『ベクシル -2077 日本鎖国-』女性限定特別試写会

2007.07.05

今から70年後、未来の日本―。

21世紀初頭、世界市場を独占し、最先端を極めた日本のロボット技術は世界から危険視され、国際規制の対象となった。これに猛反発した日本は2067年に国際連合を脱退。遂にハイテクを駆使した完全なる鎖国を開始し、それから10年間、本当の日本を見た外国人は誰一人いなかった。2077年、米国特殊部隊“SWORD”所属の女性兵士・ベクシル(黒木メイサ)は日本に潜入するのだが、そこで彼女が目にした光景は? そして真の日本の姿とは…。『ピンポン』の曽利文彦監督が黒木メイサ、谷原章介、松雪泰子という豪華ボイスキャストを迎え、近未来を舞台に描くフル3Dアニメーション映画。

8月7日(火)女性限定特別試写会で観た読者の感想をチェック!
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★★★★
CGが素晴らしかった上に、音楽もよかったです。(村上真奈美さん・28才会社員)

★★★★
映像がとにかくキレイですごいです。キャラクターもかっこよくて、強くてしなやかな2人の女性は本当に素敵でした。(かしわぎさん・29才会社員)

『ベクシル -2077 日本鎖国-』始めは話の先がよく見えなかったけど、本題に入ったら、シンプルで人間味のあるストーリーで分かりやすかった。それ以上にアニメーションとは思えない、リアルで圧倒的な迫力映像には見入ってしまいました。とてもよかったです。(写真右:33才会社員)

予想以上によかったです。後半は超ドキドキしました。(写真左:31才会社員)

★★★
人間の命をつないでいくのは、やっぱり女の人なんだなって思う映画でした。(山本美晴さん・会社員)

★★★
初めての体験でした。映像技術がとにかくすごかったです。(谷さん・50才会社員)

『ベクシル -2077 日本鎖国-』★★★★★
日本のCG技術はアメリカを抜く! という圧巻の一言。実写では表現しきれないCGならではの世界を、これでもかというほど見せてくれる。日本が滅んだのは悲しいですが、楽しめました。(32才会社員)

★★★
女性が主人公の映画で、見やすかったです。(中西和子さん・28才会社員)

★★★
アニメとは思えないくらい、キレイでリアルな映像でした。(中間留美子さん・34才主婦)

『ベクシル -2077 日本鎖国-』★★★★★
この映画をほかの人に紹介するとしたら、本当に大切なモノや、大事なことに気づかせてくれるいい映画だと伝えます。(古川智子さん・23才会社員)

人間の大切さを再確認するために観た方がいい映画だと思いました。(西村友恵さん・28才会社員)


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作品情報:『ベクシル -2077 日本鎖国-』
2007年8月18日より全国松竹系にて公開
© 2007 ベクシル製作委員会

※募集は終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。

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