映画『ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド』ブログキャンペーン

『ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド』へのコメントをいただきました!

Posted at December 20, 2006

『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』の監督をはじめ、色々な方から
映画の感想コメントをいただきました!試写会で既に観てしまった人も、
観ていない人も要チェックです!


クールな音楽、目を見張る輝くような才能、ハイクォリティな映画。
涙が溢れました。

■ジョン・キャメロン・ミッチェル(「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」監督)


この映画はまさに「不思議&不気味」と「ワイルド&ロック」の結合体双生児だ。

■テリー・ギリアム(映画監督)


とにかく、ビックリした!そして、スッゲー泣いちゃったよ!!
これ以上は、言いたくない!前評判だのなんだのかんだの、見聞きしないで見て!

■D[di:] (作家・アーティスト)


いわゆるロック映画だろ、なんてなめてかかったら火傷します。
映像、脚本、音楽、キャスト――何もかもが素晴らしくて、憎たらしいぐらいだ。 

■伊藤たかみ(作家)


七十年代ロックへのレクイエムだと思う。生きたまま神話になること。
美しいがとても悲しい。

■犬童一心(映画監督)


現実だろうが、作り話だろうが、そんな事どうだっていい、ただ生の連中(THE BANG BANG)のライブが見て見たい!

■北村信彦(HYSTERIC GLAMOUR デザイナー)

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