素晴らしいキャスティングで最後まで楽しめました。マックス役のダコタ君とベイリー役のエバンジェリーの今後が楽しみ！（30歳・主婦）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★</span><br />
予告編を観たときは「ロボットものはちょっと…」と思ったけど、予想を裏切る感動モノでした。とにかくマックスが可愛い！　最後に着ていたロボットTシャツがツボ！（34歳・会社員）<br />
<br />
<span class="rate">★★★★★</span><br />
ATOMの動きがリアルでかっこよかったです。夢のある映画で父子愛に感動して泣けました。（37歳・会社員）
</p>

<div style="color:#543b36;">
<p style="font-size:13px; font-weight:bold; color:#920a0e;">シネマカフェSweet映画部リーダー・堀内葉子さんもおすすめ！</p>
<p>映画通としても知られ、cinemacafe.netでの連載を始め、ハリウッド映画の監督・役者へのインタビュー経験も豊富な、堀内さんが女性ならではの『リアル・スティール』の見どころを語っていただきました。</p>
</div>

<div style="color:#543b36;" class="clearFix">
<p><img alt="堀内葉子さん" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/horiuchiyoko.jpg" width="158" height="226" class="phImg" style="float:left; padding-right:10px;" />
映画鑑賞直後、「2011年で一番のエンタテイメント感動作！」と絶賛しながら試写室を出てきた堀内さん。元々、スポーツ映画がお気に入りといい、高性能ロボットたちの闘いにも興奮したようだが、「女性にこそ観てほしい」とその魅力を語ってくれた。果たして、彼女を虜にした魅力とは――？<br />
続きはインタビューを<a href="http://www.cinemacafe.net/news/cgi/interview/2011/11/11695/index.html">CHECK！≫</a>
<br /><br />

<span style="font-size:11px; padding:10px 0;">【Profile】
1982年生まれ。北海道札幌市出身。<br />
雑誌「CanCam」「AneCan」（小学館刊）にて専属モデルとして活躍後、
モデルとしての活動に留まらず、TV・CM・コラム連載等活躍の場を広げている。
この秋から、BS-TBS放送の映画情報番組『シネマジック カフェ』（毎月最終土曜18:30〜）にてレギュラーコーナーがスタート！<br />
■「Yoko's Secret」<br />
<a href="http://ameblo.jp/yokosoyoko0810/" target="_blank">http://ameblo.jp/yokosoyoko0810/</a><br />
■「YOKO HARUHARU」<br />
<a href="http://www.diamondblog.jp/yoko_horiuchi/" target="_blank">http://www.diamondblog.jp/yoko_horiuchi/</a><br />
■「Life is like a movie?」<br />
<a href="http://blog.cinemacafe.net/horiuchi-blog/" target="_blank">http://blog.cinemacafe.net/horiuchi-blog/</a></span></p>
---------------------------------------------------------------------<br />
■『リアル・スティール』公式サイト：<a href="http://disney-studio.jp/movies/realsteel/" target="_blank">http://disney-studio.jp/movies/realsteel/</a><br />
■『リアル・スティール』Facebookページ：<a href="https://www.facebook.com/realsteeljp" target="_blank">https://www.facebook.com/realsteeljp</a><br />
■ディズニー・スタジオ公式twitter：<a href="http://twitter.com/#!/disneystudiojp" target="_blank">http://twitter.com/#!/disneystudiojp</a>
</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『ミッション：8ミニッツ』女性レビュアー限定試写会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2011/1024_016252.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2011:/preview//18.16252</id>

    <published>2011-10-23T22:58:46Z</published>
    <updated>2011-10-24T01:26:22Z</updated>

    <summary>＜8分間＞のミッションに隠された、禁断の真実とは―― 乗客全員死亡のシカゴ列車爆...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ミッション：8ミニッツ" label="ミッション：8ミニッツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<h3>＜8分間＞のミッションに隠された、禁断の真実とは――</h3>
<p class="text">乗客全員死亡のシカゴ列車爆破事件が発生した。この残忍な犯人を捕えるべく、米軍エリートのコルター・スティーヴンス大尉は政府から極秘ミッションの遂行を託される。その任務とは「乗客の死の＜8分前＞の意識に潜入し、犯人を割り出せ」という驚くべきもの。8分を過ぎると、コルターの意識は元の自分に戻り、そしてまた意識だけが他人と自分の肉体を行き来する＜8分間＞を繰り返す。少しずつ犯人に近づいていくコルター。だが、そのミッションには、禁断の真実が隠されていた――。<br /><br />
パズルのように紐解いていく斬新なドラマと緊迫感の連続が観る者の心をつかんで離さない、衝撃のサスペンス・アクションが日本上陸！　『月に囚われた男』で鮮烈な長編映画監督デビューを飾った鬼才ダンカン・ジョーンズが、その巧みなる演出を今回もまた存分に発揮。主演コルター役には実力派スター、ジェイク・ギレンホール、彼が潜入する列車の乗客で心通わすことになる女性をミシェル・モナハンが演じており、緊迫のサスペンスの中に温かみをもたらす。あなたの意識は、この隠された真実にどうたどり着く――？<br />
『ミッション：8ミニッツ』女性レビュアー限定試写会に50組100名様をご招待。</p>

<!-- 応募要項 -->
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ミッション：8ミニッツ" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_1018preview.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>10月18日（火）<br />18:30開場／19:00開映<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>都内某所<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>10月11日（火）</td>
</tr>
</table>
</div>
<p class="note">※本試写会は女性限定にて、お持ちのブログやSNSに映画鑑賞後に感想を書いていただけるレビュアー限定の試写会です。該当以外の方はご入場いただけませんので、あらかじめご了承ください。<br />
※当日はアンケート、また写真撮影にご協力お願いいたします。<br />
※実施場所は当選者の方にのみご連絡させていただきます。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<h3>＜8分間＞のミッションに隠された真実に、感動の声続々</h3>
<p class="text">乗客全員死亡のシカゴ列車爆破事件が発生した。この残忍な犯人を捕えるべく、米軍エリートのコルター・スティーヴンス大尉は政府から極秘ミッションの遂行を託される。その任務とは「乗客の死の＜8分前＞の意識に潜入し、犯人を割り出せ」という驚くべきもの。8分を過ぎると、コルターの意識は元の自分に戻り、そしてまた意識だけが他人と自分の肉体を行き来する＜8分間＞を繰り返す。少しずつ犯人に近づいていくコルター。だが、そのミッションには、禁断の真実が隠されていた――。<br />
パズルのように紐解いていく斬新なドラマと緊迫感の連続が観る者の心をつかんで離さない、衝撃のサスペンス・アクションが日本上陸！　『月に囚われた男』で鮮烈な長編映画監督デビューを飾った鬼才ダンカン・ジョーンズが、その巧みなる演出を今回もまた存分に発揮。主演コルター役には実力派スター、ジェイク・ギレンホール、彼が潜入する列車の乗客で心通わすことになる女性をミシェル・モナハンが演じており、緊迫のサスペンスに加え、儚くも切ない人間ドラマが深い感動を届ける。

<p>
10月18日（火）、『ミッション：8ミニッツ』女性レビュアー限定試写会を開催しました。制限時間＜8分間＞の中で、主人公・コルターの下した決断に、感動の声が続々。読者のみなさんの声をレポートでお届けします。<br />
</p>

<p>
<img alt="『ミッション：8ミニッツ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ミッション：8ミニッツ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ミッション：8ミニッツ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
ラストに向かっていくうちに、もう感動の涙があふれて止まりませんでした。（38歳・主婦）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
今までにない全く新しいパターンで、毎回8分間ハラハラドキドキしっぱなしでした。『月に囚われた男』で大好きになった監督ですが、この作品でさらに好きになりました。（36歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
観終わった後、超面白いと唸ってしまった。最高!!　クリスティーナ（ミシェル・モナハン）がラスト1分の時に話した言葉が印象的で、ウルっときてしまいました。（45歳・主婦）
</p>

<p>
<img alt="『ミッション：8ミニッツ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ミッション：8ミニッツ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ミッション：8ミニッツ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
8分間というとても短い時間を、こんなに貴重に感じたことはありませんでした。最後の展開も全く予想外で本当に面白かったです。（34歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
何度も過去が繰り返されるけど、未来が少しずつ変わっていく様子が痛快でした！（33歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
こういう余韻を残すラストが大好きです。すごくワクワクしました！（30歳・会社員）
</p>

<p>
主人公の苦悩と正義感がすごく印象に残りました。サスペンスとアクションとヒューマンドラマがすごく絶妙で忘れられない1本です。もう一度観たいと思います。（42歳・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『ミッション：8ミニッツ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_7.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ミッション：8ミニッツ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_8.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ミッション：8ミニッツ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_9.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
冒頭のシーンがかっこ良くて、テンポの良さに引きつけられました。アイディアがとてもリアルで、“あるかもしれない”と思わせられました。（28歳・会社員）
</p>

<p>
ハラハラさせられるシーンと、しみじみとさせるシーンが上手く盛り込まれていました。女性にもおすすめしたいです。（41歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
あっという間の1時間半でした。同じシーンが繰り返されるのに飽きがなく、爆発シーンも大迫力でした。コルターの演技力も素晴らしかったです！　とってもとっても楽しかったです！（25歳・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『ミッション：8ミニッツ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_10.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ミッション：8ミニッツ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_11.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ミッション：8ミニッツ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/m8m_12.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『親愛なるきみへ』女性限定試写会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2011/0916_016036.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2011:/preview//18.16036</id>

    <published>2011-09-16T11:39:54Z</published>
    <updated>2011-09-16T02:04:44Z</updated>

    <summary>手紙を通じて育まれる愛、極上のラブストーリーが上陸 2週間の休暇で、父親が住む家...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アマンダ・セイフライド" label="アマンダ・セイフライド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="チャニング・テイタム" label="チャニング・テイタム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="親愛なるきみへ" label="親愛なるきみへ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<h3>手紙を通じて育まれる愛、極上のラブストーリーが上陸</h3>
<p class="text">2週間の休暇で、父親が住む家に帰郷した米軍兵士のジョンはある日、海辺で女子大生のサヴァナと知り合い、2人は恋に落ちる。だが、サヴァナは大学へ、ジョンは赴任地へと戻らなければならなかった。2人は手紙を通じて、その絆を深めていくが、9・11事件によりジョンは任務の延長を志願。関係がすれ違いはじめた矢先、彼の元にサヴァナから別れの手紙が届く。突然の別れに打ちひしがれるジョン。だが、手紙には書かれていない、驚くべき理由があった…。<br /><br />
<br />
『きみに読む物語』の原作者ニコラス・スパークスによる、“世界で最も読まれた”恋愛小説が、待望の映画化。本当に人を愛するとは、どういうことなのか――？　いまを輝く若手俳優、アマンダ・サイフリッド（『マンマ・ミーア！』）、チャニング・テイタム（『G.I.ジョー』）主演でこの秋に贈る、極上のラブストーリー！　『親愛なるきみへ』女性限定試写会に35組70名様をご招待。</p>

<!-- 応募要項 -->
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="リメンバー・ミー" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/shinkimi_preview.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>8月26日（金）<br />18:00開場／18:30開映<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>映画美学校<br />（東京・渋谷）</td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>8月19日（金）</td>
</tr>
</table>
</div>
<p class="note">※本試写会は、女性限定です。男性の方はご入場いただけませんので、ご了承ください。<br />
※当日はアンケート、また写真撮影にご協力お願いいたします。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<em><h3>手紙を通じて育まれる愛、極上のラブストーリーが上陸</h3></em>
<p class="text">2週間の休暇で、父親が住む家に帰郷した米軍兵士のジョンはある日、海辺で女子大生のサヴァナと知り合い、2人は恋に落ちる。だが、サヴァナは大学へ、ジョンは赴任地へと戻らなければならなかった。2人は手紙を通じて、その絆を深めていくが、9・11事件によりジョンは任務の延長を志願。関係がすれ違い始めた矢先、彼の元にサヴァナから別れの手紙が届く。突然の別れに打ちひしがれるジョン。だが、手紙には書かれていない、驚くべき理由があった…。<br />

<p>
『きみに読む物語』の原作者ニコラス・スパークスが贈る、“世界で最も読まれた”恋愛小説が、待望の映画化。いまを輝く若手俳優アマンダ・サイフリッド（『ジュリエットからの手紙』）、チャニング・テイタム（『G.I.ジョー』）主演でこの秋に贈る、極上のラブストーリー。シネマカフェでは公開に先駆けて、8月26日（金）、『親愛なるきみへ』の女性限定試写会を開催しました。ジョンとサヴァナの遠距離恋愛、そして彼らをめぐる様々な絆の物語に感じたこととは――？　みなさまから寄せられた感想をご紹介します。<br /><br />
<img alt="『親愛なるきみへ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/shinkimi_1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『親愛なるきみへ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/shinkimi_2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『親愛なるきみへ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/shinkimi_3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
たった2週間一緒に過ごしただけでも、一生思い続けたい、愛したい人と出会える幸せと苦しみに共感し、涙を何度も流しました。（39歳・自営業）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
親や恋人の大切さをすごく感じました。会える時間を大切にしなければいけないな、と思いました。（35歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
とにかくたくさん泣きました。やっぱり人を好きになるっていいと思いました。手紙がいいですね。（35歳女性）
</p>

<p>
<img alt="『親愛なるきみへ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/shinkimi_4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『親愛なるきみへ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/shinkimi_5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『親愛なるきみへ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/shinkimi_6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
盛りだくさんな内容でヒューマンドラマ、親子愛もあって良かった。主人公のふたりは綺麗で、ヒロイン＆ヒーローにふさわしかった。泣かせようとする演出がなく、じんわりとくる感じが良かったです。（28歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
メールが主流で、手紙を送ることが今はなくなっているので、メールよりも温かみがあっていいなと思いました。遠距離恋愛はやっぱりとても切ないと思いましたし、続けていくのは大変だなと思いました。（32歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
遠距離恋愛の中で揺れ動くふたりの気持ちなどがよく描かれていて、すごく感動的でした。（17歳・高校生）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
「一緒に過ごした時間の長さ」と「愛情の量」は必ずしも比例しないというテーマがありますが、今日もそれを感じました。（46歳・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『親愛なるきみへ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/shinkimi_7.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『親愛なるきみへ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/shinkimi_8.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『親愛なるきみへ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/shinkimi_9.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
手書きでの手紙が好きで、敢えて手紙を書いていた人がいたことを思い出しました。でもやっぱり顔をあわせ会話することも必要だったことも痛いほど感じていたので、大切な人とのコミュニケーションにはいろんな手段が大事だと感じました。（29歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
涙腺がゆるみました。恋愛もさることながら、お父さんとの親子愛もとても良かったです。（31歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
みんなその時その時を精一杯生きている。運命の人なら何があってもまだ戻れる。とても良かったです。（35歳女性）
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『リメンバー・ミー』特別試写会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2011/0816_015921.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2011:/preview//18.15921</id>

    <published>2011-08-16T11:27:50Z</published>
    <updated>2011-08-16T04:59:46Z</updated>

    <summary>いまこそ、大切な人に伝えたいメッセージ―― ニューヨークの片隅に暮らすタイラーの...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="リメンバー・ミー" label="リメンバー・ミー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<strong class="black">いまこそ、大切な人に伝えたいメッセージ――</strong>
<p class="text">ニューヨークの片隅に暮らすタイラーの心は苦悩と怒りで満ちていた。6年前の兄の死をきっかけに両親は離婚し、弁護士の父親との溝が広がるばかり。母は再婚し、父の愛を見失った幼い妹を救ってやることもできない。しかし、ある日出会ったアリーの揺るぎなさが彼を開いていく。初めて感じる本気の愛、生きる悦び。やがて、彼女自身が同じ傷を抱えていることを知ったとき、家族の再生がゆるやかに訪れる…。<br /><br />
悼みを抱えながらも、前へ進むニューヨーク。様々な感情が入り交じるこの街を舞台に、またひとつ、愛の喪失と再生の物語がうまれた。大切な人を愛し、この一日を生きること。いまだからこそ私たちに響くメッセージがここに――。『トワイライト』シリーズのロバート・パティンソン主演・製作、すべての人を優しく包む、この夏必見の人間ドラマ『リメンバー・ミー』特別試写会に40組80名様をご招待。予想だにしない衝撃の結末を、あなたはどう受け止める？</p>

<!-- 応募要項 -->
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="リメンバー・ミー" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_me.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>8月5日（金）<br />18:30開場／19:00開映<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>シネマート六本木<br />（東京・六本木）</td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>7月29日（金）</td>
</tr>
</table>
</div>
<p class="note">※当日はアンケート、また写真撮影にご協力お願いいたします。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<p>
<strong class="black">いまこそ、大切な人に伝えたいメッセージ――</strong>
</p>

<p>
ニューヨークの片隅に暮らすタイラー（ロバート・パティンソン）の心は苦悩と怒りで満ちていた。6年前の兄の死をきっかけに両親は離婚し、弁護士の父親との溝が広がるばかり。母は再婚し、父の愛を見失った幼い妹を救ってやることもできない。しかし、ある日出会ったアリー（エミリー・デ・レイビン）の揺るぎなさが彼を開いていく。初めて感じる本気の愛、生きる悦び。やがて、彼女自身が同じ傷を抱えていることを知ったとき、家族の再生がゆるやかに訪れる。だがその矢先、彼らには衝撃の結末が待っていた――。<br /><br />
悼みを抱えながらも、前へ進むニューヨーク。様々な感情が入り交じるこの街から誕生した、愛の喪失と再生の物語。大切な人を愛し、この1日を生きること――。『トワイライト』シリーズで一躍不動の人気を集めたロバート・パティンソンが初の製作に挑んだ、渾身の一作。シネマカフェでは、いまだからこそ私たちに響くメッセージが詰まった、珠玉のドラマ『リメンバー・ミー』の特別試写会を8月5日（金）に開催しました。お友達同士からカップル、母娘の方々まで、たくさんの方が“大切な人”と一緒に来場してくれました。みなさまから寄せられた感想をご紹介します。<br /><br />
<img alt="『リメンバー・ミー』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リメンバー・ミー』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リメンバー・ミー』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
すごく良かったです。登場人物の心の描写がとても丁寧に描かれていて切なかったです。久しぶりに涙が流れました。（24歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
人間関係の難しさや家族愛について考えさせられる映画だと思いました。とても良かったです。（24歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
一人一人の大切な命ということ。またそれぞれの考え方、捉え方はあるけれど、人に愛があるかぎり、お互い分かり合っていける。生かされている今の大切さを教えてくれるような映画でした。（50歳女性・主婦）
</p>

<p>
<img alt="『リメンバー・ミー』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リメンバー・ミー』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リメンバー・ミー』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
いろいろと考えさせられる映画でした。その日瞬間瞬間を大事に過ごさないといけないと思いました。（34歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
想いはキチンと相手に伝えていかなければと強く感じました。（34歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
親子、恋人、兄妹、友情、色んな愛があふれている素晴らしい作品でした！（30歳女性・大学生）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
ずっとラブストーリーと家族の問題が主題だと思って観ていましたが、ラストでこの映画の主題は「一期一会」なのだと感じました。（51歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『リメンバー・ミー』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_7.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リメンバー・ミー』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_8.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リメンバー・ミー』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_9.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
最後に繋がった感じがしました。人と人との繋がりが垣間見える作品でした。（26歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
バラバラになっていた家族が（テイラーの妹）キャロラインの学校でのいじめをきっかけに一気にまとまっていくところが、じんわり暖かくて良かったです。（24歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
突然、家族を失ってしまったら、時は止まってしまったかのようになるけど、それでも残された家族は生きていかなければならないのですね。ラストがとても衝撃的でした。（女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span>	<br />
命の大切さと切なさがよく伝わってきました。年齢的に、テイラーの父の気持ちがよく理解できました。（48歳男性・自営業）
</p>

<p>
<img alt="『リメンバー・ミー』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_10.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リメンバー・ミー』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_11.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『リメンバー・ミー』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/remember_12.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『あなたの初恋探します』女性限定試写会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2011/0616_015655.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2011:/preview//18.15655</id>

    <published>2011-06-16T14:07:10Z</published>
    <updated>2011-06-16T01:23:04Z</updated>

    <summary>甘酸っぱくほろ苦い、初恋の記憶をもう一度探してみませんか？ 30代に入り、ミュー...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<h3>甘酸っぱくほろ苦い、初恋の記憶をもう一度探してみませんか？</h3>
<p class="text">30代に入り、ミュージカルの舞台監督としてバリバリ働くソ・ジウ（イム・スジョン）。素敵な恋人にプロポーズをされながらも、ジウははそれを断ってしまう。その理由は、初恋の人、キム・ジョンウクを忘れられないから…。そこで彼女は「初恋探し株式会社」の所長、ハン・ギジュン（コン・ユ）と共に探しに出ることに。初めは捜査に乗り気でなかったジウだったが、“初恋探し”を通して、やがて誠実で熱心なギジュンの姿に心揺れていく――。<br /><br />
これまでに数々の良質なラブストーリーを送り出していきた韓国から、全ての女性に捧げる、新たな恋物語が誕生。新しい恋に進みたいけど、結末を知ることが怖くて一歩を踏み出せない…恋に仕事に悩む、等身大の女性の“自分探し”の旅がきっとあなたにも勇気をくれるはず！　公開を記念して、シネマカフェではみなさんの“初恋”エピソードを大募集！　投稿してくれた方の中から、『あなたの初恋探します』女性限定特別試写会に20組40名様をご招待。</p>

<!-- 応募要項 -->
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="あなたの初恋探します" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/hatsukoi_sub1.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>6月10日（金）<br />18:00開場／18:30開映<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>東映 第一試写室<br />（東京・銀座）</td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>6月3日（金）</td>
</tr>
</table>
</div>
<p class="note">※当日はアンケート、また写真撮影にご協力お願いいたします。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<p>
<strong class="black">甘酸っぱくほろ苦い、初恋の記憶をもう一度探してみませんか？</strong>
</p>

<p>
<p class="text"><img alt="『あなたの初恋探します』" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/hatukoi_10.jpg" width="158" height="105" style="float:right; padding:0 0 0 5px;" />30代に入り、ミュージカルの舞台監督としてバリバリ働くソ・ジウ（イム・スジョン）。素敵な恋人にプロポーズをされながらも、ジウははそれを断ってしまう。その理由は、初恋の人、キム・ジョンウクを忘れられないから…。そこで彼女は「初恋探し株式会社」の所長、ハン・ギジュン（コン・ユ）と共に探しに出ることに。初めは捜査に乗り気でなかったジウだったが、“初恋探し”を通して、やがて誠実で熱心なギジュンの姿に心揺れていく――。<br /><br />
数々の良質なラブストーリーを送り出してきた韓国から、仕事も恋も頑張る女性に贈る、心温まる恋の物語が誕生。新しい恋に進みたいけど、結末を知ることが怖くて一歩を踏み出せない…等身大の女性の“自分探し”の旅が勇気をくれるはず。シネマカフェでは、6月10日（金）、『あなたの初恋探します』女性限定試写会を開催！　女性のみなさんの興奮の声をご紹介します。<br /><br />
<img alt="『あなたの初恋探します』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/hatukoi_1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『1あなたの初恋探します』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/hatukoi_2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『あなたの初恋探します』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/hatukoi_3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
心がホッコリしました。旅に出たくなっちゃいました。すごく良かったです!!（28歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
とっても爽やかなラブストーリーで、観終わったときにハッピーな気分になりました。週末に観たら、お仕事も恋も頑張ろうという気持ちになれると思います。（26歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
恋するってイイなあと思える映画でした。コン・ユさんが「コーヒープリンス1号店」とは違う印象でとても新鮮でした！（21歳・大学生）
</p>

<p>
<img alt="『あなたの初恋探します』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/hatukoi_4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『あなたの初恋探します』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/hatukoi_5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『あなたの初恋探します』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/hatukoi_6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
ミュージカル・シーンが本格的で好きです。ヒロインのサバサバした女性で、ちょっとガサツなところについ共感してしまいました。ベタベタの恋愛なんてありえない、でも本当は夢見たい！と思っている女子にはピッタリの映画です。（24歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
笑えるところもあり、キュンキュンしちゃうところも満載で、すごく好きな映画です。（19歳・整骨院受付）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
恋もさながら、ジウが舞台に立ったシーンがとてもかっこよくて、もっと見たかったです。女性って変わるなあと思いました。（32歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span>	<br />
最後の最後まで結末がわからず、大どんでん返しがおもしろかったです。「最初の恋だけが初恋じゃない」というセリフが味わい深かったです。（28歳・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『あなたの初恋探します』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/hatukoi_7.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『あなたの初恋探します』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/hatukoi_8.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『あなたの初恋探します』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/hatukoi_9.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
映像が綺麗でインドに行きたくなりました！　ギジュンがとても可愛く、またジウが「アンニョン×3」と言っているシーンが良かったです。（32歳・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
恋の要素だけじゃなく、女性の仕事の面でも共感できました。感動して涙を流すというより微笑みで終わる感じが好きです。（31歳・主婦）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
ストーリーだけでなく、映像や音楽もとても良かったです。昔大好きだった人との思い出がよみがえりました。（30歳・会社員）
</p>

<p>
笑いあり、でもちょっと切ないところもあり、一気に話に吸い込まれてあっという間でした。とっても前向きに恋をしようと思わせてくれる映画です。とっても楽しかったです！（29歳・会社員）
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『127時間』特別試写会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2011/0614_015657.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2011:/preview//18.15657</id>

    <published>2011-06-14T14:41:57Z</published>
    <updated>2011-06-14T02:28:44Z</updated>

    <summary> 運命の瞬間によって下した究極の決断――一人の男の奇跡の実話が伝える、＜生きる勇...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<p>
<strong class="black">運命の瞬間によって下した究極の決断――<br />一人の男の奇跡の実話が伝える、＜生きる勇気＞</strong>
</p>

<p>
<p class="text"><img alt="『127時間』" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_10.jpg" width="158" height="105" class="phImg" style="float:right; padding:0 0 0 5px;" />いつものように一人でロッククライミングを楽しむため、ブルー・ジョン・キャニオンに向け出発したアーロン（ジェームズ・フランコ）。だが、落石に右腕を挟まれ、彼は谷底から一歩も動けなくなってしまう。助けを求める叫び声は誰にも届かず、岩を撤去しようとするもピクリとも動かない。死を目前にして、初めて自分の人生と向き合うアーロン。生きたい。生き直したい！　そして限界を超えた127時間後、彼は決断する――。<br /><br />
『スラムドッグ＄ミリオネア』のダニー・ボイル監督がジェームズ・フランコを主演に迎えて贈る、興奮と感動の最新作！　6月8日（水）、『127時間』独占試写会を開催しました。一瞬の運命によって究極の決断を下したひとりの男の奇跡の実話が伝える、生きる力強さや勇気に心動かされた、読者のみなさんの感動の声をレポートでお届けします。<br /><br />
<img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
瞬きをしたくないくらい引き寄せられてる自分がいました。今すぐにでも大切な人に会いたいです。アーロンさんの彼の真の強さが伝わってきました！（21歳女性・大学生）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
ジェームズ・フランコの筋肉や笑顔がとってもリアルでかっこよかったです。自分はバックパッカーなので、彼と近い境遇に陥るかもしれませんが、とても勇気になりました！　ラストが感動的でした。（19歳女性・大学生）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
諦めない前向きな男性、素敵です！　久々に心に残る映画を観ました。これが実話だからなおさら素晴らしい!!　ドキドキなシーンからユーモアのあるシーンまで、ずっと入り込んでしまいました。（37歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
モチベーションを下げず、最後まで明るいアーロンさんの姿に惹かれます。映画全体を通して、すごくスピード感があって、色彩もキレイで、おもしろかったです。自分の選択が自分の人生を作っていくんだなと思いました。（28歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
諦めないで一人で戦う姿がよかった。小さな時、迷子になった気持ち、助かった時の嬉しさを思い出しました。一人では出来ないことが多いことに改めて気づかされます。（22歳女性・フリーター）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
ジェームズ・フランコが“127時間”を様々な表情で表現していてよかったです。ラストでは、すごい勢いで“生きられる”ということを感じることができました。（23歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
「生きる」ということを考えさせられました。一日一日を大切に、愛する人たちにいつも気持ちを伝えていきたいと思いました。ジェームズ・フランコの他の作品も観たいと思いました！（33歳女性・主婦）
</p>

<p>
<img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_7.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_8.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_9.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span>	<br />
ドキドキしました。「生きる」ということをリアルに感じる映画でした。アーロンは友人なら勇気をもらえるけど、夫だったら心配しすぎちゃうかも。（45歳女性・主婦）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
スゴイ生命力に感動しました。何事も諦めちゃいけない、いろんなことを大切にしないといけないと思いました。ジェームズは大好きな俳優さんです！（32歳女性・主婦）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
アーロンさんの冒険心のある無邪気な青年の姿に惹かれました。それを演じたジェームズもとても男らしく、少年のあどけなさが残るところがいいと思いました。（41歳女性・会社員）
</p>

<p>
腕を挟まれるてからどうなるのかと思い、ずーーっと応援していました。生きたいと思えば、どんなことをしてでも生きられる！（36歳女性・会社員）
</p>

<p>
最初から最後まで、すべてがクライマックスでした。いろいろな“喜怒哀楽”を見ることができました。（36歳男性・会社員）
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
<strong class="black">運命の瞬間によって下した究極の決断――<br />一人の男の奇跡の実話が伝える、＜生きる勇気＞</strong>
</p>

<p>
<p class="text"><img alt="『127時間』" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_10.jpg" width="158" height="105" style="float:right; padding:0 0 0 5px;" />いつものように一人でロッククライミングを楽しむため、ブルー・ジョン・キャニオンに向け出発したアーロン（ジェームズ・フランコ）。だが、落石に右腕を挟まれ、彼は谷底から一歩も動けなくなってしまう。助けを求める叫び声は誰にも届かず、岩を撤去しようとするもピクリとも動かない。死を目前にして、初めて自分の人生と向き合うアーロン。生きたい。生き直したい！　そして限界を超えた127時間後、彼は決断する――。<br /><br />
『スラムドッグ＄ミリオネア』のダニー・ボイル監督がジェームズ・フランコを主演に迎えて贈る、興奮と感動の最新作！　6月8日（水）、『127時間』独占試写会を開催しました。一瞬の運命によって究極の決断を下したひとりの男の奇跡の実話が伝える、生きる力強さや勇気に心動かされた、読者のみなさんの感動の声をレポートでお届けします。<br /><br />
<img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
瞬きをしたくないくらい引き寄せられてる自分がいました。今すぐにでも大切な人に会いたいです。アーロンさんの彼の真の強さが伝わってきました！（21歳女性・大学生）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
ジェームズ・フランコの筋肉や笑顔がとってもリアルでかっこよかったです。自分はバックパッカーなので、彼と近い境遇に陥るかもしれませんが、とても勇気になりました！　ラストが感動的でした。（19歳女性・大学生）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
諦めない前向きな男性、素敵です！　久々に心に残る映画を観ました。これが実話だからなおさら素晴らしい!!　ドキドキなシーンからユーモアのあるシーンまで、ずっと入り込んでしまいました。（37歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
モチベーションを下げず、最後まで明るいアーロンさんの姿に惹かれます。映画全体を通して、すごくスピード感があって、色彩もキレイで、おもしろかったです。自分の選択が自分の人生を作っていくんだなと思いました。（28歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
諦めないで一人で戦う姿がよかった。小さな時、迷子になった気持ち、助かった時の嬉しさを思い出しました。一人では出来ないことが多いことに改めて気づかされます。（22歳女性・フリーター）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
ジェームズ・フランコが“127時間”を様々な表情で表現していてよかったです。ラストでは、すごい勢いで“生きられる”ということを感じることができました。（23歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
「生きる」ということを考えさせられました。一日一日を大切に、愛する人たちにいつも気持ちを伝えていきたいと思いました。ジェームズ・フランコの他の作品も観たいと思いました！（33歳女性・主婦）
</p>

<p>
<img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_7.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_8.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『127時間』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/127hours_9.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span>	<br />
ドキドキしました。「生きる」ということをリアルに感じる映画でした。アーロンは友人なら勇気をもらえるけど、夫だったら心配しすぎちゃうかも。（45歳女性・主婦）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
スゴイ生命力に感動しました。何事も諦めちゃいけない、いろんなことを大切にしないといけないと思いました。ジェームズは大好きな俳優さんです！（32歳女性・主婦）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
アーロンさんの冒険心のある無邪気な青年の姿に惹かれました。それを演じたジェームズもとても男らしく、少年のあどけなさが残るところがいいと思いました。（41歳女性・会社員）
</p>

<p>
腕を挟まれるてからどうなるのかと思い、ずーーっと応援していました。生きたいと思えば、どんなことをしてでも生きられる！（36歳女性・会社員）
</p>

<p>
最初から最後まで、すべてがクライマックスでした。いろいろな“喜怒哀楽”を見ることができました。（36歳男性・会社員）
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『わたしを離さないで』特別試写会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2011/0302_015380.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2011:/preview//18.15380</id>

    <published>2011-03-02T01:00:07Z</published>
    <updated>2011-05-15T22:13:47Z</updated>

    <summary>映画史上かつて描かれたことのない＜秘密＞3人の若者の儚くもエモーショナルなラブ・...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<h3>映画史上かつて描かれたことのない＜秘密＞<br />3人の若者の儚くもエモーショナルなラブ・ストーリー</h3>
<p class="text">緑豊かな自然に囲まれた寄宿学校・ヘールシャムで、幼い頃から一緒に過ごしてきた、キャシー（キャリー・マリガン）、ルース（キーラ・ナイトレイ）、トミー（アンドリュー・ガーフィールド）。だがやがて、ルースとトミーが恋を育むようになり、キャシーは孤立。複雑な感情が絡み合い、3人の関係を微妙に変えていく。やがて、逃れられない過酷な運命を全うしていく3人。彼らは、見知らぬ誰かのために育てられた＜特別な存在＞だったのだ――。<br /><br />
映像化不可能と言われてきた、カズオ・イシグロの傑作小説が、今をときめく次世代ハリウッドスターを迎え、遂に映画化。運命にひたむきに生きようとする若者たちの美しくも切ない青春の一幕『わたしを離さないで』の独占試写会に25組50名様をご招待。<br />
<br />
<b>※3月11日（金）に発生致しました東北関東大震災に鑑みまして、本試写会の中止を決定致しました。ご来場を予定されていた方にはご迷惑をおかけ致しますが、皆様の安全第一を最優先に考慮しての判断とさせていただきました。何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。</b></p>

<!-- 応募要項 -->
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="わたしを離さないで" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/watahana_sub1.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>3月14日（月）<br />18:30開場／19:00開映<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>20世紀フォックス映画試写室<br />（東京・六本木）</td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>3月7日（月）</td>
</tr>
</table>
</div></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『ハーモニー　心をつなぐ歌』特別試写会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2011/0114_014784.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2011:/preview//18.14784</id>

    <published>2011-01-14T01:00:00Z</published>
    <updated>2011-01-14T01:25:24Z</updated>

    <summary>今冬、感動の物語に熱い涙が止まらない！もう一度会いたい、私たちが歌にのせたたった...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<h3>今冬、感動の物語に熱い涙が止まらない！<br />もう一度会いたい、私たちが歌にのせたたったひとつの願い――</h3>
<p class="text">18か月間だけ、刑務所の中で子供と暮らすことが許されているジョンヘ（キム・ユンジン）。ある日、刑務所で開かれた合唱団の公演に感動し、彼女は有志を集め合唱団を結成する。それぞれが抱える心の傷が「歌」によって癒され、希望に変えられていく。そんな中、ジョンヘに子供と別れの日が訪れ…。実話から生まれた感動の物語に号泣必至！　『ハーモニー　心をつなぐ歌』独占試写会に20組40名様をご招待。</p>

<!-- 応募要項 -->
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ハーモニー" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/harmony_sub1.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>12月21日（火）<br />18:00開場／18:30開映<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>東映試写室<br />（東京・銀座）</td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>12月14日（火）</td>
</tr>
</table>
</div>
<p class="note">※当日はアンケート、また動画コメント撮影にご協力お願いいたします。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<h3>今冬、感動の物語に熱い涙が止まらない！<br />もう一度会いたい、私たちが歌にのせたたったひとつの願い――</h3>

<p>
<p class="text">18か月間だけ、刑務所の中で子供と暮らすことが許されているジョンヘ（キム・ユンジン）。ある日、刑務所で開かれた合唱団の公演に感動し、彼女は有志を集め合唱団を結成。それぞれが抱える心の傷が「歌」によって希望に変えられていく。そんな中、ジョンヘにも子供と別れの日が訪れ…。12月21日（火）、『ハーモニー　心をつなぐ歌』独占試写会を開催。実話から生まれた感動のドラマ、そして心に響く合唱のハーモニーに号泣する方が続出！　鑑賞直後のみなさんの感想をレポートでお届けします。
</p>

<p>
<img alt="『ハーモニー　心をつなぐ歌』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/harmony1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ハーモニー　心をつなぐ歌』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/harmony2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ハーモニー　心をつなぐ歌』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/harmony3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
こんなに泣ける映画は久しぶりでした。女性はマスカラなしで見るのをススめます。（35歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
泣かないはずが、美しいハーモニーの相乗効果でさらに泣けました。みんなにスポットが当てられていたのはさすがです。（47歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
いろいろ考えさせられる映画でした。うまく表現できません…。女性だからこそ深く感動しました。（46歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『ハーモニー　心をつなぐ歌』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/harmony4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ハーモニー　心をつなぐ歌』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/harmony5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ハーモニー　心をつなぐ歌』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/harmony6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span>	<br />
たくさんの愛に涙が止まりませんでした。（28歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
心が暖かくなりました。母子のつながりを強く強く感じました。（48歳女性・主婦）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
ただ単に悲しいだけでなく、嬉し涙もあって、すごく良かったです！（26歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『ハーモニー　心をつなぐ歌』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/harmony7.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ハーモニー　心をつなぐ歌』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/harmony8.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『ハーモニー　心をつなぐ歌』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/harmony9.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
思っていたよりも様々な人間関係が盛り込まれていて、楽しく観ることができました。（40歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
現実は厳しいもので少し辛かったですが、歌というものは人を感動させる素敵なものですね。（47歳女性・フリーランス）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
予告を見て既に涙してしまっていましたが、本当に心打たれる素晴らしい作品でした。（34歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
笑顔を見せながら泣くジョンヘ（キム・ユンジン）の姿が切なかった。（52歳女性・主婦）
</p>

<p>
みんなで一つの目標に向かう喜びを久しぶりに見られました。（36歳女性・主婦）
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『愛する人』女性限定特別試写会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2010/1227_014814.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2010:/preview//18.14814</id>

    <published>2010-12-27T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-12-27T05:47:12Z</updated>

    <summary>全ての女性に贈る希望の物語――37年離れていた母と娘が紡ぐ感動のラストシーンに、...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<h3>全ての女性に贈る希望の物語――<br />37年離れていた母と娘が紡ぐ感動のラストシーンに、涙が止まらない。</h3>
<p class="text">老いた母親を介護しつつ、日々忙しく働いているカレン（アネット・ベニング）。14歳の時に思わぬ妊娠をし、止むを得ず手放した子供に想いを寄せる日々。母親を知らずに育ち、仕事では素晴らしいキャリアを持つエリザベス（ナオミ・ワッツ）。彼女にとって家族や恋は人生には必要のないもの。しかし自分の思わぬ妊娠をきっかけに、ずっと閉ざしてきた母への慕情を意識し始める。37年間、互いを知らずに生きてきた母と娘は会うことを決意するのだがそこには衝撃の運命が待っていた…。母として、娘として、女として、様々な思いが溢れる感動のドラマ『愛する人』特別試写会に女性限定で50組100名様をご招待。</p>

<!-- 応募要項 -->
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="愛する人" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuruhito_sub1.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>12月7日（火）<br />18:00開場／18:30開映<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>シネマート六本木<br />（東京・六本木）</td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>11月30日（火）</td>
</tr>
</table>
</div>
<p class="note">※ブログ、twitter、mixiをお使いの方は、URLを応募フォームの【ブログURL／twitterアカウント】欄に必ずご記入ください。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<p>
<strong class="black">全ての女性に贈る希望の物語――<br />
37年離れていた母と娘が紡ぐ感動のラストシーンに、涙が止まらない。</strong>
</p>

<p>
老いた母親を介護しつつ、日々忙しく働いているカレン（アネット・ベニング）。14歳の時に思わぬ妊娠をし、止むを得ず手放した子供に想いを寄せる日々。母親を知らずに育ち、仕事では素晴らしいキャリアを持つエリザベス（ナオミ・ワッツ）。彼女にとって家族や恋は人生には必要のないもの。しかし自分の思わぬ妊娠をきっかけに、ずっと閉ざしてきた母への慕情を意識し始める。37年間、互いを知らずに生きてきた母と娘は会うことを決意するのだがそこには衝撃の運命が待っていた…。12月7日（火）『愛する人』独占試写会を女性限定で開催。母として、娘として、女として、参加者の様々な思いをレポートでご紹介。
</p>

<p>
<img alt="『愛する人』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuru1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『愛する人』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuru2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『愛する人』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuru3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
感動しました。女性は強いなと思った。男性にもぜひ観てほしいです。（26歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
女性に生まれてよかったと思える作品でした。すごくイイ作品。女性の生き方って十人十色。みんな一生懸命生きてるなって。（32歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
いろんな愛の形があるなあと感じた。実際に子供を産む、産まないに関わらず、女性には強い母性が備わっていると思う。いろんな運と運命で今の家族、親子が出来ているのだと思った。（31歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『愛する人』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuru4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『愛する人』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuru5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『愛する人』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuru6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
母親との関係について考えさせられる映画でした。母と子が出会う不思議さ、出会うことによる苦しみ、別れ、そして何より、互いの思いが伝わらない。でも、その中でもやはり母と子という関係はあることを実感。母親を大切にしたいと思いました。（22歳女性・大学生）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
とても感動しました。女性が観ると自分に当てはまるような出来事や些細なことがたくさんあり、あ、そうだよな〜って思う事が多かったです。過去に生きるのではなく、未来を見ていこうというラストがとても良かったです。（37歳女性・自営業）
</p>

<p>
<img alt="『愛する人』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuru7.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『愛する人』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuru8.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『愛する人』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuru9.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
女性にしか出来ないこと、子供を生むこと、母になること。観終わって、母になりたいと思った。命はつながっているのだと思った。（35歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
母性に溢れた作品だと思いました。血のつながりも、共に過ごした時間もどちらもそこに愛さえあればよいのだと思います。（40歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
アネット・ベニングが最後、女性として、母として祖母としてきれいになっていく演技が上手でした、もう一度母と一緒に観たいです。（24歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『愛する人』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuru10.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『愛する人』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuru11.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『愛する人』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/aisuru12.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
愛は、女性の人生にいくつもの選択肢を与えるんだと改めて思いました。色々と考えさせられる映画なので、あらゆる世代の女性に観てほしいですね。（28歳女性）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
大切な人に会いたくなりました。その人と過ごす時間を大切にしたいと感じました。（36歳女性・会社員）
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『キス＆キル』カップル限定試写会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2010/1203_014654.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2010:/preview//18.14654</id>

    <published>2010-12-03T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-12-03T01:30:06Z</updated>

    <summary>完璧なはずの結婚に、問題がひとつ…夫がスパイ、でも、愛してること。『キューティ・...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<h3>完璧なはずの結婚に、問題がひとつ…夫がスパイ、でも、愛してること。<br />『キューティ・ブロンド』監督最新作は、誰もが応援したくなる<br />＜身分違い＞の恋！</h3>
<p class="text">ジェンは、失恋の傷を癒すバカンス中、信じられないほど素敵な男性スペンサーに出会う。一目で恋に落ちたふたりは、見事ゴールイン。しかし、彼にはある“危険”な秘密があった。なんと元・CIAの凄腕スパイだったのだ！　一筋縄ではいかない2人のラブアクション、『キス＆キル』独占試写会にカップル限定で20組40名様をご招待。</p>

<!-- 応募要項 -->
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="キス＆キル" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiss_sub1.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>11月26日（金）<br />18:30開場／19:00開映<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>京橋テアトル試写室<br />（東京・京橋）</td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>11月19日（金）</td>
</tr>
</table>
</div>
<p class="note">※本試写会はカップル限定です。お一人様、また女性／男性同士ではご入場できませんのでご了承ください。</p>
<p class="note">※応募の際には、必ずエピソードのご投稿をお願いいたします。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<p>
<strong class="black">完璧なはずの結婚に、問題がひとつ…夫がスパイ、でも、愛してること。<br />
『キューティ・ブロンド』監督最新作は、誰もが応援したくなる＜身分違い＞の恋！</strong>
</p>

<p>
ジェンは、失恋の傷を癒すバカンス中、信じられないほど素敵な男性スペンサーに出会う。一目で恋に落ちたふたりは、見事ゴールイン。しかし、彼にはある“危険”な秘密があった。なんと元・CIAの凄腕スパイだったのだ！　11月26日（金）『キス＆キル』独占試写会をカップル限定で開催。ドキドキ、胸きゅんのラブアクションをご夫婦、恋人同士で楽しんでいただきました。
</p>

<p>
<img alt="『キス＆キル』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiss1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『キス＆キル』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiss2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『キス＆キル』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiss3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
とにかくここ最近観た映画の中でいちばん面白かった！　時間があっと言う間でした。（HHHさん／35歳女性・主婦）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
キャサリン・ハイグルがとってもキュート。バービー人形のようでした。（キャラメルさん／45歳女性・主婦）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
ハラハラ、ドキドキして最後まで飽きずに観られた。カップルで一緒に楽しめる映画です。（こばさん／31歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
現実では有り得ないシチュエーションと思いつつ、登場人物の魅力で気付くとストーリーに引きこまれていました。楽しい作品です。（lcumiさん／45歳女性・主婦）
</p>

<p>
<img alt="『キス＆キル』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiss4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『キス＆キル』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiss5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『キス＆キル』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiss6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
面白かったです。やっぱりパートナーとの間にはヒミツの無い生活がいいなと思いました。（minaさん／20歳女性・大学生）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
何も考えず、楽しく観れる映画です。スカッ！　としたい時いいかも。フランスの風景もとてもステキでした。（さん／33歳女性・会社員）
</p>

<div class="lineBox"><strong class="black">“付き合い始めた（結婚した）後に知った、恋人の秘密”<br />ベスト・エピソード発表！</strong><br /><br />
付き合う前は、料理が下手な私ががんばって作った料理をおいしいとか、すごいねとか褒めてくれていましたが、付き合ってから、実は彼は元飲食店のキッチン担当で料理がめちゃくちゃ上手ということがわかりました…。私を立ててあまり話したがりませんが。彼の思いやりにキュンとしました。（28歳女性）<br /><br />
<img alt="『キス＆キル』グラス" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiss_glass.jpg" height="150" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 10px 10px 0;" />
ベスト・エピソードに選ばれた方には、「Kiss＆Kill ダイヤモンド入りペアシャンパングラス」（<a href="http://www.virgindiamond.jp/" target="_blank">バージンダイヤモンド</a>特製、ダイヤモンド0.01ct1石）をプレゼント！　「永遠の絆」という意味を持つ宝石ダイヤモンドが光る特別なシャンパングラス。いつもより少しラグジュアリーな雰囲気の中、シャンパンを片手に今まで言えなかった二人の秘密について語り合ってみては？　二人の絆はもっと深まるかも…<br /><br /></div>

<p>
<img alt="『キス＆キル』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiss7.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『キス＆キル』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiss8.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『キス＆キル』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiss9.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
秘密が意外とシリアス（？）であるけれども、奥さんの明るい天然な性格、映画全体がコミカルに描かれることによって、楽しく観れました。（Yuさん／34歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
アシュトン・カッチャーがとても素敵でした。（たなかさん／33歳女性・主婦）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
結婚してしまえば、どんな大変なことが愛があればなんとかなると感じました。この先2人がどうなっていくのか気になりました。（kazuさん／24歳男性・会社員）
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ゲキ×シネ『蛮幽鬼（ばんゆうき）』特別試写会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2010/0921_014249.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2010:/preview//18.14249</id>

    <published>2010-09-21T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-09-21T15:01:59Z</updated>

    <summary> “女性必見”、“男性興奮”の舞台が映画館のスクリーンに！ 遠い昔。ようやくひと...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<p>
“女性必見”、“男性興奮”の舞台が映画館のスクリーンに！<br />
遠い昔。ようやくひとつの政権で統治され始めた島国・鳳来（ほうらい）。無実の罪で監獄島に幽閉された伊達土門（上川隆也）。10年の歳月が流れてもなお、濡れ衣を着せた者たちへの復讐を生きる糧にしている。監獄島の奥深くに捕らえられていた“サジ”と名乗る男（堺雅人）の力を得て脱獄、復讐への道を着実に歩む土門の前に立ちはだかったのは、かつて将来を誓った女、美古都（稲森いずみ）だった――。<br />
毎公演、圧倒的な動員数を誇り、エンターテイメント界のトップを走り続ける「劇団☆新感線」の舞台に上川隆也、堺雅人、稲森いずみ、早乙女太一ら豪華キャストが集結し、連日スタンディングオベーションが巻き起こった時代活劇「蛮幽鬼」。9月3日（金）、舞台とはまた違った迫力と興奮、そして新たな感動を味わえる<b>「ゲキ×シネ『蛮幽鬼』」</b>特別試写会を開催しました。映画ファンも演劇ファンも、新しい映像体験に大満足！
</p>

<p>
<img alt="『蛮幽鬼』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/banyuki1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『蛮幽鬼』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/banyuki2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『蛮幽鬼』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/banyuki3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
舞台の迫力そのまま、いやそれ以上に伝わります、「ゲキ×シネ」はまりそうです。他にもどんどん舞台が「ゲキ×シネ」になると良いです。（ももまんじゅう／39歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
映像がイキイキとしていて、ぐっと心にとびこんできました。涙が止まりませんでした。（オオキヒロミ／34歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
各役者さんの細かい動き、表情をじっくりと鑑賞できるので、舞台版を見ていても十分に楽しめました。大きなスクリーンで舞台の様子を見られるのはありがたいことです。（桑原／33歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
ストーリーがとても面白くて、3時間があっという間でした。まるで舞台をそのまま見ているようで、夢中になって楽しめました。すごくよかったです。（むー／29歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
堺雅人さんが激しい役柄を演じているのを初めて見ました。いつものやわらかい印象とは全く違っていて引きつけられました。早乙女太一さんも美しかったです。それにとても格好よかったです。上川隆也さんの演技が素晴らしかったです。（18歳女性・大学生）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
「ゲキ×シネ」初めてです。映画はよく見ますが、舞台はあまり…。そんな私にとって不思議な体験でした。でもストーリーも面白く、演技もよく引き込まれました。（なかやん／36歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
今まで舞台を見たことがなかったのですが、ストーリーもわかりやすく、笑えるところも意外に多くて面白かったです。舞台のほうでも観てみたいと思いました。ぜひまた再演してほしいです。（あっきー／35歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『蛮幽鬼』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/banyuki4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『蛮幽鬼』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/banyuki5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『蛮幽鬼』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/banyuki6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
すごい迫力で衣装もきれい。動きも舞台もすごく良かったです。（けい／32歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
チケットを取ることができなかったので、とても楽しみにしていました。歌舞伎とも演劇とも違う斬新なストーリーと衣装。なんか不思議な世界に来たみたいな感じでした。（ちか／35歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
舞台も拝見しましたが席が遠く、表情までは分からなかったので、映像で見られて良かったです。太一さんの殺陣、堺さんの笑顔とのギャップ、上川さん・稲森さんの熱演、全てが素晴らしかったです。（高瀬聡美／23歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
予想以上の良さに大感動でした。舞台もとっても素晴らしいと思いますが、「ゲキ×シネ」は表情の細かさや音響の良さでさらに迫力のある作品になっています。舞台を観た方もぜひもう一度「ゲキ×シネ」をおすすめします。（姫／40歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
初めて舞台を観たのですごく面白かったです。舞台で泣けるとは思わなかったし、コメディーの部分も笑えてまた見たいと思いました！（橋本香那／27歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
舞台の臨場感は変わらず好きですが、「ゲキ×シネ」だと演者の顔や息遣い等細かいところまで見えて舞台とは違うよさがありますね。観る前は抵抗ありましたが、ありです!!（chisarin／32歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
生の舞台では見ることができないアングルで見られてとても感激しました。生の舞台そして映画、両方とも素晴らしいと思います。（IZU／歳女性・）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
舞台の合間に入る映像は迫力があり音響効果と重なってとても良い効果が出ていると思いました。舞台と映像がマッチングしていました。（未記入／60歳女性・主婦）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
ストーリーがとても面白い。舞台は生の楽しみがあるが、誰でも手軽にいつでも同じものが永遠に観られるのは良いと思う。映像もとても綺麗でした。劇場にいる臨場感がありました。（その／33歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
実際の舞台より細かい表情などが見られるのがうれしいです。あとはスローモーションで殺陣のシーンがカッコよく見えるのは「ゲキ×シネ」ならではなのでは？　舞台とは違ったシーンが印象的に見えるので、スクリーンで見る価値ありだと思います。（たまの助／39歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
普段テレビで見かける俳優の熱演を生で観劇してる感じでした。寝不足だったのですが、引き込まれて夢中になっている自分がいました。（ちー／女性・会社員）
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
“女性必見”、“男性興奮”の舞台が映画館のスクリーンに！<br />
遠い昔。ようやくひとつの政権で統治され始めた島国・鳳来（ほうらい）。無実の罪で監獄島に幽閉された伊達土門（上川隆也）。10年の歳月が流れてもなお、濡れ衣を着せた者たちへの復讐を生きる糧にしている。監獄島の奥深くに捕らえられていた“サジ”と名乗る男（堺雅人）の力を得て脱獄、復讐への道を着実に歩む土門の前に立ちはだかったのは、かつて将来を誓った女、美古都（稲森いずみ）だった――。<br />
毎公演、圧倒的な動員数を誇り、エンターテイメント界のトップを走り続ける「劇団☆新感線」の舞台に上川隆也、堺雅人、稲森いずみ、早乙女太一ら豪華キャストが集結し、連日スタンディングオベーションが巻き起こった時代活劇「蛮幽鬼」。9月3日（金）、舞台とはまた違った迫力と興奮、そして新たな感動を味わえる<b>「ゲキ×シネ『蛮幽鬼』」</b>特別試写会を開催しました。映画ファンも演劇ファンも、新しい映像体験に大満足！
</p>

<p>
<img alt="『蛮幽鬼』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/banyuki1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『蛮幽鬼』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/banyuki2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『蛮幽鬼』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/banyuki3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
舞台の迫力そのまま、いやそれ以上に伝わります、「ゲキ×シネ」はまりそうです。他にもどんどん舞台が「ゲキ×シネ」になると良いです。（ももまんじゅう／39歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
映像がイキイキとしていて、ぐっと心にとびこんできました。涙が止まりませんでした。（オオキヒロミ／34歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
各役者さんの細かい動き、表情をじっくりと鑑賞できるので、舞台版を見ていても十分に楽しめました。大きなスクリーンで舞台の様子を見られるのはありがたいことです。（桑原／33歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
ストーリーがとても面白くて、3時間があっという間でした。まるで舞台をそのまま見ているようで、夢中になって楽しめました。すごくよかったです。（むー／29歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
堺雅人さんが激しい役柄を演じているのを初めて見ました。いつものやわらかい印象とは全く違っていて引きつけられました。早乙女太一さんも美しかったです。それにとても格好よかったです。上川隆也さんの演技が素晴らしかったです。（18歳女性・大学生）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
「ゲキ×シネ」初めてです。映画はよく見ますが、舞台はあまり…。そんな私にとって不思議な体験でした。でもストーリーも面白く、演技もよく引き込まれました。（なかやん／36歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
今まで舞台を見たことがなかったのですが、ストーリーもわかりやすく、笑えるところも意外に多くて面白かったです。舞台のほうでも観てみたいと思いました。ぜひまた再演してほしいです。（あっきー／35歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『蛮幽鬼』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/banyuki4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『蛮幽鬼』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/banyuki5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『蛮幽鬼』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/banyuki6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
すごい迫力で衣装もきれい。動きも舞台もすごく良かったです。（けい／32歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
チケットを取ることができなかったので、とても楽しみにしていました。歌舞伎とも演劇とも違う斬新なストーリーと衣装。なんか不思議な世界に来たみたいな感じでした。（ちか／35歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
舞台も拝見しましたが席が遠く、表情までは分からなかったので、映像で見られて良かったです。太一さんの殺陣、堺さんの笑顔とのギャップ、上川さん・稲森さんの熱演、全てが素晴らしかったです。（高瀬聡美／23歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
予想以上の良さに大感動でした。舞台もとっても素晴らしいと思いますが、「ゲキ×シネ」は表情の細かさや音響の良さでさらに迫力のある作品になっています。舞台を観た方もぜひもう一度「ゲキ×シネ」をおすすめします。（姫／40歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
初めて舞台を観たのですごく面白かったです。舞台で泣けるとは思わなかったし、コメディーの部分も笑えてまた見たいと思いました！（橋本香那／27歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
舞台の臨場感は変わらず好きですが、「ゲキ×シネ」だと演者の顔や息遣い等細かいところまで見えて舞台とは違うよさがありますね。観る前は抵抗ありましたが、ありです!!（chisarin／32歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
生の舞台では見ることができないアングルで見られてとても感激しました。生の舞台そして映画、両方とも素晴らしいと思います。（IZU／歳女性・）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
舞台の合間に入る映像は迫力があり音響効果と重なってとても良い効果が出ていると思いました。舞台と映像がマッチングしていました。（未記入／60歳女性・主婦）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
ストーリーがとても面白い。舞台は生の楽しみがあるが、誰でも手軽にいつでも同じものが永遠に観られるのは良いと思う。映像もとても綺麗でした。劇場にいる臨場感がありました。（その／33歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
実際の舞台より細かい表情などが見られるのがうれしいです。あとはスローモーションで殺陣のシーンがカッコよく見えるのは「ゲキ×シネ」ならではなのでは？　舞台とは違ったシーンが印象的に見えるので、スクリーンで見る価値ありだと思います。（たまの助／39歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
普段テレビで見かける俳優の熱演を生で観劇してる感じでした。寝不足だったのですが、引き込まれて夢中になっている自分がいました。（ちー／女性・会社員）
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>9月25日公開『メッセージ　そして、愛が残る』カップル限定特別試写会＆香山リカさんトークショーレポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2010/0917_014330.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2010:/preview//18.14330</id>

    <published>2010-09-17T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-09-17T03:25:24Z</updated>

    <summary>永遠の別れが迫っている時、あなたはどう生きますか――？フランスで120万部突破の...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<h3>永遠の別れが迫っている時、あなたはどう生きますか――？<br />フランスで120万部突破のベストセラー小説が映画化！</h3>
<p class="text">N.Y.で敏腕弁護士として活躍するネイサン。幼い息子を突然の病で亡くしたショックから立ち直ることができず、妻と娘を遠ざけて仕事に没頭していた。そんな彼の前に現れた医師のケイ。彼は、人の死を正確に予見できると言う。自分にも死期が迫っていると直感したネイサンは過去の過ちを正し、愛する人との絆を取り戻すために動き出すのだが…。生きること、愛することの大切さを美しい映像で描く感動ドラマ『メッセージ　そして、愛が残る』独占試写会にカップル限定で15組30名様をご招待。上映後には各メディアでも活躍中の精神科医・香山リカさんによるトークショーを開催する予定です！</p>

<!-- 応募要項 -->
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="メッセージ　そして、愛が残る" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/message_sub1.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>9月13日（月）<br />18：00開場／18：20開映<br />
上映後、香山リカトークショー開催予定「映画『メッセージ　そして、愛が残る』で語る後悔しない人生の法則」<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>COPON NORP<br />（東京・表参道）</td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>9月6日（月）</td>
</tr>
</table>
</div>
<p class="note">※本試写会はカップル限定です。お一人様、また、女性／男性同士ではご入場できませんのでご了承ください。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<p>
永遠の別れが迫っている時、あなたはどう生きますか――？　N.Y.で敏腕弁護士として活躍するネイサン（ロマン・デュリス）。幼い息子を突然の病で亡くしたショックから立ち直ることができず、妻（エヴァンジェリン・リリー）と娘を遠ざけて仕事に没頭していた。そんな彼の前に現れた医師のケイ（ジョン・マルコヴィッチ）。彼は、人の死を正確に予見できると言う。自分にも死期が迫っていると直感したネイサンは過去の過ちを正し、愛する人との絆を取り戻すために動き出すのだが…。9月13日（月）、生きること、愛することの大切さを美しい映像で描く感動ドラマ『メッセージ　そして、愛が残る』カップル限定独占試写会を開催。上映後には各メディアでも活躍中の精神科医・香山リカさんによる、“後悔しない人生の法則”トークショーを行いました。
</p>

<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="『メッセージ』" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/check2.jpg" width="474" height="274" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
</p>

<p>
<strong class="black">あなたは何個当てはまりましたか？<br />
診断結果はページ一番下をチェック！</strong>
</p>

<p>
<img alt="『メッセージ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/message1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『メッセージ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/message2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『メッセージ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/message3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★</span><br />
生きる大切さを教えてもらいました。“死”はいつどこで起きるか分からないので一瞬一瞬を大切に楽しく生きたいです！　自分に与えられた時間を楽しく充実したものにしたいと思いました。たくさんの人に支えられて生活できていることを当たり前だと思わず、感謝の気持ちを忘れずにいたいです（パリス.a／21歳女性・大学生）<br />
<span class="rate">★★★</span><br />
死のシーンが多いためとても落ちる映画だったが、今の瞬間を後悔なく、生きる大切さを実感しました。自分の行動を常に客観的に見ていることで、誤った行動が少なくなっていくように感じました。（ワトソン／21歳男性・大学生）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
死期が分かると人生に対しても、他人に対しても、自分に対しても真摯に向き合えるような気がしました。淡々と進んでいき穏やかな心地になれるのはある意味うらやましかったです。（中村マリ／27歳女性・アルバイト）<br />
<span class="rate">★★★</span><br />
「今を大切に」「身近な方々を大切に」と当たり前のことをさりげなく“メッセージ”してくれたのだと感じました。音楽が素敵でした。（トラフィック／48歳男性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
生きるということはどういうことなのか、考えさせられました。静かなテンポ、キレイな音楽が印象的でした。トークでは感じ方は年々変わるものだと言葉に元気をもらいました。人生を自分に問いながら歩んでみようと思いました。（なこ／27歳女性・主婦）<br />
<span class="rate">★★★★</span><br />
人生の過ごし方を考えさせられました。香山さんのポジティブな考え方には共感できました。（Take／26歳男性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『メッセージ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/message4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『メッセージ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/message5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『メッセージ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/message6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
死期が身近に迫った際に、どんなメッセージを残す、残さない不思議な世界だった。心理カウンセラーならではのトークも面白かったです。家族を持てた自分が嬉しいと思えました。（45歳女性）<br />
ロマン・デュリスが子供に水平線の彼方の船の話をしたのがとても印象的に残りました。（yama／歳男性・無職）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
大切な人の死を目の前にして、何を感じ、何を伝えるのか？　すごく心に残る映画でした。香山リカさんの人生や、死についてのトークが良かったです。（SH／56歳男性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
寿命、死期を知ることが良いのか悪いのか、考えさせられました。人生の参考になるトークでした。（大橋朋実／36歳女性・主婦）<br />
<span class="rate">★★★</span><br />
いろいろな死が描かれていましたが、死までの時間を知り、死を受け止める方が幸せだと再確認しました。（大橋郁之／35歳男性）
</p>

<p>
<span class="rate">★★</span><br />
愛する者がいるから生きていることを感じますが、愛するものがいるから死が怖くなるのかなと感じました。先生の最後のお言葉の「納得」という言葉が印象的でした。生きることも死を迎えることも、どちらも自分が、そして愛する人が受け入れあえるかだと感じました。（ミナミ／33歳女性・会社員）<br />
<span class="rate">★★★</span><br />
1秒1秒慈しんで生きたいと思います。（イソベ／42歳男性・会社員）
</p>

<div class="lineBox"><img alt="『メッセージ』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/messagetalk.jpg" width="140" height="135" class="phImg" /><strong class="black">上映後には、精神科医の香山リカさんを迎えてトークショーを行いました！</strong><br /><br />
テーマは“『メッセージ　そして、愛が残る』で語る後悔しない人生の法則”。観客のみなさんから寄せられた質問交えて、“夫婦愛指南”を行いました。後悔しない人生のためのコツは？　<a href="http://www.cinemacafe.net/news/cgi/report/2010/09/9051/index.html">
詳しいレポートはこちら</a>≫</div>

<p>
<span class="rate">★★</span><br />
“命の期限”というシリアスなテーマに少々観ていて辛くなりました。誰もが迎えることであり、自然のことと言えどあまり深く考えたくないことですが、本作を観終えた後に、今ある瞬間や家族を思いました。香山リカさんの人生を後悔することなく、生きるためのアドバイスがとてもナチュラルで明るくステキでした！　パートナーとこれから続く長い人生の中で、変わっていく表情も寛容に考え、たくさんのLOVEを注ぎたいと思います。（たま／29歳女性・主婦）<br />
<span class="rate">★★</span><br />
今、愛を大事にすることの重要性を感じました。トークショーは短時間ながら人との関係性について、精神科医の経験から話してくれたので面白かったです。（ちぴ／32歳男性・そのほか）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
主人公が最後に落ち着くであろう心情は予想できたが、実際に至るのは並大抵のことではないと感じた。トークショーの中で、人生には成功や失敗があり、自分をあるがままに受け入れることが大切ということが印象的でした。（コモリヤ／26歳男性・会社員）<br />
<span class="rate">★</span><br />
後悔しないように生きたいと思っていましたが、後悔してもいいなと思った。人生気楽になんでも来い！　的な人生を送っていこうと思いました。（落合裕子／26歳女性・会社員）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
とても静かな映画でした。最初は難しかったのですが、じっくり観るにつれ理解できるようになりました。共感できる映画でした。トークショーでは人生、楽に、そして甘えすぎない…。少しヒントになりました。（ぼく／36歳女性・主婦）<br />
<span class="rate">★★★★</span><br />
迫真の演技でした。今を精一杯生きることにします。トークは今後の人生にとても参考になるお話で、明日から有意義に過ごせられる気になりました。（たけ／40歳男性・会社員）
</p>

<p>
<strong class="black">今回の会場：ダイニングレストラン　<a href="http://www.coponnorp.com/" target="_blank">COPON NORP</a></strong><br />
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/coponnorp.jpg" width="158" height="105" class="phImg" />表参道に現れた密かな楽園――。<br />
大人のための贅沢な空間の中、様々なシーンで、イタリアンとフレンチを中心とした極上の料理をお楽しみいただけます。（渋谷区神宮前3-15-11 tel:03-6406-3833）<br />
※予約の際には「シネマカフェを見て」と一言お願いいたします。
</p>

<p>
<hr>
</p>

<p>
<strong class="black">“後悔しない愛情チェック診断”　＜診断結果＞</strong>
</p>

<p>
<strong class="black">■0〜3個…思いやり度 △</strong><br />
めまぐるしい日々に少々お疲れ？　近くにいる人への“思いやり”を忘れがちなあなた。もう少しマメになるのもいいかも？
</p>

<p>
<strong class="black">■4〜6個…思いやり度 ○</strong><br />
人並みに思いやりをもっているあなた。後悔しないように、日々、近くにいる人への感謝の気持ちを忘れずに。
</p>

<p>
<strong class="black">■7〜8個…思いやり度 ◎</strong><br />
家族や恋人、友人関係をとても大切にしているあなた。そのまめな優しさにきっと多くの人が癒されているはず。
</p>

<p>
試写会参加者の診断結果は、思いやり度 △：30％、思いやり度 ○：30％、思いやり度 ◎：40％と分かれました。ちなみに香山リカさんは「思いやり度 ○」。そんな香山さんから、後悔しないためのアドバイス。「自分の気持ちをうまく表現できなかったり、シャイな方も、先ずは思ったことをすぐに口に出してみては？」。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『君が踊る、夏』女子大生限定“夏祭り”試写会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2010/0811_014185.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2010:/preview//18.14185</id>

    <published>2010-08-11T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-09-06T07:47:33Z</updated>

    <summary>少女との約束か、自分の夢か全てをたった一度のこの夏のために―― プロのカメラマン...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<h3>少女との約束か、自分の夢か<br />全てをたった一度のこの夏のために――</h3>
<p class="text">プロのカメラマンとしての夢を胸に東京で修業に励む新平。かつて一緒に上京する約束をしていた香織は、上京の直前に、妹のさくらが「発病してから5年以上生きた子はいない」と言われている難病を患っていることを知り、東京行きを断念する。5年後、医師から「この年の夏が、最後になるかもしれない」と告げられたさくらは、かつて新平や香織が所属していた伝説のチーム「いちむじん」で死ぬ前によさこいを踊りたいと胸に秘めた夢を語る。そんな妹の願いを叶えるべく、香織はかつての仲間に頼んでいた。ある日、高知に戻っていた新平と再会し――。人気若手俳優・溝端淳平が初主演を務める青春ストーリー、『君が踊る、夏』。主人公と同じように、愛、友情、夢に揺れる女子大生限定で、特別試写会に25組50名様をご招待します。“夏祭り”にまつわるフォト＆エピソードも大募集！</p>

<!-- 応募要項 -->
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="君が踊る、夏" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiminatsu_sub1.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>9月1日（水）<br />18:30開場／19:00開映<br /></td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>東映試写室<br />（東京・銀座）</td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>8月25日（水）</td>
</tr>
</table>
</div>
<p class="note">※本試写会は女子大生限定です。当日は受付にて、学生証の提示をお願いいたします。大学生以外の方、また男性のご入場はお断りさせていただきますので予めご了承ください。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<p>
プロのカメラマンとしての夢を胸に東京で修業に励む新平。かつて一緒に上京する約束をしていた香織は、上京の直前に、妹のさくらが「発病してから5年以上生きた子はいない」と言われている難病を患っていることを知り、東京行きを断念する。5年後、医師から「この年の夏が、最後になるかもしれない」と告げられたさくらは、かつて新平や香織が所属していた伝説のチーム「いちむじん」で死ぬ前によさこいを踊りたいと胸に秘めた夢を語る。そんな妹の願いを叶えるべく、香織はかつての仲間に頼んでいた。ある日、高知に戻っていた新平と再会し――。人気若手俳優・溝端淳平が初主演を務める青春ストーリー、『君が踊る、夏』。9月1日（水）、主人公と同じように、愛、友情、夢に揺れる女子大生限定で、特別試写会を開催しました。応募時に募集した“夏祭り”にまつわるフォト＆エピソードも大発表！</
</p>

<p>
<img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimi1.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimi2.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimi3.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimi4.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimi5.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimi6.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
家族愛もあり、高校生から大人にかけての純愛、友情などたくさん詰まった映画でした。自分の夢を捨ててまで約束を守ることを優先し、踊りに戻ってきた主人公はどんな気持ちだったのでしょうか…？　すごく考えさせられました。配役もその役に俳優の方がばっちりはまっていてすごく良かったです。溝端くんの演技にすごく感動しました。（のりちゃん／20歳）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
ストーリーは実話だと思うと、本当に感動的だなあと思いました。キャストもすごく良かったです。高知の景色がキレイだなーと思って行ってみたくなりました。また観たいです！（みなみちゃん／20歳）
</p>

<div class="lineBox"><strong class="black">思い出の夏祭りエピソード</strong><br /><br />
中学2年生の時、付き合いたての彼とお祭りに行きました。まだ友達に知られていなくて、会場で会った子にすごくびっくりされました。その場で冷やかされたけど嫌な気持ちにはならず、むしろ嬉しかったことを覚えています。（18歳女性）</div>

<div class="lineBox"><img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimiepi1.jpg" width="200" height="150" class="phImg" /><strong class="black">思い出の夏祭りフォト</strong><br /><br /><br />
タイトル：完全燃焼！（鈴木砂波）<br /><br /><br /><br /><br /><br /></div>

<p>
<br />
<span class="rate">★★★</span><br />
大自然がとてもきれいでした！　よさこい格好良かったです！　みんな輝いていました!!　夢や目標があることは、生きる希望になるのだと思いました。（あっつー／20歳）
</p>

<div class="lineBox"><strong class="black">思い出の夏祭りエピソード</strong><br /><br />
吹奏楽部で演奏していたこと。小さい祭りだけど、学生時代はこの祭りに出演すると「今年も夏が来たな〜」って思う。祭りの太鼓の音を聞くといろいろ思い出す。（19歳女性）</div>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
新平と香織が役にとても合っていたと思います。最後の演舞はとても迫力があって、よさこいを生で見たいと思いました。高知＝龍馬のイメージしかなかったので、自然も見れ、文化も知れて高地について理解も深まったように思います。（まにゃみ／20歳）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★★</span><br />
とても感動しました。青春で情熱的なストーリーが本当に素晴らしかったです。私は溝端くんが大好きで試写会に応募させていただいたのですが、もっと好きになりました。私にもこんな夏がくればいいと思います。ステキなステキな映画をありがとうございました！（さな／19歳）
</p>

<p>
<img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimi7.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimi8.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimi9.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimi10.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimi11.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimi12.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
キャストがすごく良かったです。映像も綺麗で高知県に行きたくなりました。ガンがどのようなものでどのように進行してしまうかなどが気になりました。また現在その子がどのような状況なのかが気になりました。高知に実際行って“よさこい”が見てみたくなりました。とてもステキな映画でした。（ミリン／19歳）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
学生から社会に出ることの悩み、社会に出てからの現実が私には身近に感じました。長い期間をかけて作った映画だそうですが、実際に見て迫力に納得しました。よさこいの場面、とても素敵でした。誤解しててうまくいかない所、仲間が戻って来る所、さくらちゃんの支えになってた所、他にも様々なシーンでウルウルしました。（ひろみ／20歳）
</p>

<div class="lineBox"><img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kiminatsu_yukata.jpg" width="140" height="135" class="phImg" /><strong class="black">“夏祭り試写会”というテーマにちなんで、浴衣で来場いただいた方にはスペシャルプレゼント！</strong><br /><br />
記念にマスコミ向けパンフレットをプレゼントしました。浴衣姿、素敵ですね！<br /><br /><br /><br /></div>

<p>
<br />
<span class="rate">★★★★★</span><br />
ロケーションもすごくきれいで、何よりもよさこいの迫力にとても感動しました。キャストの方々のとても生き生きした表情がとても印象的に残っています。東方神起の歌も良いシーンで挿入されているのでとてもグッときました。面白かったです!!（ara／21歳）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★</span><br />
最後の踊りのシーンがとても魅力的にでした。最近あまり日本の映画を観ていなかったので、とても楽しく見ることができました。自分の夢にどう順位を付けるのか、難しいものだと感じました。（Mi／22歳）
</p>

<div class="lineBox"><strong class="black">思い出の夏祭りエピソード</strong><br /><br />
大学のサークルでよさこいを始めました。初めてよさこいの本場の高知でとても暑かったのですが、最高の仲間と笑顔で踊れた最高夏の思い出になりました！（19歳女性）</div>
<div class="lineBox"><img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimiepi2.jpg" width="200" height="150" class="phImg" /><strong class="black">思い出の夏祭りフォト</strong><br /><br /><br />
タイトル：熊谷花火（田島佳苗）<br /><br /><br /><br /><br /><br /></div>

<p>
<br />
<span class="rate">★★★★</span><br />
溝端くんやみんなが一生懸命踊っている姿が素敵でした。みんな踊っているシーンはとてもきれいで迫力があり印象的でした。（ちの／19歳）
</p>

<div class="lineBox"><strong class="black">思い出の夏祭りエピソード</strong><br /><br />
昔友達6人で夏祭りに行ったときに、その中に好きな男の子がいました。みんなで歩いているときにその男の子が私の手を引っ張ってみんなとは違うほうに連れ出して…告白されたんです！　すごく嬉しかったです。（20歳女性）</div>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
死んでもいいと思えるぐらい、夢中に一生懸命になれるものがあるってすごいと思いました。どんな自分でもいるかって本当に自分次第だと思いました。大切なものを見失わないように生きていきたいと思います!!（ゆう／20歳）
</p>

<p>
<span class="rate">★★★★</span><br />
お祭りの楽しさや喜び、踊っている人しか味わえない感動がとても伝わってきました。またよさこい祭りに行って生で見たくなりました。たくさんの同世代の人にこの映画を観てほしいです。（わかちん／18歳）
</p>

<div class="lineBox"><strong class="black">思い出の夏祭りエピソード</strong><br /><br />
中学の頃、地域の夏祭りで部活で踊って仲の悪かった部活が1つにまとまって部長としてとても嬉しかった。何かをみんなでやり遂げ、達成感とチームワークを高め、自分を成長させた夏でした。（20歳女性）</div>

<div class="lineBox"><img alt="『君が踊る、夏』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/kimiepi3.jpg" width="200" height="150" class="phImg" /><strong class="black">思い出の夏祭りフォト</strong><br /><br />
タイトル：地元メンバ（倉持実紗）<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></div>

<p>
<br />
<span class="rate">★★★★★</span><br />
涙、涙、涙の映画でした。キャストの方の熱い思いが伝わってきました。自分の悩んで悩んで決めた道が本当の道だと思いました。勇気をもらえる、そんな映画でした。もう一度観たい。そう思える映画です。（エリカ／21歳）
</p>

<div class="lineBox"><strong class="black">思い出の夏祭りエピソード</strong><br /><br />
初恋の相手と初めてデートしたのが夏祭りでした。ぎこちない会話をした記憶が今でも甦ります。（21歳女性）</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『瞬　またたき』ガールズトークショー＆試写会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.cinemacafe.net/preview/2010/0604_013817.html" />
    <id>tag:blog.cinemacafe.net,2010:/preview//18.13817</id>

    <published>2010-06-04T12:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-14T06:27:00Z</updated>

    <summary>あなたは、一瞬で愛する人を守れますか？そして、愛する人は、一瞬であなたを守ってく...</summary>
    <author>
        <name>cinemacafe編集部</name>
        <uri>http://www.cinemacafe.net</uri>
    </author>
    
        <category term="開催レポート・コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cinemacafe.net/preview/">
        <![CDATA[<h3>あなたは、一瞬で愛する人を守れますか？<br />そして、愛する人は、一瞬であなたを守ってくれますか？</h3>
<p class="text">最愛の恋人・淳一（岡田将生）と共に、バイク事故に遭い、愛する人を失った泉美（北川景子）。なぜ自分だけ無傷で助かってしまったのか？　あの日、あの一瞬に何が起こっていたのか？　消えてしまった最期の記憶の“空白の10分間”を辿ったその先には、衝撃の“愛のカタチ”が隠されていた――。今最も旬の若手俳優を迎えて描いた、ラブストーリーを越えた衝撃の愛の物語『瞬　またたき』。シネマカフェ独占試写会に女性限定で15組30名様をご招待します。当日は上映後、本作の原作者・河原れんさんと、シネマカフェSweet映画部のリーダーを務めるタレント・堀内葉子さんをお招きしてスペシャルトークショーを開催！　運命の恋について、出会いについて…2人が繰り広げるガールズトークをどうぞお楽しみに。</p>

<!-- 応募要項 -->
<div id="previewInfo">
<div class="inner">
<div class="image"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="瞬" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki_sub1.jpg" width="212" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<table summary="試写会の詳細情報">
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_day.gif" alt="日時" width="42" height="15" /></th>
<td>6月4日（金）<br />18:30開場／19:00開映<br />※上映後にトークショーを予定しています。</td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_place.gif" alt="場所" width="42" height="15" /></th>
<td>COPON NORP<br />（東京・表参道）</td>
</tr>
<tr>
<th><img src="http://blog.cinemacafe.net/preview/img/ttl_end.gif" alt="〆切り" width="42" height="15" /></th>
<td>5月28日（金）</td>
</tr>
</table>
</div>
<p class="note">※本試写会は女性限定です。男性の方のご入場はお断りさせていただきますので予めご了承ください。</p>
</div>
]]>
        <![CDATA[<p>
最愛の恋人・淳一（岡田将生）と共に、バイク事故に遭い、愛する人を失った泉美（北川景子）。なぜ自分だけ無傷で助かってしまったのか？　あの日、あの一瞬に何が起こっていたのか？　消えてしまった最期の記憶の“空白の10分間”を辿ったその先には――。今最も旬の若手俳優を迎えて描いた、ラブストーリーを越えた衝撃の愛の物語『瞬　またたき』。6月4日（金）、シネマカフェ女性限定試写会を開催。上映後には本作の原作者・河原れんさんと、シネマカフェSweet映画部のリーダーを務めるタレント・堀内葉子さんをお招きしてスペシャルトークショーを開催！　運命の恋について、出会いについて…ガールズトークに盛り上がりました。
</p>

<p>
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki11.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki15.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" /><img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki8.jpg" width="158" height="105" class="mt-image-none" style="" />
</p>

<p>
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki13.jpg" width="158" height="105" class="phImg" /><span class="rate">★★★★</span><br />
「美しい風景と音楽にひきこまれました。岡田さんが亡くなるシーンは鳥肌がたちました。<strong class="black">一瞬一瞬を大切に生きていたいと思いました</strong>。私も愛する人を守れるような生き方ができるかな…。原作者の河原さんのお話を生で伺える機会は最高でした！」（ケルンさん／26歳女性・会社員）<br />
<span class="rate">★★★★</span><br />
「<strong class="black">事故のシーンが衝撃的でした</strong>。感動しました。岡田将生（じゅんちゃん）の愛がステキでした。河原さん、堀内さんとても可愛かったです。同じ女性として、素敵だと思いました。」（カフェケルンさん／26歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki10.jpg" width="158" height="105" class="phImg" /><span class="rate">★★★</span><br />
「とても辛いストーリーなのに、自然の優しい雰囲気がそれらを全て包みこむような印象を受けました。特に2人が初めて出会ったシーンがかわいくてよかったです。河原さんのお話を伺って、<strong class="black">ただ辛く悲しいだけの作品ではない</strong>と感じました。」（乗金紀子さん／31歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki17.jpg" width="158" height="105" class="phImg" /><span class="rate">★★★★</span><br />
「普段ラブストーリーはあまり見ないのですが、深く見入ってしまいました。一瞬で愛する人を助けるなんて、私には出来ないと思いました…。河原さんのとても熱い想いが伝わりました。一女性としてファンになりました！」（BANさん／31歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki5.jpg" width="158" height="105" class="phImg" /><span class="rate">★★★</span><br />
「生きていくことの希望を見出せたとき、この映画の光が見えてきました。『あなたに会えてよかった』、『息子を愛してくれてありがとう』…<strong class="black">このコトバに涙が溢れそうでした</strong>。お2人ともとてもキレイで会えて嬉しかったです。」（みちゃさん／女性・会社員）
</p>

<div class="lineBox"><img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matatakitalk.jpg" width="140" height="135" class="phImg" /><strong class="black">上映後には、原作者・河原れんさん、タレント・堀内葉子さんを迎えてトークショーを行いました！</strong><br /><br />
本作を執筆したきっかけや、タイトルに込めた意味など、原作者の想いを聞く貴重な機会に、観客のみなさん聞き入っていました。質疑応答の時間には、観客から「キャスティングをどう思うか？」という質問も！　<a href="http://www.cinemacafe.net/news/cgi/report/2010/06/8400/index.html">詳しいレポートはこちら</a>≫</div>

<p>
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki2.jpg" width="158" height="105" class="phImg" /><span class="rate">★★★</span><br />
「事故の瞬間を思い出すまでは、とても悲しい気持ちだけで話が進んでいたけど、出雲を訪れた時は優しい穏やかな雰囲気に包まれていたのでよかったです。」（津原芽衣さん／36歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki14.jpg" width="158" height="105" class="phImg" /><span class="rate">★★★</span><br />
「北川さんの演技がすごくよかったです。風景もとてもキレイで、日本もまだまだ訪れるところがいっぱいあるなと思いました。トークを聞いた後、こんな想いで書かれたならあのリアルな事故のシーンも必要だったんだなぁと思いました。河原さんの小説も読みたいと思いました。」（ルナさん／33歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki3.jpg" width="158" height="105" class="phImg" /><span class="rate">★★★</span><br />
「<strong class="black">映像がとてもきれい</strong>で、特に最後の出雲のシーンを見たときはぜひ行きたいと思いました。」（34歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki4.jpg" width="158" height="105" class="phImg" /><span class="rate">★★★</span><br />
「今の彼氏のことを考えて涙が出ました…。河原さんのお話を聞けてよかったです。お話を聞いてから映画を観たら、また違う印象を持つかなと思いました。」（あさりんごさん／19歳女性・大学生）<br />
<span class="rate">★★★</span><br />
「とても切ない映画でした。色々と考えさせられました。そしてトークショーでは作品への気持ちを聞け、改めて考えさせられました。」（かやりんごさん／19歳女性・大学生）
</p>

<p>
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki11.jpg" width="158" height="105" class="phImg" /><span class="rate">★★★</span><br />
「緑が多く、ゆったり話が流れていくので、内容の割には重くなりすぎない気がしました。原作者の思い入れが聞けて良かったです！　さらに興味が沸きました。」（くまさん／27歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki19.jpg" width="158" height="105" class="phImg" /><span class="rate">★★★</span><br />
「北川景子さんの演技がすごく切なかった。岡田将生さんがとっさにかばう瞬間の彼女への愛情にも感動しました。最後のシーンの彼の声が聞こえるところもまた涙があふれました。悲しいストーリーだけど、<strong class="black">愛すること愛されることの素晴らしさ</strong>が込められていて、後味の良い、さわやかな映画でした。トークショーでは作品のきっかけやちょっとした裏話も聞けて、とても興味深かったです。」（ちとせさん／37歳女性・会社員）
</p>

<p>
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matataki1.jpg" width="158" height="105" class="phImg" /><span class="rate">★★</span><br />
「主要キャスト3人がとても魅力的でした。映像がとてもキレイで切なくて泣けました。2人のような恋愛をしてみたいと思いました。原作者の方からお話を聞けたのがとてもよかったです。またとてもキレイな方で驚きました。」（山崎香織さん／27歳女性・会社員）
</p>

<div class="lineBox"><img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/matatakidrink.jpg" width="140" height="135" class="phImg" /><strong class="black">当日は『瞬　またたき』をイメージしたオリジナルドリンクをいただきました</strong><br /><br />
桜リキュール、グレープフルーツジュースに白ワインのジュレが輝くさわやかなドリンク。浮き立つ気泡は“瞬く”間に消えてしまうものの、ほろ苦さと優しい甘みが余韻として長く残るのノンアルコール・カクテルです。<br /></div>

<p>
<strong class="black">今回の会場：ダイニングレストラン　<a href="http://www.coponnorp.com/" target="_blank">COPON NORP</a></strong><br />
<img alt="『瞬　またたき』試写会レポート" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/coponnorp.jpg" width="158" height="105" class="phImg" />表参道に現れた密かな楽園――。<br />
大人のための贅沢な空間の中、様々なシーンで、イタリアンとフレンチを中心とした極上の料理をお楽しみいただけます。（渋谷区神宮前3-15-11 tel:03-6406-3833）<br />
※予約の際には「シネマカフェを見て」と一言お願いいたします。
</p>

<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.cinemacafe.net/tour/matataki/"><img alt="cinemacafeTOUR" src="http://blog.cinemacafe.net/preview/entryimg/tour_matataki300.jpg" width="300" height="250" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>
</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

