『相棒−劇場版−絶体絶命!42.195km東京ビッグシティマラソン』

東京郊外のテレビ塔で発見された元人気アナウンサーの死体。現場には「f6」という謎の記号が――。警視庁特命係の杉下右京と亀山薫は、衆議院議員の片山の護衛を命じられる。海外視察へ出立しようとする片山を爆発物が襲う。事件は未遂で終わったが、その現場にも「d4」という謎の記号が残される。右京と薫は会員制のWEBサイト内に「処刑リスト」と名づけられた掲示板を発見し、2つの事件が予告殺人であったことを突き止める。さらに別の事件から、右京はこれらの暗号がチェスの手を示す記号であり、一連の事件が連続殺人であると確信する。警視庁の窓際部署“特命係”のふたりが抜群のコンビネーションで難事件を解決する人気ドラマが待望の映画化。『相棒−劇場版−』をみんなでレビュー!
© 2008「相棒−劇場版−」パートナーズ







★★★★は付けたいです。
映画『相棒』観にいきましたー。友人の誘いで。
TVドラマは、正直ほとんど見た事が無かったのですが、それでも問題なく楽しめました!
ホントにTVドラマから始まったの?と思うスケールと、右京と亀山のキャラクターが面白くて笑いあり、緊張ありでオススメです!!
TVドラマも借りようかなって思いました。