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November 30, 2004
イシコ、危うし寿司ブログ脱落か?

最近、起きる時間が決まってきており、調子が上向きだ。どこかの本で読んだのだが、体内時計は起きる時間を動かさなければズレないらしい。要するに眠る時間がどんなに遅くても、朝7時にぴたっと起きれば体内時計はズレないのだ。もちろん、日中は眠いけどね。

午前中は某社の成長戦略についてミーティング。なかなか面白い展開になってきている。

午後はGMO社とメディア事業についての定例ミーティング。veritaがいよいよ来週グランドオープニングとなります。一大発表をするので非常に楽しみです。カフェグルーヴがプロデュースしたメディアとしては、このシネマカフェについで自社ブランドを全面に出していくメディアとなります。今回はGMOの強力なメディア訴求力との相乗効果もこのメディアの将来に繋がっていくことと思います。

夜はベストドレッサー大賞にご招待頂いたので(といっても、私がもらうわけではないですが(笑))、赤坂プリンスのパーティ会場に伺う。パーティなので、絶対寿司は出るハズとふんだ私が、イシコを誘うとサニーサイドアップの松本さんもご一緒に現れる。

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パーティに同伴頂いた私の知人の配慮なのかどうなのか、ネタを外したシャリの上にうなぎを乗せてもらって頂いているイシコを目撃。スーパーサイズ・ブログのルールに抵触ギリギリのラインであったが、うなぎも寿司ネタにあるということで、あえなくセーフ。「イシコー、ちょっと寿司ブログ、ネタ的に面白さが足りないんじゃないー、ワサビだけとかにしようか〜?」と提案すると、真っ青になって敢えなく却下されてしまった。でも、本当はかなり辛いに違いない!!!

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映画的ライスタイル by 浜田寿人 at 11:56 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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11月30日(火)

午後からカルチュア・パブリッシャーズで『幽霊より怖い話』の打ち合わせをする。最終的なキャストを固める。つーか、12月から撮影開始なんだけど間に合うのか? その後、アーティストフィルムに行き、甲斐さんと『幽霊より怖い話』の打ち合わせ。夕方シネカノン試写室でコロンビアの日本人のサクセスストーリーを描いた『エメラルド・カウボーイ』を観る。漫画のようなありえない映像で笑える。その後、なんとか気を取り戻すして西麻布でカフェグルーヴ浜田氏たちと飲む。2時頃帰宅。

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映画的ライスタイル by 叶井俊太郎 at 10:27 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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November 29, 2004
行きたいけど、行けない誘い

まだまだ温かいなーっと感じる朝、この温かさを感じている瞬間にも冬の足音が迫ってきているわけだったりする。朝一でアメリカ留学時代の友人のRobertから電話がある。彼は現在ファンド系でwallstreetで働くバリバリのビジネスマンに成長した。「今度、結婚するので是非おまえもこないか?」との話だが、BV=ブリティッシュヴァージンってあなた!、遠すぎです。(笑)いいなー、セレブっぷり発揮で。日本まで自家用ジェットでも飛ばしてもらいたいものだ。とりあえず、Robert、おめでとう! 彼もこのblogを自動翻訳機にかけて読んでくれているらしいので、断片的にも私の熱いメッセージをくみ取ってくれるかな? ジェットだよ、ジェットね!(笑)

午前中にアフィリエイトシステムを作っている会社さんとミーティング。シネマカフェもFSPを導入したいなぁっと思っている今日この頃。久しぶりにプロデュースDIVの定例会議に出席。現状把握と今後の対策を考える、スタッフの眼差しが熱いのでポジティブな気持ちで会議を終える。もっともっと良いモノを創り、また創れる環境を、プロデュースしていきましょう! >プロデューススタッフへ

午後から、顧問の田村さんとミーティング。元々インプレスの取締役だった方で、今はビジネスコンサルタントとして活躍している。ちょうど、丸紅のコンサルティングをしていた頃にお会いさせて頂いたので、かれこれ6年ぐらいの付き合いになる。いつの間にか、「おやじ!」と呼べる(というか、勝手に呼んでいる)仲になっている。前向きな話で、心が温かい気持ちになる。有り難う、おやじ!

午後から携帯コンテンツのミーティング。じゃーん、ついに発表しますが、4月にドコモの公式サイトをカフェグルーヴがプロデュースしますよん。カフェグルーヴが携帯サイトを創るとこんな感じになります、というのを目指して協力各社さんと密にミーティングしています。コンテンツは果たしてエンタメかそれともビジネス? この辺りはまだ内緒ということで、乞うご期待!

夜、ソニーの友人である花井さんと会食。バタバタとしていたので、なかなか会えず久しぶりの会食。一緒に食べたお寿司屋さんが、西麻布にある「寿司景色」というお店。超素敵だった。花井さん、紹介有り難うございます。新潟出身のご主人がアルデンテと評すシャリで握られるお寿司がとてもユニークで後に残ります。寿司ブログに挑戦中のイシコも是非連れてきたい場所!

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映画的ライスタイル by 浜田寿人 at 11:53 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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11月29日(月)

昼にサイバーエージェント小枝氏と渋谷でランチ。落ち込んでいる時にこういう前向きな人と会ってると気が和むよマジで。来週以降でいろいろセッティングしてもらうことになった。その後、五反田イマジカで『スクールデイズ』の試写を観る。一度会社に戻ってから夜に四谷のエンブゼミに行く。というか今日から半年間週イチでここで講師をやることになった。生徒は女子が多くて助かる。

ゼミの後、新宿センチュリーハイヤットホテルに行きオズ一瀬プロデューサー主催のハリウッド版『呪怨』の全米1位大ヒットパーティーに出席する。全米1位なだけにかなり豪華なメンツで出席者もいろいろ。タレントの奥菜恵さんとかいままでの『呪怨』出演者の方たちも多く出席していた。オレは遅れて行ったので盛り上がった後だったけどね。東宝興行部の黒崎氏、溝口氏と会ったので来年の配給作品のブッキングのお願いをしたら、タイトルは面白いけどダメ! とバッサリ切られました! 冷たいよなあ。『SAW』がヒットしたから1本くらい付き合ってくれてもいいと思うんだけどさ。その後、家に帰っても相変わらず気が滅入ったままなので、あちこちに電話かけまくって憂さ晴らしする。たまたま渋谷のホテルに泊まっていた友人がいたので合流する。

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映画的ライスタイル by 叶井俊太郎 at 10:50 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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ちよだプラットフォームスクエア

今日は朝1で西新宿高層ビル街にある某社にて打合せ。終了後急いで会社に戻る。そして、損害保険会社さんとある件で打合せ。
その後「千代田区中小企業センター」ビル内にある千代田区役所のある課を訪ねる。ところが、着いてビックリ。今まではいかにも区の施設という感じで、お世辞にもおしゃれとは言えなかったのであるが、名称も「ちよだプラットフォームスクエア」に変わり、オープンテラスが造られ、照明も明るくなっているし、エレベーターも綺麗になっている。この場所は、千代田区のSOHOやベンチャーを支援するための場所という意味もあるそうだ。そうすると綺麗でイケてる場所じゃないとね。少しずつだけど「美」を意識して動き始めている良い感じ。(写真はその1Fにあるカフェ。)
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映画的ライスタイル by 野津幸治 at 05:18 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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試写会

BLOGでもお伝えしたとおり、昨日は『クック・ミー・ソフトリー』の試写会がありました。私含めた出演者(綾花&葉子&吉岡君)は5時に会場に入りし、舞台挨拶のリハーサルを終えた後、本番まで少し時間があったので近くの喫茶店でお茶をしておりました。監督は寝ていました…

チョットだけおしてはじまった試写会には、たくさんのお客さんたちが来てくれていました。いやぁ〜、嬉しかったですよ。さてさて、私の感想ですが、笑いあり泣きありのいい作品でした。このBLOGを読んでくれているみなさんはご存知だと思いますが、私も昨日客席で皆さんと一緒に初めて『クック〜』を観たので、ドキドキしていたんですよね〜。上映が始まってすぐにドッと笑いがおき、少しだけ安心しました。多分、一緒に観ていた監督や吉岡くん、葉子も同じ気持ちだったと思います。短期間で出来たこの作品にお客さんが笑ってくれたり、泣いてくれたり…これ以上の幸せはないですよね!! そんなこんなで102分の上映が終わりました。うんうん、なんか暖かい気持ち…そう感じながら私は会場を後にしました。ただですね……私はこの作品でいろんな変顔をしていたんだなぁと…。まぁいいか!! 寒い季節を乗り越えるには、こういう暖かい作品に限りますね!! なので、昨日の試写会に来てくれたかたも、来ることができなかった方も、12月2日から配信されるNET CINEMA『クック・ミー・ソフトリー』、ぜひご覧になってくださいませ〜。HOTな気分になれること間違いなしですよ。

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映画的ライスタイル by 松田一沙 at 02:09 PM | コメント (0) | トラックバック (1)
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写真のない日記

しばらくぶりの日記です。どうもノートPCないと日記が書きづらく、写真も加工しにくい!(言い訳だね…ごめん)明日東京へ向けて出発します…が、今回は東京を経由して中国南京へ撮影旅行です。その様子は2週間のちに書きますね☆つまり未だPC直って来ていないので中国では、いや、当分の間、東京でもメールが出来なくなりそうなんです(涙)

まあ、こうなってみて初めて私が(私の仕事が)PCに依存していたかわかります。恐ろしや、恐ろしや。中国南京ってどんな所なのか、もうワクワクです。

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映画的ライスタイル by たかはしじゅんいち at 01:56 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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「文化」を伝えるということ。

今日は、13:30分より六本木のオリベホールにてブログでお馴染み益田祐美子さんプロデュースの長編ドキュメンタリー「平成職人の挑戦」の特別披露試写を拝見する。飛騨高山の棟梁・宮大工を中心に、富山、輪島、井波の職人達がそれぞれの「技」を発揮し、伝統的な「祭山車」を完成させる物語だ。一つの新しい山車を完成させるのには、設計から始まり、材木選び・切り出し・削り、車輪、飾り、塗り、彫刻と多くの職人達の技術の幾重もの積み重ねが必要である。どの職人達も一途に真剣に自分の仕事に打ち込む様に心打たれた。江戸時代までは素晴らしいことに「職人の技術」「いい仕事」「旦那衆」が三位一体となり「文化」が造られていた。この平成屋台のプロジェクトは8台もの屋台を新造することができているそうだ。それはかなり希有で幸せな例かもしれない。
多くの残すべき日本の「文化」がその伝統を終わらせてしまう前に、後世に伝える努力をこの「平成職人の挑戦」というドキュメンタリーに残したことはとても意義深いことだと思うし、後に続く動きが出てくることを願って止まない。

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映画的ライスタイル by 野津幸治 at 10:21 AM | コメント (2) | トラックバック (0)
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November 28, 2004
益田マジック再来

益田女史が再び映画を創ってしまった。その完成披露試写会にお伺いする。もちろん、私も何かお手伝いということで、今回は映画のホームページをシネマカフェ内にて設けさせて頂くことにした。こちらが映画『平成職人の挑戦』。以前にもこのブログでご紹介したが、飛騨の祭り山車を創り上げていく職人たちのドキュメンタリー。男に歴史あり、職人の言葉は重く含蓄がある。日本伝統文化についても触れあうことが出来る極上のドキュメンタリーである。益田さんという女性はとても不思議だ。人が創りたいと思ってもなかなか具現化出来ないものを、“見せない”努力をもってしっかりとした形に仕上げていく、そして人々を幸せに包み込んでいく。彼女もそのうちにプロデューサーという名の職人になる気がする。

久しぶりに会場で三國連太郎さんとお会いする。『風の絨毯』以来ながら、お元気そうでなによりでした。

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映画的ライスタイル by 浜田寿人 at 11:52 PM | コメント (1) | トラックバック (0)
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11月28日(日)

午前中に渋谷の東急ハンズで靴磨き用品を買い、そのまま目黒駅前の靴修理屋に3足ほど直しに出す。ここの修理屋はいままで修理してもらった修理屋の中で一番うまい! 完成品は完璧な仕上がりなんですよ! その後、渋谷ブックファーストで本を買いまくる。夕方に友人と会い、中目黒でもつ鍋を食べて帰宅する。理由は言えないがかなりナーバスな気分になる。というかとてつもなく落ち込む。たまにはオレもこういう気分になるんだよ。どうしたもんかね。皆さんは気が滅入った時はどうしてるんでしょうか?

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映画的ライスタイル by 叶井俊太郎 at 10:08 PM | コメント (2) | トラックバック (0)
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ドラゴンクエスト8発売!

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今日は、待ちに待った「ドラゴンクエスト8」の発売日。各地では行列が出来たようであるが、秋葉原では順調に買えた模様。僕もゲットできました。今回は、何と言ってもフル3D化された初めてのドラクエ。街並みも背景もキャラクターの動きも相当な出来映え。ワクワクしながらプレイを進めると、BGMと効果音で懐かしい思い出が蘇る。(1作目は高校生だったもんな〜。)やはりドラクエは偉大。当分は睡眠不足と戦いながら、頑張るしかないね。そういえば、ファイヤーエムブレムも終わってないのに・・・。

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November 27, 2004
訪問日

『ポーラー・エクスプレス』の初日に伺う。配給のワーナー映画の方々が待機されていた。映画業界の慣習で興行初日には映写機がきちんと回ったこととお客さんの入りをチェックするためにフラッグシップの劇場に足を運ぶことになっていたりする。この映画、クリスマスにぴったりの映画なので是非ご覧下さい。

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その後、建築家西森氏が手がけたデザイナーズ住宅の内覧があったので訪問する。ミニマルなデザインながらメゾネット形式を全室に取り入れた斬新なデザイン。お値段は36万円〜/月ということで、うひゃーという金額だけど、気持ちよい空間がお好きな人には安いのかもね。

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::写真右に佇むのが西森さん。なかなかクールな方である。

この物件、麻布十番商店街からすぐのところなのだけど、裏道を入っていくととても美しい風景に出会えた。夕日は心を洗い流すような気がするのは、どこの国の人も同じなんだろうね。

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映画的ライスタイル by 浜田寿人 at 11:51 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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11月27日(土)

いよいよ今日は4年ぶりで「ドラゴンクエストVIII」が発売される! オレは三茶のツタヤに予約を入れているので朝7時に買いに行く。で帰って速攻やってみた! マジで映像ヤバすぎ! こりゃマジで早く終わるのがもったいないのでじっくり時間かけてやろうと思ったね。というか毎回ドラクエは攻略するのに半年はかかるのでいいんだけどさ。

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映画的ライスタイル by 叶井俊太郎 at 08:49 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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橋場の天然ふぐ

午前中〜日中は企画書作成などデスクワークが中心。
夜は、某取引社長さん・部長さんと台東区橋場の天然ふぐ料理を頂くことに。というかいつもご馳走になっていて申し訳ないのだが・・・。まさに今はシーズンの真っ最中で、ふぐ刺し、煮こごり、唐揚げ、てっちり、雑炊と何を食べても最高!もちろんお供は「ヒレ酒」で。やっぱり飲み過ぎちゃいました。ペコリ。
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November 26, 2004
落ち着いたオフィスにて

某コンサルティング会社とのミーティング。色々と参考になるお話を伺う。午後一でPR会社さんの社長が来社。色々とミーティング。今日の午後は社内にて残務処理を行う。隅田川の静かさが伝わってきそうな空気感の中、気持ちよく仕事をする。

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映画的ライスタイル by 浜田寿人 at 11:46 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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11月26日(金)

午前中にフロンティアの江口氏来社。年賀状のデザインが印刷可能か打ち合わせする。その後クロックワークス『スーパーサイズ・ミー』のグッズの打ち合わせをする。一度会社に戻り、ラフォーレ原宿HMVで歌ものハウス系のCDを買う。そのままツタヤのカルチャーに行き、ツタヤオンラインで『スーパーサイズ・ミー』の取材。前回の『SAW』に引き続き連続出演。というかオレが手掛ける作品はすべてここで紹介してくれてるのでマジでいい宣伝になるので助かる。ところでシネマカフェの「スーパーサイズ・ブログ」もかなり人気があるらしいじゃないですか! イシコ氏はホントに寿司以外何も食べてないのかね? 気になるけど。オレも最近寿司食べてないので食べたくなった。その後お茶の水のデジタルハリウッドで1日講師をやる。3時間近くも拘束されてギャラが破格の安さ! なんか安すぎるので逆にもらうのも悪いような気がして来た。まあ、今回はボランティアってことで我慢します。

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映画的ライスタイル by 叶井俊太郎 at 10:36 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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東京フィルメックス

今回は少し脇道にそれて、ファッションの話題は一休み。映画祭の話題をひとつ。現在、東京有楽町で第5回東京フィルメックスをやっているというお話。この映画祭、小規模ながらアジアの秀作を中心にしたプログラミングに定評があり、映画ファンなら知らない者はいないという話題のフェスティバル。何しろ、各国の巨匠らが手がける招待作品はもちろんのこと、アジアの新進作家を応援するという地味ながら愛に満ちたコンセプトを打ち出しているコンペティション出品作まで、作品にハズレがないのが嬉しい。

普通は、映画祭にしろ劇場での一般上映にしろ、前情報をじっくり読んで「これ好みかも」とか「これ面白そう」と勘を働かせたりして作品を選ぶもの。もちろん私もいつもならそうなのだが、ハズレのないフィルメックスに限っては、“自分の空き時間にやっている映画を観る”という選び方をする。自分の好みも勘も無視し、偶然の出会いに身を任せるというのもおつなもので、それこそが信頼できる映画祭ならではの楽しみなのである。

“衝撃と発見の体験となる映画祭”なのだと映画祭ディレクター林加奈子氏とプログラミング・ディレクターの市山尚三氏は、カタログの中のメッセージに書いているけれど、確かに私が観た2本、『戦場の中で』(コンペ出品作)と『プロミスト・ランド』(特別招待作品)は、その言葉どおりの映画だった。

フィルメックスは28日(日)まで。

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映画的ライスタイル by 牧口じゅん at 04:34 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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素敵な出会いに乾杯!

午前中は、都税事務所、区役所、銀行等を自転車で回る。日差しが暖かいので非常に心地よい。敢えて知らない通りに入るようにして、ジグザグと走って見ると、いろんなお店や公園があって新鮮。いつも、ゆっくりいろんなモノが見えるような余裕が欲しいところ。
午後は某社にて打合せ。そして午後17時にお招きしていたマングローブ社長今野氏とマングローブネットワーク社長高瀬氏、弊社顧問社労士の猶木氏に来社いただく。ここ2回ほど、マングローブネットワークさん主催の経営者セミナーに参加させていただいており、お二人に非常に好印象を持ったこと、そして直感的に何かできるのではないかと思い、無理を申してお約束をいただいたのである。
弊社企画開発のゲーム「マッチングメーカー」をお見せし、弊社の事業コンセプトなどのお話をさせていただいた。そして、人形町の「アトリエNS」にて食事をご一緒させていただくことに。お酒が進むほどに、真面目な話からムフフな話までざっくばらんにでき、最高に楽しかった。さらに盛り上がり結局25時前までお付き合いをいただくことに。これからが非常に楽しみな最高の出会いの夜だった。
写真は銀座並木通りのイルミネーションwith今野社長、猶木社労士、弊社早河。
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映画的ライスタイル by 野津幸治 at 10:11 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
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November 25, 2004
筋肉質な会社を目指して

表参道プロジェクトの為、朝一で同地に移動。来年にはこのブログでもプロジェクトの詳細についてお話ししていきたい。このチームもかなりの大所帯になってきた。とても楽しみなプロジェクトである。

午後も数本のミーティングを行い、あっと言う間の一日が過ぎていく。夜は清水と一緒にグラウンドを走る。芝生が照明に映えていて、晴れやかな気分になる。12月に向けて正念場が続くが、グラウンドを力強く走り続けるようなビジネスを展開していきたいと思う。

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映画的ライスタイル by 浜田寿人 at 11:42 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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11月25日(木)

午後イチに雑誌「ビーイング」の取材。来年の新作についてとどうやったら目立つのかという取材。その後、ロッキンジェリービーンのギャトラックセールスの磯辺氏が来社。『スーパーサイズ・ミー』のハンバーガーグッズの打ち合わせをする。ハンバーガーの臭い付き消しゴムとかかなりハンバーガーグッズが多いのでマジで感動する。その後フィッシュデザインに行き打ち合わせをして西麻布でメシ食べて帰宅する。

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映画的ライスタイル by 叶井俊太郎 at 11:39 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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あんたホントの親じゃないから冷静でいられるんだよッ!

atsumi1129.jpg本日は映画制作会社Zにて、高橋伴名監督のインタビュー。新作映画『火火(ひび)』は、田中裕子&窪塚俊介主演のこの作品は、陶芸家のお母さんと共に骨髄性白血病と戦う息子の物語である。その母親のモーレツぶりが私の母親と激似でビビる。監督のお母様もそういう人らしく「オレは母親がどーしてもダメで、家を飛び出した」と聞き、妙に親近感。



インタビュー終了後は配給会社Tで試写。本日は青山真治監督の『レイクサイド・マーダーケース』。役所広司、薬師丸ひろ子、豊川悦史、柄本明など、役者は万全。杉田かおると鶴見辰吾が夫婦役で、息子の名前はもしや「歩(あゆみ)」?! と思ったけど、お笑い映画じゃないんだから、んなワケないね〜。映画はお受験にのめりこむ3家族が湖畔の別荘で合宿中に、突然尋ねてきた役所広司の愛人が殺されて……というミステリー。役所広司だけが義理の父親で、お受験フィーバーに乗り切れない。あんたホントの親じゃないから冷静でいられるんだよッ!! とみんなが言ってて、なんか怖い。血は繋がってるけど冷静な親っていないのかなぁ。それにしてもトヨエツはカツゼツがビミョーだ。

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映画的ライスタイル by 渥美志保 at 10:22 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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今日は…

早朝から近所迷惑にならない程度に部屋の模様替えをしました。DESTINY'S CHILDの新しいアルバムを聞きつつ…。PCの配置をかえ、ベットをずらしただけなんですが、だいぶ雰囲気が変わり何だか気分がいいです。

さて、部屋が片付いたので、ワタクシは試写会の準備の時間まで、もう一眠りすることにします。お仕事中の方々、ごめんなしゃい…。

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映画的ライスタイル by 松田一沙 at 03:31 PM | コメント (1) | トラックバック (1)
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視点

パリの街もだんだんとクリスマスの雰囲気になってきた。お店のウインドウにはクリスマスっぽいディスプレイがされ、街の各所に電飾がつけられている。東京よりも暗いパリの街では、イルミネーションが映える。古い街並みとのバランスもあるのかもしれないが。

フォトグラファーの方と一緒に歩いていて、あるデパートのクリスマスのディスプレイが目に留まった。

「きれいですねぇ」
「なかなかだねぇ」

そのあと、私はウインドウに寄っていき、彼は逆にウインドウから離れて眺めた。そしてお互いに顔を見合わせて笑う。この方とは何度かそういうことがあったのだ。

先日、2人で公園に行った。秋も深まり木々は紅葉し、花もたくさん咲いていた。歩いている最中に、日本では珍しい花が咲いているのに気付いて、立ち止まった。

「お! きれい」
「どこどこ?」
「この花」
「え! そんな単位でモノを見てるの?」

確かに数多くの花が咲いている公園で、その中のたった1本の花に反応する私は、他の人から見るとかわっているのかもしれない。しかも自然と目に飛び込んでくるのだから面白い。そんな話をしていると、彼は彼でフォトグラファーの視点でモノを見ることがある、と言い始めた。散歩をしていても、ふと今見ている風景を平面で表現するには、どうしたらいいのかと考えることがあるという。見る角度や構図をどうするのか、焦点はどこにあわせるのか等々。職業病的な話ではあるが、同じモノを見てもこうも視点が違うのかと驚いた。

パリの街で道に迷った時、彼はそのまま歩き続けるそうだ。なにげない風景を見て突然場所が分かることがあると言う。私の場合は、植えられていた花は記憶に残ってることはあるのだが、季節が変われば花も変わる。だから、よく道に迷うのだろうか…

nakamura_1125.jpg::地下鉄の駅に降りる階段は落ち葉でいっぱい。

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映画的ライスタイル by 中村俊月 at 03:27 PM | コメント (2) | トラックバック (0)
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November 24, 2004
寒空に浮かぶ羊たち

東京の朝はとても早い。色々なミーティングを行って、昨日までのゆっくりとした時間が嘘のようなスタートを送る。午後から、CS局さんとのミーティング。新企画についてのミーティングをさせて頂く。帰路にてあまりにも美しい空に素敵な雲が心地よさそうだったので、一枚。

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映画的ライスタイル by 浜田寿人 at 11:37 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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11月24日(水)

修理に出していたパネライから電話があり、バンドの取り替えなどで9万もかかるとの事。「どうしますか?」と聞かれても直すしかないでしょ! パネライも高いけど、修理もハンパじゃないよな。また金が無くなるよ、マジでさ。それにしても8月に修理に出したルイ・ヴィトンのボールペンなんだけど、10月に修理金額が5千円になるという連絡が入り、その後11月上旬にまた同じ連絡が入ったのでいつまで待たせるんだ! とマジでブチ切れ。でもそれ以降、ヴィトンから全く連絡ありません! こういう傲慢な態度されるとここの商品は買いたくなくなるわな。つーか、もう買わないけど。

午前中に銀座で試写のため立ち会う。その後、会社に戻り『スーパーサイズ・ミー』のグッズの打ち合わせをする。やっぱり某大手ハンバーガー店のネタだけにグッズもかなり慎重に選ばないと後で訴えられるからな。その後『いかレスラー』のエンディングテーマでお世話になったエースデュースの都田さんが来社する。いま進行中のオリジナルビデオ作品『幽霊より怖い話』のエンディングテーマ曲の打ち合わせをする。その後、フィッシュデザインに行き、年賀状の打ち合わせをして家の近所でメシを食べて帰宅。

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和ペリティーボ
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今日は祝日。午後12時〜14時までテニスプレイ。そして、帰ってシャワーを浴びて、代官山initiateにてイシコ/ホワイトマンがナビゲートする「和ペリティーボ」に出かける。延べ150人ぐらい来場したそうだが、本当にユルユルの素敵なイベント。ご無沙汰の人もそうでない人も、またまた初めての方も、3色のフルーツワインを飲みながらマターリと過ごす。そのまま、代官山「58」で行われた関係者打上に顔を出す。韓流の某人気俳優に似ていると噂のinitiate代表の佐竹さん・ホワイトシップきみさんくにさんスノーマジックのダイスとスキー産業の話・投資の話・その他の話で盛り上がり、以前このブログで紹介した池の上の「カーライル」へ。ところが混んでいて、演歌が流れる不思議なスナック?にて待機を命じられる。借りてきた猫状態で遠慮がちに飲んでいたが、1時間ほどしてようやくカーライルに入れた。

くにさんは、いきなり「草原のようなお酒」という難題を店主ヨッシーに課していたが、期待を上回るクオリティで難なくクリア! ホスピタリティとコダワリに皆満足して頂いた様子。「ハネハネ」と「ブラッディメアリー」を飲んだが相変わらず美味しい。近所だったら毎日でも行きたいなあ。

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映画的ライスタイル by 野津幸治 at 10:56 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
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岡田准一&松本潤@『東京タワー』に、オバちゃん鼻血ブー。

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月末になると試写の本数は激減…ってなわけで本日は1本。熟女と年下男の恋愛をムード満点に描いた『東京タワー』。「30代女性、ベタベタに自己陶酔しちゃって系」メロドラマだとイヤだな〜と思ってたら、意外とまともで一安心。それにしてもジャニーズの“2大年上キラー”岡田准一&松本潤は、最初のシーンからセミヌードで登場し、これでもかの濡れ場やら全裸シャワーシーンやら、サービス満点セクシーむんむんオバちゃん鼻血ブーである。特に岡田くんは身体をメチャメチャ作っていて、上腕二頭筋のスジっぽさとか六つ割れの腹筋とか(しつこい?)美しい。『ソニー』のジェームズ・フランコみたいである。

一方「もろホスト」な松本“僕はペット”潤も、遊びのつもりでひっかけた普通の主婦の「変身」に逆に振り回される様が、なかなかカワイイ。岡田&黒木の「んなもん家でやれーっ!」と突っ込みたくなるベタベタさを、いい感じで中和してくれる。それにしても寺島しのぶ。松本潤を押し倒し、酢豚を怒りでファイアーさせ、フラメンコを気迫で踊りまくり、巨大駐車場の出口カーブでアクセル“ベタ踏み”する、その「狂い咲きっぷり」は、無敵の美しさと雰囲気で攻める黒木瞳さえ“つまんない女”に見せてしまう。さすがはヴァイブレーター、唸るね。

『東京タワー』
監督:源孝志
主演:黒木瞳、岡田准一
配給:東宝
劇場情報:2005年1月15日より全国東宝系にて公開
(c)2004 「東京タワー」製作委員会

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映画的ライスタイル by 渥美志保 at 10:47 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
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November 23, 2004
宮崎から東京へ

朝早起きしてから1時間ほどシーガイアの周りを走る。やはり空気がきれいな場所だと走っていても気持ちが良い。ビュッフェ形式のブレックファーストを軽く頂いてから、キーセッションに参加。話を伺っていると色々とアイディアが生まれてくる。名探偵ポワロの灰色の細胞が活性化されていくような感じ。

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ここでの出会いが来年実を結ぶような予感200%の素晴らしい時間だった。

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映画的ライスタイル by 浜田寿人 at 11:34 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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November 22, 2004
宮崎シーガイア

haneda_CIMG0597.jpgネットエイジの西川さんの声掛けで、ベンチャーコロケーション的なものを実現しようということになったようで、宮崎のシーガイアに飛ぶ。むか〜し、むか〜し、開催されたビットバレーの今風こぢんまりとして安定したようなカンファレンス。

IT系の社長を中心に100名弱が集まる。こういう機会を設けてもらえると、久しぶりにお会い出来る方や色々な人から紹介頂く予定になっていた方と一同に出会えるのでワクワクする。キーセッションを軸に様々なミーティングをさせて頂く。

会場はリップルウッドが買収した宮崎シーガイア。このホテル、何故かスターウッドがオペレーションしているのだけど、非常に素晴らしいハードとソフトを兼ね備えている素敵なホテルになっていました。もしかしたら穴場かも。夜は会場にてディナーパーティが執り行われたのだが、ライブドア堀江さんEMO牛というブランドビーフを一頭タイアップでもらってきたらしく、みんなでワイワイと食べる。こういう演出は素晴らしい。

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::部屋から臨む美しい海岸。日本は色々な顔を持っていると思う。

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映画的ライスタイル by 浜田寿人 at 11:29 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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晴れ・ハレ・HARE

今日もめちゃめちゃ天気がいいですね!! 散歩日和です。25日にNETCINEMAの試写会があります。まだ出来上がったものを観ていないので、私自身もドキドキワクワクしています。私の情報不足で、試写会についてお知らせできずにごめんなさいでした〜。25日試写を観た後、感想を私なりに書いて載せようと思っております。チケットをGETできなかった皆様、それで勘弁してくださ〜い。

空気がすんでいて空がきれいな日…なので、今から家の近所をプラリプラリしてきま〜す。

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映画的ライスタイル by 松田一沙 at 03:47 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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韓国シリーズ2

モンゴルの時にも書いたが、僕は海外に行くと、その国の映画館に行きたくなる。7000ウォン(約700円)払って『SOME』という韓国映画を見た。ミョンドンにあるこの映画館は下の階は、アクセサリーなどの店が入っていて上の階だけが映画館という新宿にある武蔵野会館のような感じである。平日の昼間で客はカップル二人だけであった。椅子はシネマコンプレックスのような感じである。カップル席のような1つにつながった席もあるので、彼らもここに座ればいいのにとおせっかい心を出しながら、僕はカップル席に一人で座る。

韓流俳優に詳しくのないので、イシコ流に紹介させていただくと菅野美穂と中谷美紀仲間由紀恵をミキサーにかけた後、タイムスリップで少し幼くした感じの予知能力を持った女性が事件に巻き込まれ、TOKIOの山口達也をベースに反町隆史の熱さを加えた感じの刑事が解決していくといった感じである。悪役は火曜サスペンスに出ているときの船越栄一郎を煮込んで、スパイスで竹内力を加え、また煮込んだ感じの俳優である。余計に分からないですね。ただ、ハングル語が分からない僕でも楽しめる映画であった。

ishiko041122.jpg::看板シリーズ2は、これ。見にくくて申し訳ないのだが、「銀行よりーもっとあげます」と書いてある。文章もすごいが、銀行よりの後の「ー」の意味が深い。ちなみに「ー」を「〜」にして、「あげます」の後にも「〜」を加えると、コギャル風な店になる。

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映画的ライスタイル by イシコ at 11:02 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
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basashi.co.jp

今日も上京中の母親と一緒に行動。午前中は弟のアパートを訪ねる。さっきまで僕の部屋の掃除をしていた母親は、今度は弟の部屋の掃除を開始。ゆっくりしてよと言うが、本人は凄まじい勢いであっという間に片づける。脱帽。

その後オフィスに案内したり、都内を車で移動。昨日今日とアチコチに出かけたのでさすがに疲れる。夜は母親が持ってきてくれた宮本精肉店の馬刺ロースをみんなでゆっくりと頂くことに。弟が買ってきてくれた「真澄」純米酒もあったのでついつい飲み過ぎる。
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映画的ライスタイル by 野津幸治 at 09:48 AM | コメント (0) | トラックバック (0)
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November 21, 2004
11月21日(日)

久々に銀座をブラブラしていると、バーニーズが出来ていたり、あちこちにブランドもんの路面店がいつの間にか出来ていてビビる。つーか、どこもお客で溢れていたんだけど、マジで日本人は買い物好きだよなあ。銀座ヤバすぎです!

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映画的ライスタイル by 叶井俊太郎 at 10:33 PM | コメント (0) | トラックバック (0)
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神宮の森にて

今朝は8:00に起床し、5年ぶりに熊本より上京する母親を迎えに羽田空港に向かう。ところが、事前確認が足りずに、携帯電話を持っていない母親と会えたのは40分後。便利なモノに甘えている自分に反省。

そして、一緒に「明治神宮」へ向かう。今日は第一子のお宮参りなのだ。天気に恵まれ快晴で暖かったのもあるが、都心の神宮の森は全てを包み込んでくれるようで心地良く参拝することができた。