『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』

1980年代、冷戦下のアメリカ。興味があるのはもっぱら酒と女という、テキサス州の下院議員、チャーリー・ウィルソンは今日もお気楽な日々を過ごしていた。そんなある日、彼はソ連軍に侵攻され、難民であふれ返るアフガニスタンの実態を知る。平和への強い思いに突き動かされたチャーリーは、テキサスで6番目にお金持ちのセレブ・ジョアンやCIAのはみ出し者、ガストとともに小国の人々を救うべく、政府にとって代わって一大プロジェクトを決行することに…。トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア・ホフマンら豪華ハリウッド・スターが集結した『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』をみんなでレビュー!
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トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、ときたら、見ないわけにはいかない!と楽しみにしていました。期待していたほどの人間ドラマは少ないですが、さすがハリウッド、最後まで飽きずに楽しめます。ジュリア・ロバーツ、もっと違う役で見たいなぁ。この映画の中ではあまり可愛くないので。。復帰を楽しみにしていたファンとしてはちょっと残念です。
こちらのサイトで「チャーリー・ウィルソン・ウォー」の鑑賞券をいただき、早速観に行ってきました。
実話を基に作られていると聞いていて期待していたんですが、、自分の実感としては可もなく不可もなく、っていう感じです。
チャーリーの心の起伏?がでていれがもっと楽しめたと思います。