大ヒット海外ドラマ「グレイズ・アナトミー」で人気を集めたキャサリン・ハイグルと、『プラダを着た悪魔』のスタッフが全ての女性に贈るキュートなロマンティック・コメディ! 5月12日(月)、スペースFS汐留にて『幸せになるための27のドレス』女性限定試写会を開催いたしました。
たくさんの方にご来場いただきありがとうございました。
また、主人公・ジェーンへの共感の声がたくさん届きました! ぜひ、動画インタビューをご覧ください。
■特集「いまよりもっと幸せになるための5つのヒント」同時掲載中!
★★★★★胸がいっぱいです。この映画はたくさん幸せをくれて、私の胸はあったかいHeartでいっぱいです。素敵なドレスに魅力いっぱいのキャスト。こんなに幸せを降らしてくれて感動です。今日はこの頂いた幸せを大切な誰かに分けてあげようと思います。(21才・学生)
★★★★
元気になりました。もう一度、結婚式したくなりました。(27才・主婦)
★★★★★
自分に素直であること。自分が素直でいられる相手に出会うこと。ジェーンの「いつの日か…」と言っていたシーンが印象的でした。女性であれば一度は思うであろう「いつの日か…」。その「いつの日か…」をつかむには、自分が行動しなければいけないんだと思いました。(20才・学生)
★★★★★結婚式のシーンがたくさんあって、とっても幸せな気持ちになりました。ジェーンが良い人すぎて切なくなりました。(21才・学生)
★★★★
恋に臆病なジェーンが結婚式を手伝うことで自分を満足させていたことからの脱出をして、幸せを待つのではなく、幸せを掴みに行く姿は感動しました。幸せは自分でつかむものですね!(会社員)
★★★
キラキラしててかわいらしい映画でした☆ 最後の方で、姉妹愛が感じられて感動しました。(19才・学生)
★★★★私も妹がいて、先に結婚されたり、共感できる所があって、入り込めた。ジェーンの変わっていく姿に影響もらって、自分も何か変えることで幸せを掴めるような気がしてきました。(28才)
★★★★
途中まではジェーンにヤキモキしたけれど、最後は拍手を送りたいと思いました。やっぱり花嫁はかわいいです。花がたくさんある部屋だったり、女性が楽しめてhappyになる映画でした。(29才・会社員)
『幸せになるための27のドレス』
STAFF:アン・フレッチャー
CAST:キャサリン・ハイグル、ジェームズ・マースデン、エドワード・バーンズ、マリン・アッカーマン、ジュディ・グリア
配給:20世紀フォックス映画
2008年5月31日より日比谷みゆき座ほか全国にて公開
STORY:女友達や上司からの信頼はバツグン、誰からも好かれる独身ニューヨーカーのジェーン。友人たちの結婚式を成功させる“花嫁付添い人”に最高の生き甲斐と使命感を感じながら、いつかは自分が主役になる日を待つ彼女だが、クローゼットの中は、花嫁付添い人として着た27着のドレスがぎっしり。おまけに、ずっと想いを寄せていた上司のジョージも、美女の妹・テスに一目惚れ…。泣きたい気持ちをこらえながら、ジョージとテスの結婚式の準備を手伝うジェーン。そんなある日、彼女の生き方に興味を持った新聞記者・ケビンが急接近するのだが…。果たして、ジェーンがウエディング・ドレスを着る日は訪れるのだろうか?
© 2008 TWENTIETH CENTURY FOX AND SPYGLASS ENTERTAINMENT FUNDING, LLC.
次回の独占試写会:『JUNO/ジュノ』特別試写会に80組160名様をご招待!
応募〆切り :5月23日(金)
