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シネマカフェGOSSIPでおなじみリーソルがInterFMでお届けするラジオ番組
「LISLE WEAPON SHOW」の舞台ウラを大公開! リーソルとアシスタントDJキャサリンの裏トークから、番組内で紹介した情報のおさらいまで、ここでしか読めない情報満載。ラジオを聴く前に、後に、あわせてチェック!
LISLE WEAPON SHOW  Friday Morning 9:00-12:00  ON AIR

2006年03月24日
LIVE!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

ようやく東京の桜も開花! と言う事で今日のBetter English With Catherineはまさにタイムリーなこのフレーズ「The cherry blossoms have bloomed!」。日本語で「桜が咲いた」です。「桜」は“Cherry Blossom”、「咲いた」は“Bloomed”と言い、満開は「一杯」という意味の“Full”をつけて“Full Bloom”と言います。「お花見」は“Cherry Blossom Viewing”とか“herry Blossom Party”って言えますよ。

今日のLisle小劇場は、桜が咲くたびに「よし今年は花見しよう!」と思うんだけど、いつも逃してしまう。だから今年は絶対“I’ll go to the HAMAMI, and enjoy the cherry blossoms, and I will take the picture of the cherry blossom when the cherry blossom have bloomed!!” 「花見に行って楽しんで桜が咲いている内に写真を撮るぞ?!」だそうです。今年のLisleのミッションの1つだって。Don't miss out, Lisle!

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2006年03月17日
LIVE!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

今日のフレーズは「It's pouring.」。 日本語で言うと「どしゃ降りだ」。「pour」は注ぐという意味。ザーザー雨が降っている、空からお水が注がれているという意味からきています。ここでリーソルのワンポイント劇場です。

昨日の夜、好きなブティックで買い物中色々悩んでいたそうです。そしたら、ザーって凄い音。何の音? と思ったら「It's pouring.」 どしゃ降り。帰りは、どしゃ降りで家までチャリで帰った可哀想なリーソルでした。

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2006年03月10日
LIVE!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

今日のフレーズは「She is snobby」彼女高飛車だね。天狗になっている人を「snob」と言い、その形容詞が「snobby」になります。この単語は高校生の時によく使っていました。ここでLisleのワンポイント劇場です!

高校で1番人気だった女の子。彼女はチアリーダーで良い点を取ったり、頭が良くてオシャレで、可愛くて、でも彼女は「snobby」だったよ。

映画を観た時に「snobby」なキャラクターの人が出てたりとか、芸能人の話題でも登場するこのフレーズ。みなさんも、「snobby」にならないように気につけてね!

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2006年02月10日
LIVE!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

今日のフレーズは“You are glowing”日本語で「輝いているよ」。GlowingのLをRと間違えないでね。RのGrowingだと「成長しているね」という意味になります。Lisleのワンポイント劇場は、最近Beautyのミッションが多く、ブティックサロンに体験に行っているので「Catherine& Lisle are glowing. 私達輝いているよ!」確かにLisle&Catherine, 肌もツルツル、更に磨きがかかってます! 皆も毎週金曜日、Lisle Weapon Showを聴いてGlowingしよう!

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2006年02月03日
LIVE!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

今日のLIVE!!!BETTER ENGLISH、フレーズは「It’s your fault」日本語で言うと“あなたのせいだよ”Faultは“〜のせい”と言う意味です。私のせいだと言いたい時は“It’s my fault”さあ、今日のLisleのワンポイント劇場ですが、実はこのLive!Better Englishのコーナーで、コンピューターのテクニカル問題が起こり、いつも流れているBGMが流れなかったんです。そこでLisle”It’s the computer’s fault”It’s no one’s fault, Who’s fault? It’s not my fault. コンピューターのせいよ!誰のせいでも、私のせいでもないよ!。

今日のフレーズに合わせたかのような偶然のシチュエーションにスタッフ全員びっくりでした。という訳で、誰かのせいにしたい、言い訳がしたい時にこのフレーズ使えます! Better English With Catherine,Pod Castでも配信中です.是非チェックしてね!→http://www.burton.com/ 

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2006年01月27日
LIVE!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

今日のLIVE!!!BETTER ENGLISH、フレーズは「He is moody」日本語で言うと彼って気分屋だね。このMoodyは日本語ではしっとりとした気分の時に使いますが、これは完全な和製英語。英語での”moody”は誰かの性格のup downが激しい時に使います。では、ここでLisleのワンポイント劇場を! 昨日、ゴールドジムにワークアウト(運動)しに行ったんだけど、HIDEさん(Lisle, CatherineのパーソナルPhysical Trainer)と約束をしていたけど居ないので時間違えてたのかなと思い、端っこの所に行ってHIDEさんに時間が合ってるのか確認しに電話したら、ゴールドジムの男性スタッフがやって来て「携帯使ったら駄目です」って言われてしまった。Lisleもつい「分かってるって‼」って(少し怒り気味に?)言ってしまったんだそう。「彼、たぶん私の事、She’smoody,気分屋だなと思ったのか全然私の所に来ないの。たぶん怖いんだと思う。悪かったとは思ってるんだけど」と言うLisle。反省してるんだなと思った矢先、「まあ、女性は権力持ってるからね」とLisle& Catherine. 恐るべし女性パワー! 男性スタッフさんあしからず。

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2006年01月20日
LIVE!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

さて、今日のLIVE!!!BETTER ENGLISHは「So much for that」を紹介! 日本語で言うと「何だ、どうなっちゃってんだよ!」このSo much for thatは、とてもネイティブな言い回し。このフレーズどうやって使うかと言うと、例えば、、結構良い値段のする時計を買ったけど、雨で濡れただけで壊れちゃった時は「So much for that」美味しいチーズを買って次の日食べようと思ったけど賞味期限が切れてた。そんな時も「So much for that」など"思わず、「どうなっちゃってんだよ!?」と言ってしまいたくなる時、使えます! それでは、ここでLisleのワンポイント劇場です。お正月、原宿にバーゲンに行ったリーソル。PUMAに入り、バーゲンで安くなっている品々を見て、“これはチャンス! あーかわいい。よしこれゲット!"と思いきやSしかない。店員さんに、“S.M.しかないんですけど、Lはありますか?と聞いた所、「すみません、このお店はSとMのみになります」と言われ「So much for that!」一体どうなっちゃってるんだよ!? みなさんも明日から是非使ってみてね!

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2006年01月13日
LIVE!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

13日の金曜日である今日のLIVE!!!BETTER ENGLISHは「I'm out of luck」をご紹介! 日本語で言うと「運が悪いわ!」このOut Of Luck の"Out Of"は、無くなったという意味で、Out Of の後に何が無くなったかを言うと、○○が無くなった。切れちゃったという意味になります。例えば、“I'm out of toilet paper”「トイレットペーパーが無くなった」もしくは、“I'm out of butter”「バターが無くなった」という感じで使えます! それでは、ここでLisleのワンポイント劇場をひとつ…。同じ日に仕事をダブルブッキングしてしまった! そこで、1つ仕事を遅くしてもらえるようお願いした所、30分の遅れはOKと了解が出た。しかし職場までチャリでたったの5分だったのに、チャリに乗ったらチェーンが取れてしまった。「えー嘘! タクシー!!」と急いで職場向かったけど、結局スタート時間は遅くなってしまったし、おまけにディレクターさんもだらだらしていてずっと待つ羽目になり、スタートしたのは結局10時30分。10時30分には次の仕事場所にいなくちゃ行けなかったのに、本当、運が悪い!?とLisle。 ついてない時って本当重なるよね! でもその前にLisle、ダブルブッキングには気をつけましょ?

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2006年01月06日
LIVE!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

新年1回目のLIVE!! BETTER ENGLISH。仕事始め、まだまだ正月ぼけ気味だったりお酒が抜けきらない〜という方も多いのでは!? そこで、今日のフレーズは「I’m still hungover」。日本語で言うと「まだお酒が残っているよ!」。“hangover”が二日酔いという意味でその形容詞の”hungober”を使うと「お酒が残っているよ」というニュアンスになります! Lisleは、久しぶりに友達とシャンパン&ワインを少し飲み次の日朝起きたらI’m still hung over!(まだお酒が残ってる)状態だったらしい…。みなさんも、Hungoverにならないように気をつけてね!

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2005年12月30日
LIVE!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

新年目前のLIVE!!!BETTER ENGLISH、今日は「What's your new year's resolution?」。日本語にすると「新年の抱負はなに?」です。お正月、英語ネイティブのお友達に会ったら是非使いたいフレーズですね! 欧米では新年を迎えると家族・友人・同僚同士でよく聞き合うそうです。Lisleも新年になると必ずボーイフレンドとお互いに聞き合っているそうですよ。へぇ〜、日本人の私には全然馴染みのない習慣です。来週1月6日のOAではきっとLisleとCatherineの新年の抱負も語られることでしょう! みなさんの新年の抱負もお待ちしていますよ〜。

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2005年12月23日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

年末年始の休みはあれど英語修練の道に休みはなし。千里の道も一歩から、英語の達人には週1回のこの時間から! LIVE!!!BETTER ENGLISH、今回は「I'm pigged out!」。日本語で言うと「すんごい食べた!」。この中の“pigged”は豚の“pig”。「豚のようにいっぱい食べてしまった!」というニュアンスで覚えましょう。Lisleのワンポイント劇場は「昨日きちんとごはんを食べずに一日過ごし、帰ってきてポップコーンいっぱい食べちゃった! ヤバい! I'm pigged out!!!!」うんLisle、それはヤバいよ…。しかも高カロリーのバター味? せめて塩味に(そういう問題じゃない)。みなさん、年末年始の豚さん化には充分お気をつけて…!

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2005年12月09日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

先週はCatherine不在のためお休みでしたが今週からはまた復活です! マラソン帰りのCatherineが選んだフレーズはこれ。「I'm pooped.」日本語で言うと「クタクタ〜」のような、「疲れた」のスラング形。普通に言えば「I'm tired」ですね。ちょっとかわいい言い方なので、男性はあんまり使わないそうです。Lisleのワンポイント劇場では「この季節、忘年会続きでちょっと疲れたら女の子はかわいくI'm poopedだよ〜」。な、なるほど酔った勢いで男性にしなだれかかればいいんですね! 勉強になりました!(違うか…)

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2005年12月02日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

この日はリスナーの方からのメールにあったフレーズを取り上げてみました。そのフレーズは「You crack me up!」。日本語で言うと「あなたすっごくおもしろい!」もしくは「超ウケる!」です。“crack”はヒビが入る、割れるなどの意味ですが、この場合「おもしろすぎて胸が破裂しそう」みたいなニュアンスが転じています。Lisle Weapon AngelsはいつだってMake you crack upですよ〜!明日からは「マジうけるんだけど!」とは言わず、クールに「You crack me up!」を使ってみましょう。

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2005年11月18日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

寒〜い季節がやってきましたので、今週のLIVE BETTR ENGLISHはそれに合わせたフレーズをご用意。今日のフレーズは「I have chapped lips!!」。日本語で言うと「くちびるが乾燥してひび割れちゃった!」です。冬なら誰しも一度はやっちゃいますよね〜。この“chapped”の“chap”はお箸を意味する“chapsticks”のchapと同じですので、関連づけて覚えましょう。Lisleのワンポイント劇場では、「大好きな彼と初めてのキス……! でも心の中では『ヤッダー! 彼ってばくちびるがガサガサでひび割れてる〜! He has chapped lips! がっかり〜!』と思ってしまいました。カップルのみなさん、お互いにこんなことを思わせないようにがんばりましょう」だそうです。もちろん相手がいない人ももしもの時にそなえてしっかりリップ・ケアを!

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2005年11月11日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

今回のフレーズは「What the heck!?」。日本語ではズバリ「何事!?」。何か変なものを見たり、人の行動に対してビックリした時に使います。ここで恒例、Lisleのワンポイント劇場。「先日私LisleとCatherineも参加して行われたDestiny's Childのアルバム・リリースパーティー。私はちょっと休憩していたら、遠くからワアワア盛り上がっている外国人の集団の声が聞こえてきました。そこでちょっと彼らの方を見ると、なんとそれはMy friendでした。しかもその人とは10年ぶりの再会だったので、思わず『What the heck!?』でした」。なるほど、「どうしてここの居るの〜!?」なニュアンスにもOKなわけですね。そういえばこのフレーズ、後にMission:MOVIEに登場したAGENT-006こと、cinemacafeの編集長・浜田さんも連発してましたね。ということでみなさんも使ってください、「What the heck!?」。

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2005年11月04日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

今日のフレーズは「I'm out of it!」。日本語で言うと「ボーっとしてるよ!」。「out=外に出ている」、つまり「意識が頭の外に出ている」、転じて「ボーっとしている」になるわけなんですねー。風邪で熱があったり、薬を飲んでちょっと頭がボーっとしている時などに使います。頭はボーっとしてもこのフレーズは使えるようにしっかり覚えてくださいね(笑)。ちなみにLisleは「I'm always out of it! It's my life!」だって…。

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2005年10月28日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

10月最後のOA、そしてハロウィーン目前の今回のOAでは、「That's freaky!」というフレーズをpick up。日本語では「それって不気味!」。英語で「freak」は日本語的な「マニア」を指す言葉ですが、これに「y」が付くと「不気味」という意味になります。ハロウィーンはオバケの仮装をする人もいっぱいいますから、不気味な格好をしている人を見かけたら「Freaky!」と言ってみましょう。ハロウィーンの日に限っては「不気味!」も褒め言葉です、きっと(保証はしません・笑)。Lisle的用法では「ホラー映画を観てオバケとか不気味なのが出てきたら『That's freaky!』って言うよ」だそうです。ちなみにLisle、ホラーはあんまりお得意じゃないようです。

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2005年10月21日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

冬の到来、それすなわち風邪の季節の到来…。ということで今日のフレーズは「I'm stuffed up!」。日本語だと「鼻がつまってる!」。「Stuffed up」はパンパンにものが詰め込まれた状態を意味します。なので、鼻がつまっているときは「私の鼻がつまっちゃった」ということで「I'm stuffed up」なのです。ちなみに「I'm stuffed」だけだと「お腹がいっぱい!」と、意味が変わってきますので使い分けてくださいね。ついでにこれも一緒に覚えておきましょう! でも、あんまり使うチャンスがないのが一番ですね…。みなさん風邪には気を付けて!

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2005年10月14日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

今日のフレーズは「I dig it!」。日本語で言うと「それ好き!」です。「dig」は通常「(地面などを)掘る」の意味で使いますが、スラング的な用法では「好き」や「賛成」という意味になります。「〜しない?」と言われて「いいじゃん、やろうよ!」のような場合や、Lisleのワンポイント劇場「帽子フェチの私はCA4LAにお買い物に行って、すっごくかわいい帽子を見つけてしまいました。そんな時は『I dig it!』」なるほど、友人とのお買い物用語にも使えるってことですね。英語を使う人とお買い物に行った際には是非使ってみて。

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2005年10月07日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

今日のフレーズは「That's a blast!」。日本語では「それ、めちゃくちゃおもしろい!」。「blast」は「爆発」という意味で、ここでは「爆発的におもしろい!」の意で使われています。もっと日本語的に言えば「爆笑」に近いかもしれません。「That's」を「He」や「She」に変えれば「彼はすっごくおもしろい!」「彼女はめちゃくちゃおもしろい人!」となります。主語を入れ替えて応用してみましょう。映画などのタイトルを入れてもいいですね。Lisleのワンポイント劇場は「Lisle Weapon Show is a blast! We are blast!」とお約束のフレーズで飾ってみました(笑)。Lisleもblast!ですよね。

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2005年09月30日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

はい、キャサリン先生今回も張り切ってます。今日のフレーズは「That's fab!」。日本語で言うと「それってステキ!」。FabはFabulousの略で、「すばらしい」の意味です。「That's wonderful!」とも言い換えられますよ。でもせっかく言うなら「That's fab!」の方がデキる人っぽくてカッコいい!Lisleのワンポイント劇場では「先日のCraig Davidのライヴに行った女の子はみんな両手を胸の前で組んで、ウットリしながら見入ってたよ。みんな「He is fab!」って思ってたに違いないよ。私はCraigよりも、そんなウットリしてる女の子たちの顔を見てるのが楽しかったけどね!!」だそうです…。

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2005年09月16日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

今日は男性を褒める言葉を覚えてみましょう。フレーズは「He is hot!」。よく日本語では「彼ってcoolだよね」とは言いますが、逆の「hot」も褒め言葉になるんです。「cool」はその人の雰囲気などを褒めますが、それに対し「hot」は(顔などが)クラクラするほどカッコいい!という感じ。例えるならばアメリカではブラッド・ピットがhot、日本ではヨン様がhot(Catherine談)。ちなみに女性に対しても「She is hot!」と使えますので、男性の方ももちろん覚えて使ってください。HIP HOPの曲には「She is hot」のフレーズがよく出てくるそうですよ。

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2005年09月09日
LIVE!!!BETTER ENGLISH:キャサリン先生

今日のフレーズは言われてみたいこんな言葉「You're toned!」。日本語にすると「ひきしまった、いい身体してるね!」。toneは調子という意味があり、これに受動のedが付いてることで「調子が整えられた」となり、=「ひきしまったいい身体してるね!」ということになるのです。Lisleからのワンポイント劇場アドバイスでは、「世の男性、女性に対して反対の言葉であるYou're flabby(ブヨブヨだね!)は絶対に言わないように!」とのことでした。男性諸君、肝に銘じておきましょう。

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2005年09月02日
LIVE!!!Better English:キャサリン先生

はい、今日も張り切って参りましょうBetter English! 今回のフレーズは「We're jammin'!!」。日本語で言うと「いい調子だね!」このjamは「ミュージシャンがジャム・セッションをする」のjamと同じ発音だと覚えておくとGood。ジャム・セッションでは演奏がどんどん気持ちよく先に進んでいきますが、なにか物事がうまく進んでいくことを「Jammin'」と言います。状況に応じて、「I'm〜」や「You're〜」などと主語を変えてみればもっと応用の幅も広がる!

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2005年08月26日
LIVE!!!Better English:キャサリン先生

今回はリスナーの方からいただいた質問をpick upしてのLIVE!!!Better English。「よく番組で『Good stuff!』って言ってるけど、どういう意味なんですか?」という疑問にお答えして、Catherine先生が教えてくれました。日本語で言うと「いいじゃん!」のニュアンスの言葉。stuffというのはもの・ことという意味で、他に英語だとthingなどに置き換えられます。「それはいいことだ」をもっとくだけた感じで、「いいじゃん!」と使いましょう。

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2005年08月19日
LIVE!!!Better English:キャサリン先生

今回は「She's high on herself」。「彼女って自分に酔ってるよね」の意味。日本語的な言い方に直すと「うぬぼれてる」のニュアンスに近いです。ランナーズ・ハイやカフェイン・ハイなど人間は様々な原因でハイになっちゃいますが、自分自身に酔ってハイになっちゃった人に向けた言葉。天狗になってる人を見かけたらこっそり呟いてみましょう(笑)。

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2005年08月12日
LIVE!!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

だんだん取り上げるフレーズが生々しくなってきている気がしなくもないんですが(笑)、今日もはりきってレッスン! 今回のフレーズは「It's all about the benjamin!」。意味は「結局お金なんだよ!」。う〜ん、何とも怖い台詞を教えてくれますねキャサリン先生…。普通お金というとmoneyですが、ここで使っているbenjaminとはアメリカの高額紙幣の100ドル札に印刷されているベンジャミン・フランクリンを指しています。日本人が一万円札を諭吉と呼んでいるのと一緒だと思えばわかりやすいですね。MEJAの名曲に「It's all about the money」という曲がありますが、あれも「結局全部お金なのよ〜♪」と歌ってるわけで…あんなに爽やかな曲なのに!ちなみにこのベンジャミン・フランクリン、アメリカの政治家だったんですが科学にも精通した人で、雷が電気だって証明したのもこの人!

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2005年08月05日
LIVE!!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

今回はちょっと長い文章にレベルアップ! 「Wake up and smell the coffee」を取り上げました。直訳すると「起きてコーヒーの匂いでもかぎなさい」ですが、朝ってコーヒーの匂いをかぐとしゃきっとしてきますよね?そこから「しゃきっと、しっかりしなさいよ」という意味に転じています。英語的な使い方では、例えば常識的なことを知らない相手に対して「おいおい、そんなことも知らないの? しっかりしてよ〜」といったニュアンスで使います。ちょっと長いけど呪文のように唱えれば覚えやすいです(笑)。

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2005年07月29日
LIVE!!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

さあ、使えるスラングをキャサリン先生がどんどん教えてくれるこのコーナー、今回は「He's a hustler」。日本語にすると「彼ってうまいよね」。「やり手よね」というニュアンスにも近いかもしれません。何についてうまいのかは、ビジネスだったり女の子をナンパすることだったりとさまざま。HIP HOPの曲の中だと「彼は女の子をcatchするのがうまい」という意味が近いでしょう。「Hustle」はぐいぐい押す、てきぱきやるなどの意味があって、「Hustler」はそれをする人ってことですね。うまいこと言って近付いてくる人には「You are hustler!(お上手ね!)」なんて言ってかわすのがカッコいいかも!

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2005年07月22日
LIVE!!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

番組にも慣れてきて調子の出てきたキャサリン先生、今日教えてくれたのは「I'm chillin'」。日本語で言うとまさに「まったりしてたよ〜」。「まったり」ってよく使いますけど、英語での言い方もマスターしてるとちょっとカッコいいですよね。例えばシャンペンやワインを冷やしておいておいしくすることを”chill”すると言います。冷やされたものを”チルド”なんて言いますね。それを人間に置き換えて、リラックスしたいい状態のことをchillin'と言います。似ている英語の表現だと「I'm relaxing」とか「I'm not doing much」と言います。番組中、キャサリン先生が「repeat after me(私のあとに繰り返して)」と言ったら、あなたもラジオの前でなりきって発音してみましょう。声に出すことこそ上達の第一歩!

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2005年07月15日
LIVE!!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

キャサリンのBetter EnglishをLiveでお届け、「生Better」! 毎週金曜の朝はキャサリン先生が使えるスラングを教えてくれます。

今日の使えるフレーズはこちら!「He is frontin'」

簡単に言うと、「彼ってカッコつけてるよ」。このfrontin'っていうのはback(後ろ)の反対のfornt(前)にingをつけたもの。普段よりも自分を誇張して前に進み出てるからfrontで、「He is frontin'」で「彼ってカッコつけてるよ」となります。女優リーソルの解説によれば、「小さい男のコが無理しちゃって女のコをナンパしてるときに使う!」とのこと。毎回女優リーソルが例を熱演しているこのコーナー、別の意味でも必聴です。

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2005年07月08日
LIVE!!! BETTER ENGLISH:キャサリン先生

「Better English with Catherin」をLiveでお届け、「生Better」! 毎週金曜の朝はキャサリン先生が使えるスラングを教えてくれます。

キャサリン先生が今回教えてくださったのは「You are trippin'!」。例えば友達が脈絡なく変なことを言ったり、変なことをしたり、「ん〜?ちょっと様子がおかしいな?」なんて時に相手に対して使います。日本語で言うなら「ちょっとあなたおかしいよ?」。普通の英会話テキストには出てこない表現、ぜひ覚えて使ってみてください。ただし使用する時と場合を考えて、調子に乗って連発は避けるようにしましょう。

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