小栗旬が、豪華キャストを揃えて初めてメガホンを握った『シュアリー・サムデイ』本作の最新映像が到着した。「おれたちは人生の絶頂とどん底を味わった」――。そんな言葉と共に疾走感あふれる映像が展開される!
タクミ(小出恵介)、キョウヘイ(勝地涼)、シュウト(綾野剛)、カズオ(鈴木亮平)、ユウキ(ムロツヨシ)の5人組はバンドを組み、文化祭に向けて練習に明け暮れていた。だが、突然文化祭が中止になったことを知り、彼らは狂言の爆破予告で高校ジャック作戦を企む。そして作戦通り、彼らは校長に文化祭復活を約束させるが、狂言のはずが爆破事件が本当に起きてしまう…。それから3年後。とあることがきっかけで、タクミたちは自分たちが引き起こした、たわいない騒ぎのつもりの爆破事件が、宮城を殺し、その恋人の人生までも大きく狂わせたことを知るのだった――。小栗旬第一回監督作品。
あれよあれよとお正月ボケするひまもなく、2010年も始まってしまいました。今年もめいっぱい、素敵な映画をたくさん紹介していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします!
また今年も読者のみなさんに参加いただけるイベントを多数開催予定です。現在は『インビクタス/負けざる者たち』独占試写会(女性限定)、『50歳の恋愛白書』独占試写会(40歳以上女性限定)が応募受付中。どうぞ奮って応募ください。
(ai)
エリック・ロメール監督が亡くなりました。90歳近かったし、新作はもう撮らないと発言していることを聞いていたので、どこかで覚悟はしていました。それでも、自分が最も愛する映画監督の一人が去っていったことを知るのは、とてつもなく悲しいことです。
ちょうど今週の土曜日(16日)の夜に、文芸座で四季シリーズの四本がオールナイト上映されることになっていて、久しぶりにスクリーンで見たいし行こうかなあ、と考えていた矢先でした。
ロメール作品が無かったら、こんなに映画好きにならなかったかもしれない。そして結果的に映画に関わる仕事を選んでしまったわけで、実際に人生を左右するほど影響を受けたと言っても過言ではないです。
感謝の念を強く込めつつ、西の空に向かい、合掌。
“竹馬アイドル”「紫SHIKIBU」がハリウッド大作『スパイアニマル・Gフォース』と夢のタッグ! メンバーが集結し、竹馬に乗って本作の応援歌「飛び出せ!Gフォース!」を熱唱。
高度な訓練を受けた知的なスパイ・アニマル“Gフォース”。彼らには、ちょっとした秘密があった。彼らはモルモットだったのだ――。かわいいルックスでやることはハード、そんなGフォースが、人類の未来を賭けた政府の最高機密ミッションに挑む!
テレビ、ネット、モバイル、携帯ゲーム機器、デジタルサイネージ、、、、と従来のメディアと新しいメディアの改革というか融合してきているのを感じる。良く経済系の新聞などで言われていますが現場の仕事をしていて肌で感じるようになった。今までは地上波に関しても代理店を通して提案をしたりで、ちょっと歯がゆい所もありましたが、今は直接全ての事が話合いや交渉出来るようになった気がします。これにより洋服と同様でコンテンツもTPOを踏まえて企画立案していく時代になってきたと思います。今年仕掛けているコンテンツも昔では考えられなかった異業種と積極的にビジネスコラボを進行させることが成功への秘訣かなと思います。現場も20代の若者が増加して確実に制作方法も変化してきています。こんな感じで御一緒にビジネスしたい方やプロデューサーを目指される若い方いらっしゃれば是非ご応募下さい。って就活ブログじゃないですね。

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