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February 28, 2005
ハワイの食事情

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リゾート地はどこでも同じような薫りがする。カンヌのビーチサイドで食べたランチもそうだった。その素敵な薫りに包まれながら、チチを飲む。今日は本を片手にビーチサイドで寝っ転がろうと思っているところだった。パラソル下で寝そべりながら、地元紙を読む。眼を瞑っても、真っ赤な太陽が描けるぐらい宇宙との距離が近いビーチだ。

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ぼーっとした一日を過ごした後、ショッピングセンターにて食材を買い込み。イタリアンを作ることにした。カンヌもそうだけど、ハワイも特に食事がマズイ。料理好きの我々は自分で作った方が美味しい!という結論に達した。今日のメニューはイタリアンサラダと、ローズマリーの薫りで包まれたローストチキンと野菜、そしてパスタ2品。

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料理しては食べ、食べ終わったらまた料理するというエンドレスな男料理である。欠かせないエクストラヴァージンをたっぷりかけて、魚貝が踊るスパゲッティーニである。実に陽気なマンジャーレな夜となった。

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映画的ライスタイル by 浜田寿人 at 11:54 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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ため息の理由

どうも〜!! 一沙でーす。

今、ショートフィルムの現場の打ち上げにきていまぁす!! 最高の映像と最高の音楽で作り上げている『ため息の理由』、打ち上げも盛り上がっております。ミュージシャンの斉藤和義さんも参加されている作品で打ち上げにもいらっしゃってます。写真も貼ってみますね!! 私、単なるミーハーになりつつあります。だって、今回の音楽、ハンパないんだもん!! 初めてCDにサインをいただきました。素敵な方です。放映の詳細がわかり次第いち早くみなさんにお知らせしますので、楽しみにしていてくだね!

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映画的ライスタイル by 松田一沙 at 10:40 AM | コメント (5) | トラックバック (2)
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February 27, 2005
オアフ到着からハレイワのアボガドへ

オアフに到着してから、友人のコンドに向かう。チェックインまで、荷物を置かせてもらってから、すぐに向かったのはハレイワ、ノースショア。友人の運転でゆっくりと北上する、オアフの緑はとても濃い。すっかりと笑顔度200%の我が親友創星である。

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ハレイワ到着!Kuaainaの本店でアボガドバーガーで腹ごしらえである。この気候でこのバーガーは最高である。

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近くの海岸にて暫し波と戯れることにした。こうして、長くて短いハワイ滞在が始まったのだった。

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冬は比較的穏やかなノースショアの波、でもいい感じの引力を持っている。

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映画的ライスタイル by 浜田寿人 at 11:30 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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太鼓に夢中♪

今日も太鼓のお稽古♪ かこ先生今日も絶好調! 見てると人生楽しんでるな〜って。ところが高橋がどんなに頑張っても音が出ない…のに、やこが叩くと…気合いなのか、筋肉なのか…たった一時間で腕がぷるぷるの軟弱かめら〜まんであった。ビールすら持つのが辛かった…とほほ

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ところで鼓舞…多分女性達のグループなんですけど…みんな格好良いの…恐るべし女たちに脱帽っす。

シークレットトレーニングをすべく日本から和太鼓のばちを購入したくなった…それで布団叩いて練習&布団の埃落とし…一席二丁なのでは? だれかNY近々来る人いない〜? ばち買って来て欲しいんだけど〜?(笑)

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映画的ライスタイル by たかはしじゅんいち at 10:06 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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スリー・アローズ

先日、同じ事務所の仲間、シネマカフェでもお馴染みの尚玄と会いました。たまたま私がマネージャーに電話したら、一緒にいたみたいで、急遽合流することになりました。渋谷のとあるカフェで、むらばやしふう君という、これまた同じ事務所の人もいて4人でお茶してました。

うちの事務所って、面白いんですよ…。所属しているみんなが違った個性を持っていて、分かりやすく言うとかぶる人がいないんです。だから、こうやってたまぁーに会うとすごい刺激をうけるんですよね。もう一つの家族であり、よきライバルみたいな。なんか、生ぬるい感じの付き合いではない分、私も頑張らなくちゃって気になったり。こう思えるのも、すごいことだなって…。しみじみ考えてしまったので、いきなりですが書き込んじゃいました。事務所のホームページも覗いてみてください。なかなか個性派ぞろいでいけてるんで!!

P.S.うちの姉が、かわいい女の子を出産しましたぁ!!

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映画的ライスタイル by 松田一沙 at 10:01 PM | コメント (0) | トラックバック (2)
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テニスダブルヘッダー

今日はお昼から江東区新砂運動場のテニスコートにて、マングローブの東方取締役と、家族そして友人たちとテニスプレイ。風が強かったが、楽しくゲームを2時間行う。そしてサークルの練習を今度は船堀のコートにて2時間。かなり足が張っている。夜はゆっくりと実家にて食事をして過ごす。平和な日曜日。

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映画的ライスタイル by 野津幸治 at 09:26 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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2月27日(日)

久々に予定がない1日! なので渋谷で本屋とCD屋をウロウロして買い物しまくる。

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映画的ライスタイル by 叶井俊太郎 at 08:52 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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February 26, 2005
スーツケースが呼んでいた

ウィーンで買ったrimowaのスーツケースが、物憂げな顔をしてクローゼットに佇んでいた。そういえば、このサイズのスーツケースは最近全然使っていないなぁっと思っていた2ヶ月前。ちょうど友人から結婚式への出席の連絡が入る。

場所は・・・オアフである。タイミングとは実に素晴らしい。

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ということで、オアフに飛ぶことになった。去年から色々あったので、久しぶりにマハロの精神を学ぶことを言い訳にして、2日間休むことにした。戻りは木曜日朝。ちょっとしたショートトリップに出発である。

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映画的ライスタイル by 浜田寿人 at 11:47 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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2月26日(土)

午後から恵比寿のトゥモローランド本社で『エタ−ナル・サンシャイン』の上映会のトークショーをやる。雑誌「インビテーション」の企画でオレとスタイリストの巨匠原由美子さんとの対談という、どんな対談になるのかまったく先が読めないという強引なセッティングなんだけど、なんとか30分ほどの対談も無事終了! まったく接点がないと思っていたけど、問題なかったね。まあ、原さんがオレに合わせてくれたのかも知れないし。上映中にトゥモローランドの藤岡さんとインビテーション富川編集長、イベントプロデュース会社GALAの斎藤さんたちとランチに行き、オレの彼女話でかなり盛り上がる。

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映画的ライスタイル by 叶井俊太郎 at 10:56 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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やっと届いた「iPod Shuffle」

昨日のお酒が残っていたが、インターフォンの呼び鈴で慌てて目を覚ます。出てみると「AppleStore」からの品物が届いたとのこと。1ヶ月前にオンラインで予約していた「iPod Shuffle」が届いたのである。早速箱を明けてみるが、マジ小さくて軽い。驚愕!(叶井さん風)おまけにシンプルなデザインで、これで本当に音楽が聴けるプレイヤー?と心配になるぐらい。すぐにノートPCにUSB接続し、「iTune」から曲を転送する。充電する必要があるのでそのまま放置プレイし、アトリエNSの西田夫妻に第一子女児が誕生されたというので、病院に家族でお祝い&お見舞いに出かける。奥さんともお子さんとも面会でき、しばし歓談。本当におめでたいね。
その後一度家に戻り充電済みの「iPod Shuffle」PSPを持って(待ち時間のため)、テニスの試合に出かけるが、二日酔いのため全く足が動かず3試合やって、1勝2敗。フォアハンドは壊れているし、サーブもヘナチョコ。落ち込んで帰るが、慎ノ介の笑顔で癒されすぐに元気になる。単純だなあ!

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映画的ライスタイル by 野津幸治 at 10:23 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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今年最高の夜!

今日は朝8:00に東京駅で浜田編集長と待ち合わせし、朝食を食べた後で、横須賀はYRP野比にある、NTT横須賀研究開発センタ「NTT R&D FORUM 2005」に向かう。映像配信や圧縮技術など短時間ではあったが刺激になる技術が多くためになる。二人とも午後の約束が都内であるため、2時間ほどの滞在でトンボ帰り。時間がないということで京急線車内にてお弁当を食べながら移動。泉岳寺で別れて一度社に戻り、本郷と一緒に六本木ヒルズでの某社との打合せに向かう。WEB制作の案件であるが、ようやく具体的な方向性が固まる。その後社に戻り残務の整理。

そして表題の件となるわけであるが、夜は某氏と「器ながや」にて会食。5年来のお付き合いであるが、3年ほど前からインディソフトウェアに来て欲しいと熱く気長に口説いていたわけである。その彼が男らしく決断をしてくれた。「お世話になります。よろしくお願いします。」という言葉を聞いたとき、嬉しくて涙が出そうになった。(心では感謝と喜びで泣いていた。)大好きだし一緒に仕事をしたいと強く思っていた人が、仲間になってくれる…、こんなに幸せなことはない。改めて気持ちを引き締め、彼の期待に応えられるように自分たちも精進せねばならない。という嬉しい気持ち一杯で、結局彼と一緒に朝5時都合4次会まで飲む。う〜ん、素敵な夜だ。

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February 25, 2005
終わらないような一日

朝一で横須賀のNTT研究所を訪問。R&Dフォーラムがあったので、野津社長とともに参加。色々と研究成果を拝見する。13時には表参道に戻らねばならなかったので、急いで会場を後にしようとしたところ、ソニー時代の上司に偶然にも遭遇。NTT−COMの経営企画にいるらしい。世の中、相変わらず狭い。

ということで、表参道に戻り某社とミーティング。そこから水天宮に戻り、AVEXとミーティング。そして、ヴェリタの3月のワークアウト特集で取材する我がマラソンコーチ、佐藤さんが来社。チャーミングな取材となる。ちなみにヴェリタいい感じに伸びてきています。もっと呼応するメディアにしていきたいと思っているので是非皆さんもご覧下さいね。

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::いつもチャーミングな佐藤コーチと。走ることがとても素晴らしいことなんだな!と教えてくれる先生です。

さてその後、12月より戦線を離脱している水沢が元気な顔で来社する。お母様もやってきて暫しの歓談。人生、偶には休暇も必要。自分にとって一番大切な時間を、大切な人々と過ごすことが出来るなんて幸せじゃない。その後、ノンアポで銀行がやってきて、10分ほどミーティング。そして社員とのミーティングと、頭の回転スピードが追いつかなくなる。

そして、代官山にて某社とミーティング。その後、代官山の友人がやっているヘアーサロンで髪を切ってもらう。色々なマッサージをしてくれたりするのだが、スイスのハーブメーカーのエッセンシャルオイルがとても良い薫りで、都会の喧噪から暫しの逃避行。

その後、昨夜と同じおでん屋さんにランニング道具を一式取りに行き、4月から経営サイドに入る人間と深夜まで飲む。本当に熱い人間で、嬉しい。まだ公には全く話していないことだが、4月から経営陣が2人増える。手前味噌な話になってしまうけど、オール男性で20代中心。各フィールドで一線を張ってきた人間たちと一緒に仕事出来るなんて、創業時にはとても考えられなかった。4月以降のカフェグルーヴは再び回転数を7000まで持って行く覚悟です。

会食の後、青山のイタリアンにて再び会食。遅くまでグラッパを頂く。久しぶりに金曜日っぽい、いつまでも終わらないような一日だった。

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3日目
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またNYは雪が降ってきましたよ〜(実はスクリーン下ろして籠もってたので気づかず…友達の電話で…お〜と驚いてみた…恐るべき引き籠もり・苦笑)今年は本当に寒くて、しかも雪が沢山降ります…笑うしかないかって感じです。人間では自然にお手上げですから、受け入れるしかないですもん。あ〜ハワイに行きたい。まあ、NYに居ながらにして、バリバリ働いている他のブロッガーの方に申し訳ない程、ゆるゆるしている高橋です。

さあ、3日目に入った引き籠もりですが、昨日の夜会った仲間からお花を頂いたり(良い花は本当に元気をくれます、大好き!)、今日のCDはスイカの本田一武氏の参加しているCD「A Hundred Birds」う〜ん素敵♪ さあ、頑張って仕事しましょ(笑)

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雪結構降って来たな〜でも夜はやはり出かける高橋であった…今日は電車止まる前に早く帰ってこよっと。

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February 24, 2005
今年の初走り@国立競技場

午前中は会社にて某プロジェクトの書類作成をする。今週はオンタイムにブログを書けていないのだが、その分企画力が出ているような気がする。仕事と同じで両天秤でなかなかモチベーションを維持するのは難しい。だから、ブログが溜まっちゃうんだけど。。

お昼は会計士の塚田と大川と一緒にロイヤルパークホテルにてランチミーティング。午後は会計周りのミーティングを社内で行う。経営にとって数字はとても冷酷でスマイルなしに見つめなくてはいけない時間。体感で感じている外気温と数字との誤差を埋めていく作業となった。

その後、千駄ヶ谷のサニーサイドアップに移動。PRとマネージメントを行う会社ね。次原社長と松本常務にお会いして、色々とミーティング。新社屋になってから初めての訪問でしたが、内装も素敵なビルでした。カラフルな絨毯と見晴らしの良いガラスでのパーティションが奥行きを感じていいよね。女性経営陣ならではの、センスの良い空間でした。

その後、国立競技場に移動して10km走る。今年のファースト・ランだ。かれこれ3ヶ月ほど経っているが、去年走り込んでいた貯金があるのか、後半は気持ちよく走ることが出来た。その後、西麻布のおでん屋にて会食。すっかりと焼酎を飲み過ぎて、ランニング道具一式をそのお店に忘れてくる。本当にアホである。

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2月24日(木)

午前中、渋谷シネマソサエティに行きエイリアンVSヴァネッサ・パラディというナゾのフレンチ・アクション大作『アトミック・サーカス』の試写に立ち会う。その後、恵比寿で某氏と昼メシ打ち合わせ。その後、赤坂に行き、打ち合わせの後、久々にドルチェ&ガッバーナに行く。その後、会社に戻り『幽霊より怖い話』のデザイン直しなどやり、夜はクロックワークス酒匂社長と六本木の寿司屋に行く。つーか、ここの店、マジでうまい! 11時頃帰宅。

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February 23, 2005
またまた焼肉

なんとこの1週間で3度目の焼肉である。本当に焼肉好きだなあと痛感。今日はマングローブネットワーク高瀬社長、マングローブの東方取締役と3人で東東京の会ということで、江東区は「肉のたじま」に突撃!予約なしで訪ねるとさすがに一組お待ちであった。今日の仕入れた肉のトレーサビリティ情報が明記してあってよろしい感じ。注文したのは、中落ちカルビ、上タン、上ハラミ、内蔵5点セット(ヤン、シビレ、ホルモン、ギアラ、もう1つはど忘れ・・・。)、そして松阪牛サーロイン。どれも抜群の素材で美味しく感動。お店の方々も気さくで、これまた良い感じ。話もお仕事からプライベートまで盛り上がる。その後は、錦糸町のBARにて軽く飲んで帰る。
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20代経営者は熱いのです!の巻(笑)

午前中は中期のターゲット策定について考える時間に充てる。午後から雑誌『BOSS』の取材を受ける。先日、ライブドア堀江さんらが登場した30代経営者の特集の次は、20代経営者の特集とのことで来社。1時間半ほど色々とお話する。私がいうのもなんだけど、IT業界の20代経営者陣営はかなり熱い。横の繋がりも豊富でなおかつ、多趣味な人間が多いのが特徴。ちなみにこの雑誌、元々『経営塾』という月刊誌。

夜はPPVJの八野さん、平林さんとシネマカフェで連載している「おうちシネコン」企画の定例ミーティング。この企画、かなりユーザーからの反応を頂いていて、今後どんどん盛り上げていきたいと思っている。映画は触れ合うシーンを創り出していくことがとても大切。

先日野津社長とお話した時に「子供が生まれてから、なかなか映画館に足を運べなくてさ。家でペイパービューとかで観るのが楽だよね。」というエピソードを聞く。おうちがシネコンになる計画、どんどん推し進めていきたい。今度、おうちシネコンにフォーカスした対談を実施することになったので、それもお楽しみに。

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::写真は宣伝部長のチータス八野さん。経歴ユニークで、喋り口調も非常に面白い。ちなみに後ろが才女の平林さん。

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2月23日(水)

朝イチから『幽霊より怖い話』のジャケットデザイン、広告デザイン関係の進行やる。ビデオの仕事は2年ぶりなのでかなりテンパる。その後、イマジカに行き河崎監督最新作『兜王ビートル』の劇場公開についての打ち合わせをする。当初はレイト上映の予定だったけど、突然昼間興行に変更となりかなりビビる。もしかして面白いのか? 世間ではムシキングブームだそうで今年はムシがいいらしい。皆さんムシキングって知ってますか?

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引き籠もり

NYにて引きこもり(笑)B&Hと言う写真機材屋さんに行った以外はひたすらPCの前で奮闘していた一日…でも、籠もるのも悪くない。作家の新元良一氏(もう直ぐ3冊目の本が出るらしい)もよく引き籠もっているって言うし(ただし彼は今は奥さんと引き籠もっているのですが…笑)、悲壮感なく考えるとなかなか快適だったりする。お風呂入ったり、ワイン飲んだり、ここの日記書いたり、お気に入りのスイカのCD聞いたりしながら…普通の生活をしてみる…ひとりぼっちも悪くない。

写真は終わったばかりのNY Fashion Showの旗…今年の話題は、ジェニファー・ロペスが自分のファッションブランドを立ち上げた事でしょうか(笑)

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ひぶや

「散歩の達人」で変わらない渋谷を取材させていただいている。すっかり原宿化された渋谷の中に、1980年までのゆるかった大人の渋谷が残っていないか見つけてみようというわけである。様々な人達にインタビューしていると何かにつけて田中絹代初監督作品『恋文』にぶちあたる。あまりに出てくるのでDVDを購入した。

渋谷はプライムの裏手あたりにあった「すずらん横丁(恋文横町)」に実在した代書屋が舞台になっている。今回、取材をしているからかもしれないが、戦後の渋谷文化が始まる匂いを映画から感じることができる。今も残る三千里薬局、場所は違うがハチ公なども登場する。

そして、女性監督らしく洒落た感じである。「おしゃれ」というより「洒落た」という感じなのである。それは主人公の道子の服装にも出ていて、いい意味で40年代の海外映画の影響を受けているんだろうなぁと見てしまう。照明や撮り方もどこか『カサブランカ』や『哀愁』の香りが漂っている。僕も大学時代にビデオで見ただけなので語れるほどではないのだが。今年、『半落ち』日本アカデミー賞を受賞した寺尾聡のお父さん宇野重吉も好演している。

と何だかつまらない映画解説をしている気分になってきたので、ちぃと違った目線にスイッチする。この映画の中にロシア料理「サモアール」の看板が出てくる。「ロシア」ではなく「ロシヤ」と書かれた看板が出てくる。当時はロシヤだったようである。ちょうど老舗ロシア料理「ロゴスキー」の当時の看板の写真を見たばかりで、こちらもキチンと「ロシヤ」になっていた。何だか江戸っ子っぽくていい。いや待てよ。江戸っ子は「サシスセソ」を使わないのである。ということは「ロヒヤ」である。何だか「お冷や」みたいになってきたぞ。訳がわからなくなってきた。ちなみに今回の取材時に聞いた話だが、当時の渋谷駅の職員にバリバリの江戸っ子が居て、「しぶや〜」を「ひぶや〜」と言っていたので、「日比谷」と間違えて降りちゃった人が居るらしい。嘘である。いや、途中までホントである。どこまでだ。

ishiko0223.jpg::渋谷道玄坂の途中にある百軒店(ひゃっけんだな)は本当は「しゃっけんだな」だったのである。嘘である。

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映画的ライスタイル by イシコ at 01:05 PM | コメント (2) | トラックバック (0)
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February 22, 2005
ゲームのおすそわけ

今日は午前中はデスクワーク。午後に渋谷の某社を訪ね、某モバイル案件の打合せ。ようやく本格的に動き出す。その後、本郷と一緒に銀座のソニービル6Fのプレイステーションフロアを訪ねる。というのは、現在パックマンやDIGDAGなど懐ゲー満載のPSP版「ナムコミュージアム」の発売記念イベントで、全てのゲームの1面を、無線通信にて「おすそわけ」してくれる、ゲームシェアリングイベントを開催中なのである。この間の次世代ワールドホビーフェアの時も、NintendoDSソフトのゲームシェアリングイベントが行われていたが、購入前に体験することが体験版ROMを大量に作ることもなく可能になりプロモーションとしてもかなり有効。「ナムコミュージアム」のシェアリングはは1面ずつだったので物足りず、あさって発売日に購入しようかな?と思っている。

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叶井氏:新会社への参画について

今日はちょっと主旨を変えたスタート。年末にファントムフィルム社長の叶井さんから連絡があり、会社を辞めて新会社を立ち上げたいという相談があった。この人の相談には毎回「おいおい!」的に思うところも多く、今回もかなり驚愕したのだが一度決めたら貫きたいタイプなので素直に彼のプランを聞くことにした。

彼のブログのタイトルも変わると思いますが、トルネード・フィルムという会社名で文字通り、竜巻を起こしていきたいとのこと。

もう発表されていることなので明記しますが、彼とは親しいこともあり、個人として応援させて頂くことになりました。社外取締役としてIT戦略面を携わることになります。映画業界がいつまでもパワフルであり続けられるように、若い世代で新しいシーンを起こして行けたらいいと思う。

弊社がIT面をサポートしている小西さん率いるファントムフィルム同様、躍進出来ればいいですな。小西さんにしろ、最近の映画業界の30代は本当に熱い!皆さんがファンで居続けられるように、日本の映画業界に新風を巻き起こしたい!

今日はヒルズでミーティングを数本重ねてから、そのままヒルズにて仕事。その後、中目黒に移動して、古田秘馬氏と合流。4月に丸ビルを借りきって行うイベントについて相談。皆さん、4月は丸ビルでお会いしましょうね。その後、バンタンに移動して某プロジェクトのミーティング。

その後、骨董通り沿いの料理屋にて若狭湾の魚を食べながら監査役の久野と塚田を交え、某社長をご紹介するという宴席。監査役の久野は色々な局面で学ぶことが多いビジネス志向の強い会計士だが、その潔い男っぷりには時折ビジネスをこの人と一緒に出来ることの喜びを感じる。深夜まで男くさい話をしながら、飲み明かす。

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2月22日(火)

午前中、ザナドゥーに行き新作ホラーの打ち合わせする。その後、会社に戻り、新会社の案内状作る。なんか去年と同じことやってるよなあ。つーか、こんなことに慣れててどうすんの!って感じですが。その後銀座で某配給会社の某作品の試写を観る。マジで驚愕&爆笑で最高ですな! タイトルは言えないけど。そのまま会社に戻り、『幽霊より怖い話』のビデオジャケットの文字校正などやる。つーか、『呪怨』の清水崇監督からの絶賛コメントが届き、感動する。コメントは作家の岩井志麻子さん、新潮45の中瀬ゆかり編集長からも絶賛コメントもらってます。夜は元パル企画大橋氏と新会社の打ち合わせをする。

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NY雪再び
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今年はNY寒いです。昨夜久しぶりに友人宅でゆるゆるしていたら零時頃から雪がチラホラ…赤ワインを飲みながら高級ロフトアパートメントに居ると全然気持ちよいの(笑)「雪って綺麗だね〜」なんって…って雪、いつまでも止まない…2:30Am頃にさすがにエッて我に返ってみると、我が家はQueens…Queens行きの地下鉄はマンハッタンを出ると地上に出て高架陸橋を走るのです>地上鉄道?帰れるのかな〜?と…ちょびっと焦ってみる。「まあ、帰れなくなったら泊まってこっと♪」と独り言の様に言ってみると…「明日仕事だから〜」と笑いながら敢えなく却下!

とぼとぼ家路に着く高橋であった。無事帰宅3:30AM…幸せ度50%(内輪ネタ)>ロフトの中は幸せ度90%でしたが、寒いNY、帰れないかもとの不安でマイナス40%

写真は翌朝の写真…タクシー動けないジャン

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February 21, 2005
2月21日(月)

午前中、コラム執筆。『いぬのえいが』ツタヤオンラインの作品紹介チェック。その後、アーティストフィルムで打ち合わせ。その後会社に戻り新会社のコピー&ファックス機の種類を選ぶ。その後、恵比寿で新会社のゴム印を作る。夜はいつものエンブゼミで講師やる。

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週末のゴルフの余韻残る朝

朝一で某氏とブレックファーストミーティングを行う。非常に有意義な時間だった。

実は週末にゴルフをしたので、こなせなかった残務処理を午前中までに終わらすことを決心。レッスンプロを連れて回ったのだが、いい勉強になった。ちょっとハマりそうな感じである。

夕方より松下電器の西崎さんがやってくる、Tナビについての情報交換を行う。Tナビというのは最新のプラズマや液晶TVとかに付いているインターネットシステムのこと。

夜に赤坂の韓国料理『おんがね』にて、ファントムフィルムの次期社長の小西さんと飲む。叶井さんが辞める件を含めて、深夜まで飲み明かしながら、諸々密なお話をする。ベルリン帰りで風邪をひかれていた。大丈夫かな。

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アジアのクラウン

先日、お台場にサーカスを見に行った。地味だが、いいサーカスであった。いつものようにサーカスにピエロが登場した。ピエロと言うのは日本だけらしい。海外ではクラウンと呼ぶ。そんなことはどっちでもいいのだが、ピエロというかクラウンを見るといつも思うことがある。クラウンをアジア人が、やることへの違和感がどうしても生まれてしまうのである。

欧米人のクラウンは、何故か受け入れやすいのだが、アジア人のクラウンは、何故か受け入れにくいのである。何故だか哀愁を感じてしまうのだ。元々、クラウンには切なさが漂っていていいのだから、いいじゃないかと言われそうだが、切なさではなく哀愁なのである。それは僕だけが感じていて、他の日本人や外国人は感じていないのかもしれない。僕自身が、クラウンに近いことを10年近く、やっていた経験から余計に感じることなのかもしれない。

アジア人のクラウンは一つ間違うと、ミュージカルで日本人なのに金髪のカツラをかぶって「トニー」と言うような感覚に陥ってしまうのである。いっそのこと日本のサーカスは狂言的なクラウンにすれば、ピタッと来るのかもしれない。いや違うなぁ。舞踏的なクラウンにすればいいのか。ちょっとそれは怖いか。う〜ん。やはり、クラウンは難しい。ちなみにホワイトマンはクラウンではない。

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::映画『スーパーサイズ・ミー』にも登場するドナルド・マクドナルドもクラウンではないそうである。

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映画的ライスタイル by イシコ at 02:48 PM | コメント (2) | トラックバック (0)
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楽しい事してますか〜?
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今日はストンパー宮本やこ先生に和太鼓を教えて頂きました。地下鉄の火事とかで30分も遅れて来たやこ先生(笑)相変わらず格好良くって男前?でした。1時間我々素人に和太鼓を教えた後、彼女の主催する鼓舞の練習、その後STOMPのシアター入り…いや〜大変なスケジュールですな〜♪

で、和太鼓初体験の高橋…しかもマッチョマンやこ先生に教えて貰うって結構びびってましたけど、ワクワクウキウキ…最高に楽しい1時間でした。他の鼓舞の女性メンバーもしかりなんですけど、腰の入れ方、ポーズが格好良いんですよね。毎日やりたい! 和太鼓我が家にも欲しいってな具合に、あの原始的な音にやられちゃいました(笑)ドンドコドン♪ 格好良く腰入れて打てる様になりた〜い! 帰りに鼓舞のメンバーの方に「続ける?」って聞かれて「もちろ〜ん!」って(笑)

…そして翌日はしっかり筋肉痛みたいな…笑

何か楽しい事やるって良いよね〜勿論写真が本職で趣味で、楽しい事で生き甲斐なんですけど(笑)、こうやって新しい事に出会って(私の場合世間知らずなので、新しい事に出会うには新しい人に会わなければいけないのだが…)またまた人生が好きになりました。

数年前にハワイでPIKOの広告の撮影やった時、当然サーファー(クライアント)な彼らに教えて貰ってロングボード始めて去年スウェーデンの雪山でSOSのスキーウェアのカタログ作った時に23年ぶりにスキーやって(クライアント&被写体は世界のスキーヤーさん達)…それ以来スキーを始めて撮影し続けているSTOMPのメンバーに入ってきた太鼓野郎YAKOに出会って和太鼓…人生ってまだまだ楽しくなるな〜っと気持ちの良い週末を過ごしております。皆さんも可能な限り、気持ち良い事、好きな事、楽しい事…やりましょうね。人生に彩りが増えます。

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映画的ライスタイル by たかはしじゅんいち at 01:37 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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February 20, 2005
ハワイ最強の映画オタクと、検閲を笑い飛ばす

atsumi0220a.jpgひょんなことから、ホノルルでレンタル・ビデオショップを経営するドワイトさんと遭遇。元ドキュメンタリーの映像作家で、ホノルル映画祭の企画に携わったこともある彼が、片っ端から集めた映画作品はもーすごい量で、日本映画はもちろん、香港、インド、シンガポール、北欧、モンゴル、シンガポール……と、店にうず高く積んだ積んだになっている。その数8,000本超。「僕ンとこのビデオ・ライブラリーはハワイ一なんだよね〜」と、こんな調子で自慢げ。写真撮らせてと言ったら「待って待って、アロハ着るからアロハ着るからと」俄かに慌てるところも子供みたいでかわいい。

好きな監督を聞くと黒澤とか小津とかワイルダーとか結構普通なのだが、三池祟史もいーよねーと『中国の鳥人』を出してきた。ドキュメンタリーも当然ながらきっちり押えていて、最近では『らくだの涙』とか『WATARIDORI』がお気に入り。いい趣味である。「これがおかしくってさ〜」と出してきたのは、アジアのどっかの国の文化を追ったドキュメンタリー。エッチな場面と暴力的な場面が結構あるその作品は、アメリカでもイギリスでも検閲に引っかかったのだが「“このシーンはヤバイ”と思うところがぜんぜん違うから、アメリカではエッチな作品になっちゃって、イギリスではバイオレントな作品になっちゃったんだよ、ハハハハハハ」。怒られそうだけど、検閲って結構笑える話が多くて面白い。まあ、それはまた別の機会に。

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映画的ライスタイル by 渥美志保 at 11:40 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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テニスミックス戦リベンジ失敗

今日はゆっくりと10時頃起床。お昼よりテニスの練習を2時間ほど。
そして16時よりテニスミックスダブルス草大会に出るためにフェローズへ向かう。予選2試合は何とか6−3、6−0で勝てたが、1位トーナメント1回戦でアッサリと負けてしまった。試合のペースを変えられず、単調になってしまったのが敗因。まだまだ甘いよね。1セットマッチなので、3ゲームぐらいまでの間に相手を見極め、対策を講じなければならないのだが・・・。リベンジは次に持ち越し。予定より早く帰れたので、慎ノ介とお風呂に入り早めに就寝。

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映画的ライスタイル by 野津幸治 at 11:16 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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2月20日(日)

午後からまた会社に行く。連載コラムの締切りが2誌ほどあり、速攻書き上げる。イマジカからもらった『子連れ狼』のDVDボックスを持って帰る。つーか、このBOXマジでハンパじゃない! 全部で200話くらいあるんじゃないかな? 本数にして30枚くらいあります!!

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映画的ライスタイル by 叶井俊太郎 at 08:19 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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激寒!

今、「ぼっちゃまん」こと、フィラデルフィアのアート家具デザイナー塚田恵三氏に車で送って貰って暖かく帰宅。感謝感謝。これから彼は2時間かけてフィリーに戻るそうです。結婚する為にお金を作ってる優しいアーチストなのです。

今日日記用の写真撮るのをわすれるくらい楽しい人たちに会っちゃいました(笑)磯尾さん(ホワイトマンのバランスマン)出版プロデューサーが連れてきた原人二人…好きな事がビジネスになってしまった人たち…レストランプロデューサー奥原氏と出版プロデューサー高橋氏…それにSTOMPのやこが入ったからもう大変…筋肉は踊る、場所リサーチも進むって(笑)それにもう一人…「おめん」こと、ビデオアーチスト?グラフィックアーチスト?のIlan。今日はホワイトな一日…

明日やこに太鼓教えて貰うんだ(笑)やこの生徒って言うのが(怖い?)…な〜んって、楽しければ幸せ。NYエンジョイ中!

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映画的ライスタイル by たかはしじゅんいち at 01:22 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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February 19, 2005
2月19日(土)

朝から寒すぎたので、一日中家で読書しまくるが、夕方から一瞬会社に行くことにする。結局、11時頃帰宅する。

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映画的ライスタイル by 叶井俊太郎 at 11:22 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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February 18, 2005
2月18日(金)

夕方にシネセゾン渋谷で打ち合わせする。その後、四谷の司法書士事務所に行き、会社設立の手続き。夜、カフェグルーヴ浜田氏たちと西麻布の鉄板焼屋に行き、その後、六本木のクラブ「alife」のオープニングに行くが、人が多すぎて30分ほどで帰る。が、12時ごろだったし、雨が降ってきたってこともありまったくタクシーがつかまらない! 30分くらいしてようやくタクシーに乗る。

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映画的ライスタイル by 叶井俊太郎 at 11:58 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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